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komu
きな@kina_mo4suki
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#あらすじ?あーブラッドが苔と一緒に食べてたよ
ゲストハウス@低浮
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海月〜kurage〜
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◤初めに◢
こんにちは!海月…くらげと申します!
こちらの小説は私のオリジナリティ〜(?)溢れる小説になっています。
ファンタジー系です。
良かったら最後までご覧下さい。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
1話 始まりの街
僕は極普通の高校1年生の陰キャ。
部活はまぁ、帰宅部。ゲームがやりたいからだ。
そんな僕がハマっているゲームはRPGのゲームで最近流行っているらしい。
その中のキャラにいわゆる文武両道のなんでも出来ちゃう系の美少女キャラがいるとか居ないとか。別に文武両道じゃなくても美少女ならいいんだけどね。
そんなこんなでゲームを開いた
「あれ…眠…」
僕は寝てしまった。
♡.*・゚———————.*・゚♡
気が付くとそこはRPGゲームでよくある最初の街だった
「…は?」
何故こんな所にいるんだ。ゲームしようとしただけだろ。おかしいぞ神様。
とか思ってたら目の前にスライムが居た。あー。これゲームによく居るレベル1のやつだ。試しにアイテム欄を見た。なんで見れるのかは置いておき、アイテム欄を見たが何も無い。だと思ったー。とか思いながらそこら辺を探したが普通木の剣とかあるだろ。
「は…?何にもないんだけど。」
スライムが段々迫ってくる。
あ、これ詰んだな。と思っていると…
???「とりゃあああ!!! 」
なにか突っ込んできた。何かな?とか思っていると
「え…?///」
いやいやいや…美少女やん。なんでこんなとこにいらっしゃるのですか!?てか突っ込むってバカなの??いやバカだよね??
見惚れるくらい可愛かった。
???「い、痛っ!?や、やめてよ〜!!!」
やられてるじゃん。突っ込んどいて何してるんだよ。バカだね。ポンコツなのかな?
〜数分後〜
何とか殴ったら倒せた。俺すげ〜。
???「あ、ありがとう…ございます。」
「いえいえ、お気になさらず。」
???「私、美涼(みすず)って言います」
あ、名前からして美少女だった。みすずって響きがまず可愛い。親センスあるね。
「良いお名前ですね。」
🔔「あ、ありがとう…。」
〜数分後〜
🔔「へぇ…そうなんですね〜。…あ、近くの宿屋まで案内しましょうか?私、そこで働いてて…」
宿屋に案内してくれるそうだ。流石にこういうスライムとか出てくる世界で野宿はちょっと嫌だ。
話しながら進むと1つの家が見えた。おそらく彼処だろう。
🔔「着きました…!」
とても古びた場所だった。月の光に照らされて神秘的。
宿主さんも部屋を貸してくれるらしく、今夜はここに泊まる事に。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
あとがき
1話終了です!どうですかね?あれ、何かを書き忘れている?あら、何も書き忘れてませんよ?
では。🪼🫧
コメント
3件
読みましたよ〜🪼 異世界に寝落ち転生っていう始まり、結構珍しくてびっくりしました(笑) 主人公の「は?」ってなる感じとか、いきなりスライムと遭遇して「詰んだ」って思うところ、すごく分かります…あるある。 美涼ちゃん、突っ込んでくるのに実は♡♡♡なのが可愛いですね…// 宿屋の古びた感じと月明かりの描写も、なんか物語っぽくて好きです。 これからどうなっていくのか、すごく気になります🌙 続き、静かに待ってますね。