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「可愛い。」
そう言って元貴を撫でる。
猫みたいに気持ちよさそうにしている。
俺はその手をだんだん下へ持っていった。
その瞬間元貴がピクりとちょっと反応した。
そのまま胸のピンクで可愛い飾りを人差し指で撫でてみる。
「んぁっ……。」
ビクンといい反応をした。
これ役を使って開発できる。そんな最低なことを考えながら。
周りをくるくるして突然キュッと摘んでみる。
「んっ……!」
好きなのかな。これ。
「好き?ここ。」
優しく、まだ優しく聞いてみる。
元貴は恥ずかしそうにコクンと頷いた。
可愛い。まだ上だけでこんなに反応するのか。
「元貴、可愛い。ほんとに可愛い。ほら、ここ。」
元貴を言葉攻めしながら両手で飾りをクリっとしていく。
「んぁっ!んぅ……あ、んっ……!」
絶対ここだけでいけそうだ。
開発していこう。これから。
俺は更に下へと視線を移した。
「元貴、ここすごいよ。」
元貴の大きく膨らんだモノをズボンの上から指でトントンっとした。
「ぅんっ……!」
それだけでもビクンッとなっている。
俺にここまで反応してくれるなんて。
「ね……ゃ……そんな見ないで……。」
恥ずかしいのか俺の頬を持って自分の顔の方へ向ける。
そろそろ、裏涼架出していきますか。
「何、恥ずかしいの。」
冷たくトーンを落とし、元貴を2話目の嘲笑うかのように元貴の手を握って退けて上から見下す。
その瞬間、あ、と小さく聞こえた。
「っ……うっ……。」
目にハートが浮かんでいるような。何かに取り憑かれたような。
元貴は動けなくなっていた。
「はは、トロトロだ、いいねぇ……その顔。」
元貴の頬をいやらしくゆっくり撫でて。
元貴はもう催眠術にかけられたかのように俺から視線を外せなくなっている。
「はっ……ぅう……。」
俺の顔をトロトロの顔で見ながら枕をぎゅっと握っている。
「元貴、ズボン脱がすよ。」
そう言ってズボンも脱がしていく。
これ、最大限に切り替えていったらどうだろうか。
ズボンも完全に脱がせてまた元貴に跨る。
今度は表涼架で甘々にして。
「元貴、とろっとろ、だね。ここ、ほら。」
元貴を右手で撫でて左手でパンツの上から形に沿って撫でる。
可愛い、元貴。そう付け足してすごく優しく。
どんどん濡れていくのが分かる。
「あっ……あっ……んん、はっ……りょぉちゃ……?」
元貴は何が起きてるのか分かってないみたいだ。
ふふ、と笑ってちゅっと優しくキスをする。
「ん……。りょぉちゃん……。」
元貴が可愛く呼んでくる。
飼い主に甘えた動物のよう。
「ね、舐めていい?」
元貴のここ、と先走りがすごい膨らんだモノを撫でて。
「あっ……ん……。うん……。」
もう撫でただけで腰が動いている。
もっとして欲しいかのように。
俺はエロく濡れたパンツを脱がして元貴を完全に全裸にする。
さすがに恥ずかしいのか、うぅと声を出した。
恥ずかしいね、元貴、と声をかけながら下へ下がる。
元貴の濡れたモノをヌルッと舐めた。
「ひぁぁ……!」
もういきそうな勢い。
これは裏涼架のがいいな。
「元貴、いくなよ。」
ちょっと可哀想だけど。いっぱい気持ちよくなってから一気にいかせたい。
「んぇぅ……んんーー!」
表涼架と裏涼架にコロコロ切り替えて元貴の反応を楽しむ。
元貴のを咥えで上下に舐めていく。
「ひっあっ!ぁあぁっ!や、りょぉちゃぁ……!」
いきたい、そんな声が聞こえてくる。
「ぢゅるっ。は……元貴、我慢。」
顔は正面で見られないが冷たい声で命令する。
「んひっ……ぅ……。」
逆らえない。そんなぐしゃっとした顔で下を見ていた。
ビクビクさせてなんとか我慢をしている。
俺は元貴の視線まで体を上に戻し、元貴に添い寝するかのように左手で扱く。
「んはっ……あっ、あっだめっまってっ……!」
我慢しろと言われてもう限界なのだろう。
でも裏涼架ならいかせてやらない。
「元貴。我慢、だろ。言うこと聞けないの。」
左手を止めず顔だけ元貴の上から見下す、
「はぅ……んぁっ……んっ!はっ……!」
可愛い。必死に耐えている。
ちょっと頑張ったしそろそろ気持ちよくさせてあげよう。
「元貴、いっていいよ。いけ。」
更に強く早く扱く。
元貴は今以上にビクビクとさせて
「ひぁぁぁ!!んぁ!!あっ!あっ!いくっ!いく!んぁぁ……っ……!!」
悲鳴に近い声を出しながら達した。
俺にぎゅっとしがみついて痙攣がすごい。
「ぁ……ひ……、はっ……。」
俺はふふと笑って元貴を撫でる。
表涼架に戻って、放心状態の元貴を褒めまくる。
「よしよし。頑張ったね、元貴。 可愛い。可愛いね。」
元貴は俺を見つめて息を荒くしている。
「は……はっ……どぉしよ……りょぉちゃんこれぇ……癖になっちゃう………。」
もっとして、と言ってるかのよう。
俺もすごい楽しくなっているから仰せのままに、と元貴の口にキスをした。