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こんにちは、私です。感覚遮断落とし穴書きました。
はい、エロ同人誌でよくあるやつです。
注意
濁点喘ぎ、♡喘ぎ有、攻め喘ぎ有
えろになった瞬間急に文章力なくなります。
あほえろ気味、騎乗位あります。
細かい所は見逃してください
急に路地裏設定を思い出します(見たらわかると思われ)
『』⇒類
「」⇒司
ー
「むむぅ、どうしようか…」
司は、コンビニに行こうと出かけていたところ落とし穴(のようなもの)に落ちてしまったのだ。直ぐに帰るつもりだった為、荷物も財布以外に持ってきておらず、人通りの少ない路地裏な為、人も少ない。
「おぉーい!誰かいないのかぁー!」
そう叫ぶが、音が伝わりにくいのかそれとも聞こえないフリをしているのかは分からないが人が一向に来る気配がない。
「それにしても…なんだか居心地が悪いな…」
そりゃ落とし穴なのだから居心地が悪いのは当然だろうが、どうもそういう感じの居心地の悪さでは無いのである。具体的には言い表せないが、なんだか感覚がおかしい、ような。
それから更に数十分後。
なんとか落とし穴から抜けようと試してみるが、何故か抜けないのだ。おそらく落とし穴が深いのではなく、足に何かが引っかかって抜けない。というより先程から足、いや、落とし穴から下の感覚が一切ないのだ。それに、下からぐちゅぐちゅ、といった変な音も聞こえる。
そして1時間ほど経った時だった。
路地から僅かに見える隙間から、見覚えのある姿を見つけたのだ。
「おーい、類っ!」
一か八か、聞こえるかは分からないがそう叫んでみた。
幸運な事に、その声は彼の耳に届き、直ぐにこちらの元に寄ってくる。
『あれ、司くんじゃないかい、こんな所でどうしたんだい?』
そう、明らかに困惑したような表情で尋ねる。そりゃクラスメイトが落とし穴にハマっていたらそうはなるだろう。
「それが…、コンビニに行く途中に落とし穴にハマってしまってな…」
少し照れくささを感じながら答える。
「で、良かったら手を引っ張ってくれないか…、?」
我ながらそのようなことを頼むのは情けないとは思うが、今はそんなことを感じている場合ではなかった。一刻も早くこの状況から抜け出したかったのだ。
そして、勿論大丈夫だよ、と答えてくれた類の手を取り、抜け出そうとする。
少し時間はかかったものの、思ったより早く落とし穴から抜け出せた。
「はぁ、やっと出れ、 ッ゛ 、 !? ♡」
だが、その瞬間、恐ろしい程の快感が身体を襲う。
「や゛ぁあッ!?♡何、これぇっ゛♡」
『司くんっ、!?大丈夫かい!?』
それを見ていた類が心配そうな表情で駆け寄り
「くる゛し、ッ♡るい゛っ♡たすけぇ、ッ♡」
びくん、っと体が跳ねて軽く達
『…っ、♡司くん、ごめん、嫌だったら殴っていいから…♡』
そう告げ、ちゅっ、ちゅっ♡と甘い口付けを交わす。
「んッ♡♡♡るいッ、もっと…♡♡♡」
類の方にぐいっ、と体を寄せて
『は、ッア…♡ごめッ♡指、入れるねッ♡』
「ぁ、ッ♡、きもち、ッぃ♡♡♡」
惚けた表情を浮かべながら類にぎゅっと抱き着いて
『きもちーね、♡♡♡すき、ッ♡すき、♡』
「るぃっ♡♡♡まだ、ぁ♡足りなッ♡♡♡るいの、欲しいっ♡♡♡」
騎乗位体制になり
『司くんッ?♡♡♡』
不思議そうな表情で司を見つめて
「んふ、ッ♡♡♡るいっ、♡♡♡」
『は、ぁッ♡やめッ_♡♡』
「やぁだっ♡♡♡きもちぃ、ッ?♡♡♡」
『ッ♡、ごめん…♡足りないッかも、♡♡♡』
そう言い、ぐっ、と司を抱き寄せて
「~ッ!?♡♡♡♡♡な、ッぁエ、♡♡♡♡♡な、これぇ、♡♡♡♡♡」
『は~ッ♡♡♡、やば、ッ♡♡♡かわい、♡♡♡』
「むり、ッ♡♡♡♡♡むりぃ、ッ♡♡♡♡、こんな、ぁ♡♡♡きもち、っいの♡♡♡♡知らない♡♡♡」
『…、誰か来ちゃうかもねッ?♡♡♡』
「~ッ♡♡♡♡♡」
『声、抑えないと聞かれちゃうよ?♡♡♡』
「、ふッ、♡♡♡ぅ、♡♡♡~」
「アッ゛♡♡♡~っ♡♡♡?や゛ッぁ♡♡♡♡♡」
「ごめ、ッ♡♡♡ごめなさ、ぁ♡♡♡♡♡もぉ、♡♡♡むり、れす、っ♡♡♡♡」
『むりじゃないでしょ?♡♡♡』
「ひ、~ッ♡♡♡、ィ♡♡♡♡」
『あれ、今人通ったかも、♡♡♡?』
「ッ、♡♡♡!?~♡♡♡」
『見間違いだった、ごめんね?♡♡♡』
「いじわる、ッ♡♡♡しないでっ、♡♡♡」
『ごめん、♡♡♡泣かないで♡』
「だ、ってぇ、♡♡♡るいが、ッ♡♡♡」
『人のせいにするんだ、悪い子だねぇ?♡♡♡』
ぐぷん、っ!と一気に奥まで挿れ
「ッ~゛!?♡♡♡ィく、ッ♡♡♡」
『まだイッたらだーめ、♡♡♡』
「は、ゥ♡♡♡♡♡なん、で♡♡♡」
『ちゃんとごめんなさいして?♡♡♡』
「ひ゛ァ、♡♡♡♡♡」
『ほーら、早く♡♡♡♡♡』
「ごめ、ッぇ♡♡♡♡♡ごめ、ッ♡♡♡♡♡」
『だめ、やりなおし♡♡♡』
「ごめん、ッなさ、ッ♡♡♡ぁ♡♡♡」
『んー、もうちょっと可愛く言って欲しいなぁ♡♡♡』
「っ、♡♡♡♡♡わるい、コで、ぇ♡♡♡♡♡ごめ、ッなさ、ィ♡♡♡にゃ、ッ♡ァ♡♡♡♡♡♡」
『、ッ♡♡♡♡♡♡いーよ、♡♡イッて♡♡♡』
「ィ~゛ッッッ♡♡♡♡♡」
「きもち、ッぃ♡♡♡♡るいっ♡♡♡ちゅう、したいっ♡♡♡♡♡♡」
『ん、♡おいで♡♡♡』
「ん、ッ♡ちゅ、♡♡すきっ♡♡♡♡♡♡」
『ふ〜゛っ、♡♡♡、イきそ、ッ♡♡』
「抜かないで、ッ♡♡ナカっ♡♡♡出していーぞ♡♡♡♡♡」
『、~ッ♡♡♡ほんとに、ッごめ、♡♡♡』
「ぁ゛ゥ〜〜〜ッ♡♡♡♡」
『…ッ~♡♡♡♡♡ごめ、腰、止まんない、っ♡♡♡♡♡♡♡』
「ェ、あ♡♡♡なんで、ぇまだッ♡♡♡♡♡♡」
「も、ぉ♡♡♡♡むりなのに♡♡♡ィ♡♡」
『〜はぁ、ッ♡♡♡司くんッ♡♡♡』
「ひ、ッン♡♡♡や、んぅ♡♡♡♡♡」
『あは、ッ♡♡♡かわい、ッ♡♡♡♡♡』
「あ、ッ♡♡♡イ、く゛♡♡♡♡いく゛ぅ♡♡♡♡(びくんっびく♡♡♡」
『メスイキ、しちゃったの?♡男の子なのにねぇー?♡♡♡』
「は、ッぅ♡♡♡♡♡ごめ、ぇらさ♡♡♡♡♡」
ー
すみませんこの辺で終わります
力尽きました。どうでしょうか?
なんか下手ですね😭、やっぱり私にはもっとあほえろーって感じなのが向いてるのかもしれませんね。
後、セックスのところまじで書けなくて下書き状態みたいになってるのは許してください。
コメント
1件
ありがと~ございます!! 美味しかったです🫶🥹