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かき
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今回はリクエストであった、赤城×れうです!!その他のリクエストもすぐに投稿するので、お待ちください! 地雷の方は申し訳ありませんが、お引き返しください!
それではいってらっしゃいませ。
れうside
俺は今非常にまずい展開に陥っている。
赤城先輩と付き合ったものは良いものの、そこから、バレるのが早く警察に茶化されているのだ…茶化されるだけだったらまだ良いものの、好きな所を聞かれている…非常にまずい…
なずぴ「早くー!なんでそんな上の空なのw」
ミンドリー「え、もしかして、赤城さんのこと考えてた?」😏
ひのらん「ヒューヒュー!!」
れう「…っwえぇ? 」
ミンドリー「んで、どこなの!!」
なずぴ「早く!早く!」
ひのらん「いくらでも言っちゃってください!」
れう「…wまぁ無難に優しいところっ…すね」
なずぴ「うーん…他!」
れう「他ぁ!?wえぇ…じゃあギャップとか…? 」
ミンドリー「聞いた?ギャップだってさ!」
コソコソ
ひのらん「赤城さんのまさかな一面に引かれたんすね…!!」
コソコソ
なずぴ「うわー録音しておけばよかった…!」
れう「あのー…」
赤城「俺録音してるよ?」
なずぴ「ナイスっ!!ってえ?」
ミンドリー「え?」
ひのらん「え?」
れう「え?」
一同「え?」
赤城「あれ、気付かれてなかった?」
なずぴ「全然気付いてなかった!!」
ミンドリー「れうー君ご本人登場だね?」
れう逃げ
なずぴ「あっ!!」
ひのらん「赤城さんこういうこと時は追いかけるんだよ!!」
赤城「はーい!」
赤城「れーうくんっ」
れう「うわ…」
赤城「え、うわって言われた?俺一応彼氏だよね?」
れう「まぁ一応…」
赤城「え?」
れう「あの、さっきの記憶と録音消してください」
赤城「いやいやいや、消せないよー流石に…」
れう銃構え
赤城「ワ、ワカリマシタ…き、記憶だけでも良いですか…?」
れう「ん?ダメですよ?」
赤城「あ、はい…」
赤城「け、消せました…」
れう「よかったです戻りましょうか」
赤城「は、はい…」
れう「…w」
赤城「どうしたの?」
れう「赤城先輩俺が怒ってるって思ってますか?」
赤城「はい…」
れう「一切怒ってないですよw!?」
赤城「え、ほんと?」
れう「はい、全然」
赤城「よ、よかった…ほんとに殺されるかと思ってた…」
れう「えぇ…そこまでですか?」
赤城「いや、あのほんとに」
れう「www」
10分後
なずぴ「赤城さん!録音ください!」
れう「…!」
赤城「あ、えっとねさっき消しちゃった」
なずぴ「なんで????」
赤城「え、深い事情が…」
れう「…」
赤城(れう君からのオーラがすごい!!)
なずぴ「…?な、なんか寒気が…」
どうでしたでしょうか!!折角いいリクエストを頂いたのに、また駄作ですね…もっと精進いたします…
リクエスト、受け付けておりますが、少々遅いかもしれません…!!ご理解ください…いいものをご提供できるよう、頑張りますので!
それでは、ごきげんよう。
コメント
4件
ぐあぁぁぁ大好きですッッッ!! 記憶と録音消させるために銃構えるruさん好きですwそしてちゃんと消すrnさん?もだいすこ︎︎🫰💕
きゃぁぁ!?!?💕💕💕 ほんと大好きです!!ありがとうございます~😭😭🫶💕 ruさんの方が有利なの好きです!!💗💗💗