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入道「なぁ、やっぱりお前晴明だよな?」
晴明「ぼ、僕は、そ、そんな教師知らないさ~…」
歌川「連助くんは教師とは言ってないよ」
晴明「あ、」
入道「さあ、話してもらおうか?晴明?」
歌川「そうだったんですか…!?」
入道「学校に戻ってくるってさ、お前らしいよな。」
晴明「うん、てか、佐野くんに凛太郎くん、飯綱くんどうしたの!?」
入道「佐野はお前の葬式で泣き崩れてあのまんま、マシュマロとか見たら、泣きそうなぐらいの豆腐メンタルになってる」
歌川「神酒先生は佐野くんと同じようになってました。でも、泣くのを我慢してたと思います。お昼休みとかはマシュマロと一緒にいますよ。」
晴明「そっかぁ…、飯綱くんは引きずってるけど、2人みたいにはならなかったんだね、」
入道「佐野と神酒はお前とたくさん絡んでただろ、だから、あんなに引きずってんだろ。」
晴明「そっかぁ」
入道「よかったな、愛されてる証拠じゃねぇか、まあ、喜ぶ証拠ではねぇけど、」
歌川「佐野くんには言わない方がいいかもしれません…!、急に言われたら泣いちゃうかもしれないんで…!」
晴明「そうだねぇ…、わかった!」
入道「なんか、あったら、俺らに言えよー」
歌川「私達お手伝いするんで!」
『』 は心の声!
晴明「うん!ありがとう!」
晴明『教室戻るかぁ~』
晴明『…!、佐野くんだぁ~!!!』
晴明「えっと…、佐野命クン…!」
佐野「…、なんだよ、」
晴明「お話しない?」
佐野「なんで」
晴明「え、なんか気分!」
佐野「…」
佐野「ふっはっ!、なんだよ、なんか気分て…、」
晴明「だめ?」
佐野「…いいよ、話すか。」
晴明「やった!」
晴明「ねぇねぇ、僕あんまこの学校に慣れてないし、みんなと会って少ししかたってないから、みんなのことなんていえばいいかわからなくて、君はなんて呼べばいい?」
佐野「好きよんで。」
晴明「じゃあ、佐野くん!」
佐野「…いいんじゃね?(笑」
晴明「あっ!笑った!!、佐野くんが笑ってる所また見れたー!」
佐野「そんなに嬉しいのか?」
晴明「もちろん!!」
晴明「〜〜!!」
佐野「〜〜。」
入道「よかったな佐野」
歌川「そうだね!」
おかえりなさーい!!!、
佐野くんと晴明仲良くなりましたね‼️‼️😙
まあ、正体はいつバレるかは、分かりませんね★
れんれんとくにちゃんにはバラしましたね。それに。陰陽師の祖先知ったのお佐野の次が2人なので、バラしました‼️‼️😙
投稿頻度マジで低いけど、見てくれてありがとうございます‼️‼️💗💗
では次回で‼️‼️‼️💖
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