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今日めっちゃあげるくない?www

ま続きどぞ






中原はとてもとても低い声で青年に云う

「お前のせいで俺は避けられてるんだよ」

「どう責任取ってくれる?」

そう云われ普通は謝って逃げるもんだ、だが青年は

「だって!中原さんの相棒に!相棒になりたかっただ(((」

青年が最後まで言い終わる前に青年の顔をヒュンという音を立て、ナイフが飛ぶ

「ヒッ」

「お前が俺の相棒?はっw笑わせんな」

「俺の相棒は彼奴(太宰)だけだ」

そう中原は答えた、けれど青年は諦めずに云い返す

「中原さんは素敵な人なんです!それをあんな残酷で冷酷な人が相棒だなんて僕が認めません!」

そう云うと青年は顔を青ざめた、何故かって?そりゃあ…ね?

「お前に太宰の何がわかる。お前は本当の俺を知らねぇんだ。汚濁を使う時だって太宰はいつも俺を人間に戻してくれる。そんなことお前にできるか?」

「ッ」

青年は諦めたのか顔を青ざめたままこの場を去ろうとしたが、そんなこと中原が許すはずが無い

「おい何逃げようとしてるんだ?」

「カハッ」

中原はこの青年を重力操作で地面に押し付けた

「おい部下A!こいつを地下へ運べ」







ここまで!!

うちさこの回書くの好きかもwww

ま、また見てね!

バイバイ!

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