テラーノベル
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このお話、ずっとsxxnランキング7位くらいで粘ってんのおもろいww
あと、、その…短いです。
ごめん🙏
「ん…ぁぁ、、体おっも…」
窓から差し込む光で目を覚ましたが、身体に鉛が繋がれているように重い。
隣でまだ寝息を立てているいるまは、髪を乱してぐっすり眠っていた。
「なんか…えろっ、」
胸が少しだけはだけていて、昨日の熱をまだ纏っている。
顔を近づけて、そっと口付けをした。
「ん…は、ぁ…ぅ、」
優しく舌を絡めると、目をうっすら開けて見つめてくる。
「ふぅ…、おはよ」
「、んぇ…?」
「起きれる?」
「…無理」
ロープで縛り付けられたかのように動けず、ジト目でなつを見上げるしかなかった。
「じゃ、今日はまだベッドいよ」
「んんっ…はぁ、、ぁぅ…」
「いるま、俺やりたいことある…」
「…ん、?」
布団に潜り込んで抱き合っていた時、ふとなつが思い出したように言う。
「乳首開発してみたい」
「はぁっ、!?///…それは、どっちの…」
「どっちも…」
一週間ぶりくらいに突拍子もないことを言われ、いるまは動揺した。
なつの身体のあちこちを見て、また目を見つめた。
「えぇ…い、いいよ…」
「軽っ、なら…一緒にやろ、、」
いるまの服をめくって手を入れた。いるまもそれを見て同じように手を入れる。
「ん…、好きにいじっていいよ」
「わかった…なつもな?」
軽く擦ったり、つまんだり。
それに合わせているまも手を動かした。
「っくすぐったいっているま、w」
「それは俺もっ、w」
558
白羽もく
88
43,303
るる
283
まだくすぐったいだけの感覚に身を委ねながら、指先を動かし続けた。
「っ、//…ど、どう…?」
「特に…なんも、//」
初めこそ笑って楽しんでいたが、だんだん”乳首を開発している”という事実に脳が溶かされていく。
「これでほんとに気持ち良くなるんか…?」
「わかんねぇ、、けど…なつは感じやすいじゃん?」
事実かどうかは不明だが、なんとなくそうだと、二人の間では分かっていた。
「そんなこと言いながらさ…汗垂れてるよ、?」
「これは…暑いからとか、、」
「つまんだら息深くなんのに?」
「、、うっせぇ…///」
コメント
1件
ついにこの展開きたか〜!朝のまったりした空気から始まる二人の時間が、すでにえもすぎる…😭💕 しかも「乳首開発」って新しい挑戦を始めるなんて、お互い信頼してるからこそできることだよね!照れつつも一緒に試そうとする空気が尊い…。まだくすぐったいだけの段階ってのがまた初々しくて、今後の変化が気になりすぎる!!irohaさん、いつもドキドキありがとうございます🌸 続き楽しみにしてます!