注意書きは一話に書いてあります
へたくそ 今回はただの愛されて的な
pn 視点
rd「俺たちいつもこれぐらいの距離だけど?」
gt 「ふぅ〜ん。」
「あまり先輩たちが一緒にいるとこ見ないですけどねぇ」
「なんなら後輩の俺の方が一緒にいるし笑」
rd「はぁ〜?俺はpintと 幼 馴 染 !」
「幼稚園から高校までずぅーっと一緒。」
「途中から来たお前よりは一緒にいます〜!!」
pn「はぁー…」
こうなってしまったら俺には止められない。
だんだん力が強くなってくrdのハグと暴言が飛び交うのを気にしないようにするため彼に連絡する
『お前の同級生と俺の同級生の口論見学中』pn
sn『またあの人たちですか…😩』
『今日のお弁当にエビフライ入ってましたよ』
『暇なら食べにきます?』
⠀ㅤㅤ⠀ㅤ 『マジ!?今行くわ!』pn
gt「だからこの時pnさんが俺だけって!」
rd「それだけでしょ!?」
pn「俺sngmのとこ行ってくるー」
rd「は?なんで。」
pn「ぇ、エビフライくれるらしくて」
gt「じゃあ心配なんでついていきます。」
pn「俺高校生だよ!?」
rd「まぁまぁ!」
なんか流されてる気がするけど…いっか!
gt-tにこれだけ伝えないと!
gt視点
pn「そうだ!gt…放課後空けといて、!」
背伸びをして俺にこそっと伝える姿が愛おしい。やっと俺を選んでくれた。あいつより俺の方幸せに出来るもんね。
rd「……早く行こ。」
俺へのrdの冷たい視線がpnへの気持ちを物語ってる。アイツに分からせるようにpnさんと恋人繋ぎをし優しい声で話す。
gt「いきましょっか、pnさん♡」
pn「?、うん!」
pn視点
gt-tに手を繋がれてから心臓がドキドキしていて話が入ってこない。
その後sngmに会いに行って、ぼーっと午後の授業を受けてすぐ放課後。
gt-tに 教室で待ってて とだけ連絡して身だしなみを整える為トイレに入る。
どこから情報が漏れたのやら色んな人から
「告白するんですか!?」 とか
「pnちゃんは俺に告白するよね!?」 とか
「俺にしませんか」とかばっかり連絡が来ている
緊張しすぎて悪ふざけにのる暇はないので、スマホの電源を切り、冷静になるため顔に水を飛ばす。
少し冷たかったが緊張は減ったから今なら行けそう。
pn「ふぅ〜、よしっ!」
一旦おしまい
ここがセーブポイント
↓って感じです。
次の話
セーブポイント
↓
rdルート
その次
セーブポイント
↓
gtルート
2人はpnが誰かと付き合っても諦めない
一途(粘着、激重)なタイプだと思います。
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