テラーノベル
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ねぇ。私だけだろうか
一人ぼっちになった気がするのは…
ねぇ。ブルーミー、サークル…
私を…置いてかないでよ…
はい!どもー△liceさんです!
今回はタヴェルの過去&ハブられ?の話です!
可哀想は可愛いこれは名言だね
今回の作品はかなり自作自考なので
設定を教えます!
タヴェル あの二人と関わりづらい…
サークル ブルーミーと親友
タヴェルとも 友達だと思っている。
ブルーミー サークルと親友 …
スターティン!!
ペーパースクールにて
ブルーミー:サークルおはよー!
サークル:あっ!おはー!
タヴェル:…(関わりづらいな…私も挨拶してみようかな… )
タヴェル:サークル、ブルーミーおは…
ブルーミー:あれいこー!
サークル:あぁ!ーーーー〜〜!!
ブルーミー:〜〜〜!!ー?!
タヴェル:あれ?(地味にショック)
そっか、私のこと嫌いなんだろうな…
そう思うたびに胸の奥がズキズキする…
つらい… 逃げ出したい…
でも生徒たちの面倒 やらなんやら
でそんな暇はない
飛ばして放課後
タヴェル:はぁ…結局あの二人に割り込めなかったなぁ…私もあの話に入りたかった…
なんか人と関わるのが嫌になってきた…
そして私はいつの間にか”鬱”という精神的な
病気になってしまった。
いつもの元気な”私”ではなく
存在感の薄い”幽霊”のように変わってしまった
精神科の医者にもらった薬を1秒おきに
飲まないと気が済まなかった。 簡単に言うと軽いオーバードーズのような。
使い方を間違えると薬☆乱用になってしまうのだ
それをタヴェルはしてしまっている。
最悪な場合☆に至るのだ。
次の日の朝
タヴェル:はぁ…はぁ…
あぁ…昨日の副作用で幻覚が…
苦しいな…昨日何やったんだっけ…
覚えてないや
それより学校にいかなきゃ…
ジップ達が待ってる
早く…早く…
バタンッ
タヴェル:(え? )
動かない…暗い…怖い…いやだ…
いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいや
タヴェル:はっ!(なんだ…夢じゃ…)
なかった。
コメント
2件
いやぁ〜ごめんねダンディス達〜(泣) 警告するの忘れてたの^_^ あ!それと"ダンディス"っていうのは皆のことだからね!わかりやすいし覚えやすいからあだ名をつけました!(ダサいけどよろしく!)
わあ、これは重い…!タヴェルの孤独感、めっちゃ伝わってきた。挨拶無視されたシーンが特に胸にグサッときたね。鬱とかオーバードーズの描写もリアルで、心配になるけど…可哀想は可愛いって名言、確かに納得。続きでタヴェルがどうなるか気になる〜!