テラーノベル
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『らっだぁ視点』
ぐ「いっぱいいじめてあげるから。ね?♡」
何言ってるの?別の方法って・・・?
ぐ「じゃ、始めるね。」
ら「ね、ぇ、何を__」
ぐ「カリカリカリカリッ」
ら「あっ、!?///」ビクンッ♡
ぐ「カリカリクリックリクリクリキュッ」
ら「は、、♡んんっ、///やめ、ぇ、♡あぁっ、///♡」ビクビクッ
ぐ「やめてほしいの?駄目だよ。それに・・・ここ、こんなことなってるのに?」
ぐちつぼは俺の下半身に手を伸ばし、触った。
って、ぇ?何して・・・
ぐ「ほーら。ぐちょぐちょ♡」
ら「あっ、///やだ、、みない、で!!///」
ぐ「だめ。これはお仕置きだっていったろ?」
ら「で、でも・・・///」
ぐ「グチュグチュグチュ・・・トントントントン」
ら「んっ、ひ、///あッ、うぅっ、///や、やぁッ、///♡・・・ぁう!?///」ビクッビクンッ
ぐ「ここ気持ちいんでしょ?ね?」
ぐ「ぐちゅぐちゅ、ちゅぽっぢゅぷっぢゅぷぢゅぷ、ちゅぽんっ」
ら「んんッ、や、やぁッ、///あっ、ん、ふッ、♡ほんとだめ、ぇッ、、///♡」ガクガクガク(足)
ぐちつぼは俺の前立腺を異常なほど弄り回す。やばい、イキそう・・・
ら「あっ、あっ、///もうっ、♡イクッ、///♡」
ぐ「・・・・・・。」
あれ、なんで手抜いて・・・これじゃイケない、、
ぐ「そんなすぐイカせてあげない♡」
ぐちつぼがクスッと笑う。
・・・やだ、イキたい・・・。
ら「イカ、せて・・・?」涙目&赤面♡
ぐ「っ・・・!だ、だめ。イカせてあげないよ」
ぐ「ヌプッ、クチュクチュッグチュッ、グリグリットントン」
ら「あ”ぁ”ッ、やぁ、///い、いっちゃぅ”、///う”ぁ”ッッ、♡///」ビクッ、ビクビクビクンッ
ぐ「カリカリッ、じゅるっ、れろれろぉ、ぢゅっぢゅるるっ」(乳首)
ら(ぁっ、、///いやぁ、♡♡もうッ、やぁぅ、///イカッ、せてぇッッ、///♡」ガクガクガクガクッ
ぐ「そんなにイキたいなら・・・ぐちつぼのち〇ぽで俺のナカぐちゃぐちゃにしてくださいっ♡これ言って?」
ら「は、は、?///そんなこと、、うぅ~、、」
ら「ぐちつぼの、ち〇ぽ、、で、俺のなか、ぐちゃぐちゃにっ、してくださいっ///♡」
ぐ「・・・・・・良くできました。」
そう言うとすぐ俺を後ろに向かせ、ぐちつぼのアレを俺の尻に当てた。
あ、やっと、いける、、
ぐ「ずっちゅん♡♡ッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパン♡♡」
ら「ん”ぉ”ぉ”ッ、!?///い”や”っ、♡♡んぁっ、///んっ、ぁっ、あっ、♡あぁッ~~///♡」
ら「もうッ、い”く”ッ、///♡らめっ、///♡」
ぐ「ん、イケ・・・よッ!!」
ぐ「ズル・・・ずっちゅん!!♡♡」
ら「おく”ッ、ぁ”ッ、///んッ、んん~~ッ、♡♡」ビュルルルルルルゥ
ら「え、えへ、、ぐちつぼぉ、、だいしゅ、き、♡」コテンッ
ぐ「・・・俺も、大好き」チュッ
ぐ「おやすみ。俺のお嫁さん」
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