テラーノベル
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静かなはずの部屋に水音が鳴り響く。
その原因を見ると口付けをしている様子があった。
オオモリ「ん、っんんぅ…ッ、っ」
フジサワ「ん…っ、」
オオモリ「んんっ…ん、”ッ、」
藤澤はとても楽しんでいるが大森は最初は楽しんでいたが今は苦しそうな様子。
だけど、何故かずっと苦しめさせているうちに徐々に声が高くなっていった。
オオモリ「ん…っ、ぁ、っ、♡」
フジサワ「ん、ふふっ…ぅ、」
変わらないテンポで歯をなぞったり、舌を絡ませたりを繰り返す。
大森はそれが癖になっていた。
オオモリ「んん”…ッ!♡」
いきなり大森の体は大きくビクンとはねた。大森の下半身はズボン越しでもわかるくらいビンビンに勃っていた。
離れて、藤澤は悪魔のような笑顔でいった。
フジサワ「もしかして…イった?笑」
オオモリ「…”、/」
大森は顔を真っ赤にするだけで何も言わなかった。
800人ありがとうございます!!!!!!
キスイキってまじでできるらしいですよ
コメント
8件
フォロー失礼しますっ 今までずっと見てて! めちゃめちゃ雰囲気大好きですっ💞 キスイキってほんとにできるんですね 話の中だけだと思ってました…
毎度毎度美味しいものを作ってくれる…😋😋٩( ᐛ )و最高すぎる… キスイキってマジでできるんや…創作だけやと思うてた…
多分初コメ失礼します👊 密かに見てました🥴🥴 やっぱ小説の書き方バリ好みです…😻