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#ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ミセスファンのかっかーわらびー
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ぐへへへ ハハハハ
う”う”ん”
あ、失礼しました。
ちょっと百合の本を読んでました。
いいことに気づいたんですけど、
私達は要は”百合”の状況ですよね?
てことは今の状況と同じなら好きな国もいるはず!
でも、その国があんまだったら私ふつーに引かれるんですよね,,,,
どーしよ。
でも、語りたいんですよねぇ
(私も百合好きです。)
やっぱやめときましょう。
怖いですしね。
にゃぽんなら初日に布教してそう。
「ふふっ」
誰か聞いてるかな,,,,
「,,,,」
よし!大丈夫!
にゃぽんが、来るんだよね
ーーー来年
アメリカさんとうまくやってるかな
「ぐへ」
待って今のヤバい
終わった。
お願いいたします。
神様今の聞いていた国の記憶消してください!
ああああああああああ
でも、たまに思うんですけどみんなの考えてることが分かる人は私が変態なこととかわかるんですよね。
私もその能力欲しいなー
好きな国分かるんだよね。
『ピコん!』
あ、、、
やばぁ
通知きってなかった,,,,
て言うかなんだろ。
{あの、フランスさん、今日屋上放課後来てくれません?}
こーれ間違えたやつですね。
スクショしとこ(鬼)
{これグループです}
{あ、、、ごめんなさい!}
あ、消えた
てゆーか既読3ついてるんですが,,,,
みんなさっきの聞こえてたってことでは???
やーば
てゆーか今7時半じゃないですか
もう行こう。 (はやーい)
中学は空いてるから楽なんですよね
(早い時間から)
そうして私は砂利の音と共に学校に向かった。
(1組って近いですね。
6組とか凄い遠いです。)
(よし、図書室で借りた本を読みましょ。
ブックカバーだいじょぶですね。
見られて、検索されたらおわります。)
【手が触れただけで】
この日、飴川柚子は人生が変わったような気がしたんだ。
よくある消しゴムを拾ってもらう時に手が当たってしまう、ということ
そして恋に落ちる。
そんなありきたりな展開になっているという簡単な問題では済ませられないのだ。
なんせ自分が恋に落ちたのは
全然授業に出ない奴だったのだ。
流石に普通は瞬時に諦めるだろう
だがこの飴川柚子は違うのだ。
ただおかしいという訳ではなく
諦めが悪いということ。
よくいえば我慢強い
悪くいえばめんどくさい
ということだ。
あともう1個とても重大な問題があるそれは恋に落ちたのが女子ということだ。
なので
『キィーンコォーンカァーンコォーンキィンコォンカァンコォンキィーンコォーンカァーンコォンキィーンコォンカァンコォン』
「はい、朝読書おわり。」
(いいとこだったのに、、、)
「今日は学級委員を決めます!」
(どうですか!指描きですよ! )
(これ、無言の押し付け合いが始まるのでは、、、?)
【にゃぽんちゃんの、せつめーい】
さてさて、始まりました!
にゃぽんです!
これのお兄ちゃんが言ってた
『無言の押し付け合い』とは〜?
無言で他の人をみて心の中で
(やれよ)(やだよ)
というやり取りがされるのであーる
はい!解散じゃね〜
「まず、そもそもいるか?」
「、、、」
(なんか空気ピリってるんですが)
「あ、誰も居ないんならb私やります!」
(今フランスさんが神に見える〜
後でお礼言っておきましょう。)
「1人はフランスと、あといるか?」
「せんせ〜、成績って上がるの?」
「まあ上がると思うぞ。
ていうかタメ口じゃなくて敬語にしろよ。
てか、お前誰だ?
知らないんだけどお前何組?」
「え、、、僕、1組!
でー名前がサンマリノ!」
「なるほど書いておこ。
てことは学級委員は決まったから解散!」
「わー」
「フランスさんっ学級委員ありがとうございます〜!!!」
「ん〜?大丈夫だよ。」
本を読もうとするとふと聞きなれた声が聞こえた。
「これからよろしくね!フランスちゃんって呼べばいい?」
「別になんでもいいよ。
あとサンマリノ、、、さん?」
「なんでよいいんだよ?
なんなら呼び捨てでも」
「いやいやそれじゃあサンマリノちゃんって呼ぶね。」
「うん!」
(ほのぼのしてんなぁ)
コメント
3件
え〜っと、、第4話読んだよ〜!!📖✨ 主人公の「私」がめっちゃ可愛くて草😂💕 百合本読んでるとこバレるかもってドキドキしてる感じとか、フランスさんに誤爆しちゃったとことか、青春のやらかし感がエモすぎる、、🤦♀️💗 学級委員決めでフランスさんが立候補したシーンは「神に見える」って共感したよ!笑 サンマリノちゃんとのやり取りもほのぼので癒された〜😌🌟 次が気になるから早く更新してほしいな!📚✨