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コメント
7件
ん、好き💕💕💕 monaちゃんの作品好き💕💕 神作過ぎないか…🫠🫠 マイクラで再開…なんだろ… マイクラめっちゃやってるけどあんまり思いつかんな… もしかしてプレイを再開とか…!?(絶対違う) 続き楽しみ〜!
何が再開するのか気になる! マイクラたまーにプレイするけど 検討がつかないなぁ笑
うわっ、見つけた——!よかった、生きてた…!でも「また始まる」「再開してしまう」って何だよ、それ…。この世界のルールを暗示してるのかな。四角い太陽といい、出血量の異常といい、やっぱりこの世界には何か仕組みが隠されてる気がする。短いけど、ここから一気に動き出しそうな予感がしてゾクゾクしました。続き、楽しみにしてますね!
こんちゃす
monaです
今回はついにメインストーリー6です
それではどぞ!
空を見上げると四角い太陽がものすごいスピードで西へ沈んでいた
rm「夜に、、、なる、、、」
っ、早くfuを探さなきゃっ!!
rm「そうだっ、!さっきの血痕、!」
俺はここに来るまでに見つけた血痕を思い出した
rm「もしかしたらあの周辺にいるかも知れないっ」
そんな淡い期待を抱いて先程の血痕の場所まで戻る
rm「あっ、、、」
見つけた。
、、、おびただしい量の血痕。
rm「っ、、、」
この血痕の意味を考えると不安に襲われる
rm「これ、、、、人間が出していい量の出血か、、、?」
もしかしたらfuのものではないかもしれないけど今の俺には悪い想像しか浮かばなかった
rm「fu、、、」
諦めるしかないのか?
だがそんな事はできない、
そう考えながら夕焼けのなかあたりを見回すとあることに気づいた
rm「ん、、、?ここ、、、」
俺の目線の先のところだけ地面が崩れかけている
正確に言うと草ブロックではなく土ブロック、、、という感じだ
rm「見てみるか、、、」
少し気になった俺はそこへ行ってみることにした
rm「なんだ、、、?」
近づくと違和感を感じた。
rm「呼吸音、、、?」
、ぞっとした
rm「まさかっ!!?」
嫌な予感がした俺はすぐに素手でその土を掘り出した
rm「っ、、、!!!」
その土は柔らかくなっていて、少し掘ると空洞が姿を現した
rm「くっ、」
俺はためらうことなく空洞へ足を踏み入れた
半ば予想はしていたがそこにいたのは
rm「fuー!!!!」
fuだった
気を失っているのか、ぐったりと土の壁に身を預けていた
rm「fu!?大丈夫か!?」
とっさに俺はfuに駆け寄り、顔を覗き込んだ
fuの顔は生気を失っていて、目を薄く空けていたがどこを見ているのかは分からなかった
とりあえず生きていることに安堵しつつ、またfuが心配になった
rm「fu!聞こえるか、!」
今まで無表情だったfuが何かに気づいたかのように顔を上げた
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𐙚 花見 ໒꒱· ゚
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fu「っ、、、!」
その目は涙に濡れていた
fu「r、、、m、、、?」
rm「そうだ、俺だ!」
rm「話せるか、!」
fu「あ、あ、、、だめだ、、、」
次の瞬間fuは何か不吉なことを口にした
fu「また、、、また始まる、、、」
fu「再開してしまう、、、」
お疲れ様です
今回もなかなかに短いですねぇ
次回からストーリーが大幅に動き始めますので少々お待ちください!
ではではさようなら!