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乾side
仕事から帰ってくると、もう鶴崎さんは寝ていた。
とりあえず、ご飯とお風呂を済ませた。
寝ようと思いって、鶴崎さんの隣で寝ようとした時、眠気の変わりに、湧き上がる性欲
自分で抜くか……いや、鶴崎さんを使うか。でも、寝てるし…
襲うか
綺麗に食べてあげますからね♡
乾「鶴崎さん……すみませんっす」
かけてあった布団を剥ぎ取り、鶴崎さんの胸を弄る
カリカリカリ…
鶴「……ッ……っふ…♡」
乾「声出すんすね」
カリカリカリ……クニクニ
鶴「……ん…、はぁ、」
乾「…♪」
10分くらい胸を弄り、耳も舐めたりして、そろそろ挿れる準備が出来た
ズプププ
鶴「んぅ…ぁう…」
乾「てか、起きないんすね。そんなに喘いでるのに……」
パンパンパン
鶴「…ッ…ふ…ん…」
乾「こう見ると、鶴崎さんめっちゃエロいじゃん」
ドチュッ
鶴「っあ゛ぁ゛ッ…♡」
乾「あ、いい所当たったすね。」
腰を動かしていく。
もっと速さをあげたりしながら
パンパンパンパンパン
鶴「んっ……ふッ…♡…あぁッ……♡」
乾「可愛いっすね。鶴崎さん」
パンパンパン
鶴「あっ♡うあぁっ…♡」
乾「……ッ」
鶴「ん゛ぅ♡……はぁっ…♡」
乾「やば……もう出る……」
ビュルル
鶴崎のナカに注ぎ込む
鶴「ん…ぅあッ?!♡」
乾「あ、起きたっすか?」
鶴「なに……してるの?」
乾「エッチな事ですけど」
鶴「そうだけどさ…」
乾「しょうがないじゃないすか。シタくなっちゃったですから。」
鶴「だからって襲う?しかも生で」
乾「いつも生なのに。まぁ、鶴崎さんが可愛かったすから。」
鶴「だから……」
乾「続きシましょ?俺まだ、足りないですけど 」
鶴「どうせ、反対してもヤるでしょ?」
乾「いけないすか?」
鶴「……ッ、いいよ」
乾「あ、ナカ締まった」
鶴「言わなくていいよ///」
パチュパチュパチュパチュ
鶴「んっ、はぅ…♡んぁぁ♡♡」
乾「鶴崎さん可愛いっすね。大好き♡」
鶴「ッ……かわいくないし…///」
乾「ナカが凄く締まってるね。可愛いって言われて嬉しいんすね♡」
鶴「いや、そんな事ないし…」
乾「否定するのか勝手っすけど、攻められていることには変わりないっすよ♡」
パチュパチュパチュパチュ
#東言
蘭苑
18
鶴「ぅあッ…♡はや…ッ♡んあぁぁ…ッ♡」
ビュルルルル
乾「締め付け強ッ…?!」
ビュルルル
また鶴崎のナカに注ぐ
乾「明日の昼までヤりますか♡」
コメント
1件
うわ、第28話読了。乾sideで始まったから、彼の視点で鶴崎さんへの想いと欲望がまっすぐに描かれてて、ドキドキしましたね。襲うって決めてから「綺麗に食べてあげますね」って台詞、乾らしい独占欲と愛情が混ざっててぞくっときた。起きた後の「続きしましょう?」の流れも、結局お互い求めてる関係性が透けて見えて、甘いなあと。昼までヤる宣言、乾らしいエネルギッシュさで好きです。二人の空気感が伝わってきて、続きが気になります!