テラーノベル
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最近狂ったようにハマった“保科の休日”のテーマ曲。の、ただの和訳とちょい解釈(Geminiの)
よかったら見てってくださいね〜!!
‘Round and ‘round and ‘round we go
巡り巡って、僕らは回り続ける
Where we stop, nobody knows
どこで止まるかなんて、誰にもわからない
In the end, we lose control
最後には、自分を制御できなくなるけれど
But right now, we’re invincible
だけど今この瞬間、僕らは無敵だ
【Verse 1】
Heard you were lost in a plastic dream
君が作り物の夢の中で迷子だって聞いたよ
Bought every line from the TV screen
テレビ画面が流す言葉を、全部鵜呑みにしてさ
And now you don’t even know what it means
今となっては、それが何を意味するのかさえ分かってない
They sold you lies, baby, oh, no, no
彼らは君に「嘘」を売りつけたんだ、そんなのありえないよ
【Verse 2】
The glitter don’t shine like it did before
あの頃のような輝きは、もう感じられない
You’ll never really find what you’re searching for
探し求めているものは、本当は見つかりっこないんだ
In this life, are we something more?
この人生で、僕らはそれ以上の「何か」になれるかな?
Or are we just a number?
それとも、ただの数字に過ぎないの?
【Bridge】
Please tell me, what’s the motivation?
教えてくれ、君を動かしているものは何?
I think it’s twistin’ me out
そのせいで僕は狂わされそうだ
Is there some higher revelation
もっと高次元の啓示(答え)でもあるのかな
To know what it’s all about?
これらすべてが一体何なのか、知るための
【Outro / Vibe】
Dancin’ ‘cause we buzzin’
最高な気分だから踊るんだ
We lovin’ this, don’t know nothin’
この感覚が最高で、他には何もいらない
Yeah, we on our way to try to get somethin’
そう、何かを掴もうと突き進んでいるところさ
That’s somethin’, so yeah, we okay
それだけで十分、だから僕らは大丈夫
But we tryin’ to get a little bit of somethin’
ほんの少しの「何か」を手に入れようとして
Then we gonna go and live it on a replay
それを何度も繰り返すように生きていくんだ
“Plastic dream” / “Sold you lies”
メディアや他人が作り上げた「幸せのカタチ」を冷ややかに見ている部分。
誰かが作った価値観に流されるな、ということ
“Are we just a number?”
直訳で、“私たちは数字なのか”
死者数、討伐までにかかった時間、解放戦力。
単なる統計やデータとして扱われることへの抵抗感を表している
“Buzzin’”
お酒や音楽、あるいは興奮で頭がしびれるような、最高に「ハイ」な状態を指す。
理屈じゃなく、その瞬間の感覚こそが己を無敵にしてくれる、モチベーションだったという結びになっている。
怪獣10号兵器との戦闘で保科が気づいた、じぶんの原動力「刀を振るうのが楽しいから」に通じててビビッときた!!
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