テラーノベル
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今 回 、
r ℹ︎ n 様 主催
『ス ト コ ン 』✨
エ ン ト リ - し ち ゃ ッ た 💖
め - ろ と か も そ う だ け ど さ 。
み ん な 、ス ト コ ン す る じ ゃ ん ⁉️
今回 、あ こ が れ す ぎ な r ℹ︎ n 様 が 、
開 催 し た し “ ゃ ん ⁉️
も う 、
感激 ..💞
と い う 訳 で ❗️
エ ロ 有 & 凛 潔 、
お っ け ❓
▶️ ❗️✨
凛 『…… おっせぇな。 』
糸師 凛 。
プロサッカープレイヤー。
潔『ご 、ごめんて …』
潔 世一 。
“元”サッカー選手。
“現”糸師 凛 マネージャー。
これは、そんな二人の….
潔『機嫌なおせよ -…』
凛『うっさい黙れ。』
二人の……?¿
潔『そんな言わなくてもいいじゃん!』
凛『お前が悪りぃから仕方ねぇだろうが。』
世界を巻き込む喧嘩 の 物語 。
凛『….邪魔。』
潔『….、は?』
凛と出会ったのは、そう…
新宿の飲み屋街だった。
潔『うるせーよ!お前がぶつかってきたんだろ!』
凛『ぁ “?黙れよ 酔っ払い』
潔『酔ってねぇよ!』
関節の怪我____サッカーにとって、
致命的なミスをした俺は、
チームから追放。
行くあてもなく、ぶらぶらしていた。
凛『…お前、サッカーできんの。』
潔『…….はぁ?』
凛が凝視しているのは、俺の荷物。
中からサッカーシューズがみえている。
潔『..もう、終わったから。』
凛『..ふん。じゃあ、お前にいい仕事を与えてやるよ。』
『俺の、”マネージャー”。』
受ける義理はなかった。
でも、断る余裕は、もっと無かった。
凛『何マヌケ面してんだマヌケ。』
潔『ぁ “ー!もう!マヌケマヌケ言うなよ!』
この男の、この毒舌&生意気を知ってたら、
こんなはずでは____!
と、物思いにふけっていたことは認める。
ただ、それもこれも、全部凛のせいじゃねーか!
凛『…そんなに兄貴が気になるかよ。』
はっとして、手元を見ると、
さっきまで見ていた糸師冴の映像が
止まっている。
潔『え?あぁ。これは、冴の動画を個人的に…』
凛『個人的に?なんだよ…』
潔『尊敬してたんだ!』
凛『へぇ?俺にはいっつも冷たいくせにな。』
潔『な ….ッ!?
それはお前が、!』
凛『もういい。お前なんかしらねぇ。どっか行っちまえ。』
凛は、ふい、と俺から顔を逸らす。
潔『な …..! ~~ッ!
あぁそうかよ!悪かったな!
“マヌケ”なマネージャーで!』
最低だ!
もう絶対戻んないからな!
ドS ヤロウ!!
ドスドスと音を立てて、
俺は部屋を出ていった。
冴『…..で。なんで俺の部屋来んだよ。おかしいだろ。』
潔『うっさい!!あんのバカ凛め!許さないからなっ!』
俺は冴の家に押しかけた。
潔『もうやだ!なんなの!?
今まで俺は!あいつのために、、じゃない!
、、頑張ってきたのにぃっ!』
冴『……まぁ、あいつも不器用だしな、』
【ニュースです】
冴が何気なくつけたテレビに、
映し出される。
【あの糸師凛選手に、熱愛発覚!?】
潔『….は?』
冴『タイミング悪りぃな、』
あちゃー、と冴が顔をしかめる。
一方俺は、、
潔『ふっざけんな!!あいつ乗り換えやがった!』
憤怒である。
【凛選手は、次のように述べています】
−映像−
凛『あ?文句あるかよ。』
記者『相手はマネージャーとかですか?』
凛『ん?あぁ、、マヌケなマネージャーじゃねぇよ。』
むっっかっっ!
潔『もう許さないっっ!許さないからなっ!』
冴『おい、テレビ壊すなよ?飛びかかるなアホ。
映像っつってんだろ、』
冴の珍しく焦る声も俺の耳には届かず。
冴『、、なぁ。』
冴『提案だ。潔。』
潔『..何。』
冴『俺の、マネージャーにならねぇか?』
潔『は …..、』
ええええええぇぇぇぇぇッ !!
第一話:戦争 開幕 です!?
【花一匁注意報__マネージャー争奪戦】
start!
コメント
7件


め っ ち ゃ 最 高 っ ! ✨️ ♡ 1 0 0 0 に し た よ 〜 💕✨️ 続 き め っ ち ゃ 楽 し み 〜
え...待って✋ 最高すぎる🫶✨ 🍵の俺のマネージャーって... 恋ですやん!! 続き楽しみにしてる🥰😊