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この小説は一切ご本人様に関係ありません。リクエストです。蓮音様ありがとうございます!!


zm×ut

zm→Z

ut→U











わんく










U「…。」


俺には恋人が居る。そいつはな、綺麗な髪色しとって長いまつ毛、ほんで白い肌。俺はそいつが大好きやねん。でもな、1つだけ悩みがあってな、それは…


U「やぁ…可愛い子猫ちゃん。今夜どう?♥️」


mob「えっ…///でも…、」


浮気性な所があんねん。こうやって毎晩毎晩違う女と帰って来ては欲を果たして捨てる。そんな奴やった、あいつは俺が浮気の事バレてへんと思っとるから澄ました顔して俺の事も愛すんや。他の女と同じ様に。


Z「…。」ガチャッ…


U「え…何で…」


mob「ぇ…、?」


俺は大先生の居る寝室を勢いよく開ける。大先生は驚いた顔して固まっとった。隣の女は半裸で俺を見ればそそくさと服を着て出ていった。


U「何で…この時間は仕事の筈やのに…」


Z「俺が浮気の事気付いてないと思っとるん?」


U「ぁえ…?」


そう言って俺はベッドに座ってる大先生に近付く。


Z「大間違いやからな。」ガシッ…


U「ぃ”ッ…!?」


大先生はさっきまでへらへらしとった顔とは真反対に顔を真っ青にして涙目で俺の方を見る。


Z「何か言う事あるんちゃうん?」ギシッ…


U「ごめッッ…さ…ッ」


大先生はか細い声で謝る。でもな、俺もそんな甘ないねん、大先生?


Z「…お仕置きが必要みたいやな?」


U「はぇ…ッ?」


俺はベッドの横にある棚の引き出しを開けてローターを取り出す。ほんで俺は強引に大先生の衣服を全て脱がす。


Z「入れんで。」


U「ちょッ!?待”ッッ…」


グチュッッ♥️


U「ぃ”ッッ!?///冷た”…ッ」ビクッ…


Z「お仕置きやからな。」カチッ…


俺はローターの電源を入れたと同時にローターは音を立てながら起動する。


ヴヴ~~~~♥️


U「んぁ”ッッ!?♥️///う”ごぃ”てッ…//んぃ”ッ!?///」ビクビクッ…


Z「ほな、頑張れよ~。」ガチャ…


俺はそう言って寝室から出ていった。勿論ローターの電源を持ったままな、俺もやらなきゃいけん事があるしな…♥️




数時間後




1時間位経っただろうか、俺は大先生の様子を見に行く為に寝室に向かう。


ガチャ…


U「ぅ”…♥️//ん”ッ…///ぁ”ぐ…ッッ♥️///」


ベッドには失神しながらも甘い声を漏らす大先生の姿があった。俺はベッドに近付く、すると大先生の突起物から出た物でぐちゃぐちゃになったシーツが目に入る。俺は大先生の中に入ったローター出して棚の上に置く。


Z「…。」


ドヂュンッッッ♥️♥️


U「カ”は~~~~~~…ッッ…!?!?♥️♥️///」

ビクビクッ…


Z「よぉ、気持ち良かったか?」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ


U「あ”ッ♥️///なんれ”ッッ…//ぅ”ぐッ////苦し”ッッ…♥️//」ビクビクッ…


Z「言ったやろ?” お仕置き “やって♥️」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ


俺は静かに笑いながら大先生を見る。


Z「大先生可愛かったで~?寝ながら喘いで…♥️ほんま情けなかったわ~w」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ


U「あぅ”ッ///ぐる”し”ッッ…♥️//ん”ぉッ///はひゅ”ッ♥️///」ビクビクッ…


俺は苦しそうな大先生の眼鏡を取って大先生を四つん這いにさせる。


Z「まだ頑張ってなッッ♥️」

バヂュンッッッ♥️


U「ん”ぉあ”~~~~~ッッ…♥️///」

ビクビクビクッッ…


Z「ッはは…♥️」ガサゴソ…

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ


俺はベッドの横にある引き出しを開けてあるものを探す。


Z「お、あったあった…大先生?」カチャ…


U「ぅ”あ…?♥️///なに”…ッ///」


カチャ…


U「ぁ”…?♥️//何これ”…//」


Z「首輪♥️」グイッ…


そう言って俺はまるで大先生をペットの様に首輪に着いている縄を引っ張り俺の顔を寄せる。


Z「次また同じ事やったらこれだけじゃ済まさんで?」


U「…ひ…ぃ”ッッ」


大先生に俺はそう囁けばまた腰を動かす。


U「…ッあ”ッ♥️///はふ”ッ//んぉ”ッ///あ”ッ♥️///」


Z「ッぁ”~…出そッ」

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ


U「はひ”ッ♥️//ら”してッッ///俺の”はら”んなかに”ッッ♥️//かヒュ”ッ///」ビクビクッ…


Z「ふは…ッじゃあ…お望み通りッッ…」

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ


U「あ”ッ//はゃ”くッッ♥️//んぉ”ッ?///あへぁ”ッ///ぅお”ッ♥️//」


Z「ック…」

ビューーーーーッッ♥️♥️

ビュクッッ…♥️ピュルルッ…♥️♥️


U「ぉ”あ~~~~~~ッッ…♥️♥️///」コテッ…


大先生は俺が出すと同時にそう甘い声を漏らして失神してしまった。そして俺は大先生の首輪を外してこう言う。


Z「これでもう大先生は俺だけのモノになってくれるよな♥️」


そう俺が言えばぐちゃぐちゃになってしまったシーツやらの後処理を始めた。







終わり。

最近のリクエストではシチュまで考えてくれてとてもありがたい。お任せも結構ネタあるからどっちもありがたい。蓮音様、リクエストありがとうございます!!

次の投稿は18:25位です。

では、お楽しみに。

wrwrd BL集(ほぼリクエスト専用)

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1,658

コメント

17

ユーザー

あ‘’ あ‘’ あ‘’ あ‘’ あ‘’ぁ何これ美味しい

ユーザー

うわー!!最高すぎんだろぉ!!すき家………❤

ユーザー

すいません。おせっかいかもですが、「可愛い子猫ちゃん、今夜どう?」の所が、UなはずなのにZになってます、 小説は、がち神ってました!!

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