テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
【鏡プレイ】
おほ声・アヘ顔表現有
苦手な方はブラウザバック
では、
いってらっしゃい。
✌️「とぉやさ〜ん!!」
ギュッ
⚔️「うわぁッ!?ちょッ…急に抱きつくなよ…」
✌️「そんなことより!これ見てッ!」
✌️は、⚔️にマンガのエロサイトを見せた。
⚔️「ッ///こッ//これがどうしたんだよッ//」
✌️「ココ見て」
✌️が指した先には、鏡プレイという言葉が載っていた。
⚔️「鏡プレイ…//」
鏡の前でするのか…正直めっちゃやってみたい…//
⚔️「…ッ////」ゾクゾクッ♡
✌️「あれ?とーやさん今妄想しちゃったっすか?♡」
⚔️「ッッ///してないッ!//」
✌️「でも…ココ、めっちゃ勃ってる♡」
サワサワッ♡
⚔️「ひぅッ♡さわるなぁッ♡」
✌️「シたいんでしょ〜?♡」
⚔️「ウグッ…はいッ//」
✌️「正直でよろしいッ♡」
グイッ(抱っこ)
寝室…
✌️「今鏡用意するっすね」
⚔️「うん…//」
妄想し過ぎてアソコが痛ぇ…//どんな感じなんだろ…//
用意し終えた。
✌️「じゃ、壁に手ぇついて」
⚔️「うん…//」
ペタ
ズルル♡(脱)
✌️「めっちゃ勃ってる♡可愛〜♡」
⚔️「ッ////」
シュコシュコッ♡シュコシュコッ♡
⚔️「あ゛ッ♡♡ひぅッ♡んぅッ♡そこッッ♡♡あ゛ぁッ♡」
これ…めっちゃ恥ずいッ//
自分の顔見るのも恥ずいッ//
✌️「…挿れていい?♡」
⚔️「…いーよッ♡」
✌️「やった♡じゃあもうちょい脚開いて♡」
パカッ
ズチュンッッ♡♡♡
⚔️「お゛ッッ♡♡♡♡きゅうにきたぁッ♡♡」
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡×∞
⚔️「あ゛ッッ♡♡♡これやばいッ♡♡へんなかんじするぅッ♡♡」ガクッガクッ♡
✌️「どぉっすか♡自分の顔♡」
グイッ
⚔️「やッ♡やめてッ♡恥ずかしいッ♡♡」
✌️「⚔️さんのメス顔♡ほら見なよ♡」
⚔️「やぁッ♡♡」
⚔️「いいからはやく動けよぉッ♡♡」
✌️「は〜い♡」
ドチュッッ♡ズチュッッ♡バチュッッ♡
⚔️「ん゛ほぉ゛ッッ゛ッ♡♡♡はげしッッ♡♡あッッ♡いくッ♡い゛くいく゛ッ♡ッ~~〜〜♡♡♡♡」ビュルルルッ♡
✌️「上手にイけましたね〜♡いつもよりもイくのはやくないっすか♡」
⚔️「そッ♡そんなことないッ♡いつもこれくらいッ♡」
✌️「あはッ♡可愛い〜言い訳♡」
⚔️「なッッ//♡」
ズリュリュッッ…ゴチュンッッ!♡♡グポッ♡
⚔️「ん゛お゛ぉッッ♡♡♡♡チカッチカッ♡ビクンビクンッッ♡ガクッガクッ♡」
⚔️「はへッ♡♡へッ?♡」
へこッ♡へこッッ♡
腰動いてる♡無意識かなぁ♡はぁ〜ッ♡やっぱ可愛いな♡とーやさん♡
ガシッ(腰を掴む)
⚔️「んぇッ?♡」
✌️「ふふッ♡」
ゴチュンッッ♡グポッグポッ♡♡ゴポッ♡
⚔️「ひ゛ッッ♡♡あ゛ッッ♡あぁ゛ッッ♡はへッ♡あへぇッッ♡」ビクッビクビクッ♡ビュルルルルルッ♡
✌️「アヘ顔がよく見えるな♡鏡プレイしてみてよかったぁッ♡」
⚔️「はッ♡あへッ♡あへぇッ♡」
きもちぃッ♡がっくんの声が脳に響くッ♡
✌️「とーやさんも自分の顔見てみたら♡ほら♡」
グイッ
⚔️「はへッ?♡♡」
何も考えずに鏡のほうを見ると、快楽に飲まれ、犬のように舌を出し、目にはハート目を浮かばし、涙や涎などでぐしゃぐしゃになった僕の顔が見えた。
⚔️「あ…ッ//♡♡」
キュウウッ♡(締)
✌️「だはッ笑♡もしかして、自分の顔で興奮した?♡」
⚔️「しッ//してないッ!//」
✌️「ふ〜ん♡」
グパッ♡グパッッ♡グパッ♡
⚔️「ひぁ゛ッ♡♡むり゛ッ♡とゆうかッ♡はやくイってよッ♡イけッ♡イけッ♡」
✌️「言われなくてももう出そうっす♡♡」
✌️「んで、どこに出して欲しい?♡」
✌「外?ナカ?♡どっち?♡」
⚔️「なッ♡ナカッ♡ナカがいいッ♡がっくんのあったかいせいしッ♡欲しいッ♡」
✌️「おねだりが上手っすね♡はッ♡イくッ♡ッ~~〜〜♡♡」
ビュルルルルルッッ♡ドクドクドクッッ♡♡
⚔️「ひぁ゛ッッ♡いっぱいきたぁッッ♡もうむりッ♡」ビュルルルッ♡プシャーッ♡ガクッガクッ…コテッ
✌️「あぁ〜…トんじゃったかぁッ♡もうちょっとしたかったんだけどなぁ〜ッ♡ま、起こしたら次の日めっっっちゃ怒られるから、終わりで…いっか♡」
ズリュリュ(抜)
⚔️「んふッ♡んッ♡」
✌️「とーやさん…夢の中でも感じてる♡エロ…♡」
次の日
✌️「鏡プレイ…どうでした?」
⚔️「いや…まぁ…刺激的で良かった…//」
✌️「じゃあまた今d((」
⚔️「でももうやりたくない」
✌️「(´・ω・`)」
終わり
コメント
1件
おっほ…最高かよぉ~︎︎👍鏡プレイガチ最高︎💕🫶