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活動報告

2 - 没案みたいな、求:続きみたいな。segs中心、knak要素あり。

♥

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2025年07月27日

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⚠️口調、キャラ崩壊⚠️

下ネタばっか。非常にくだらない! 学パロ。

🌶️のタチに一生可能性を感じている。

🔫×🌶️要素あります










「ね〜、明那ってさぁ」

「なになに、叶さんっ」

「処女?」

「・・・えっ」


俺たち以外誰も居ない生徒会室に2人きり。さっさと作業を終わらせて帰ろう。いや、叶さんうたた寝してたらキス出来るかな〜なんていう煩悩も何もかも全てお見通しだったのか、はたまた純粋な疑問・・な訳ないか。まあとにかくそんな訳で、急にぶっこまれた下ネタワードに目を泳がせる、よりも先に。


「当たり前じゃない・・?? っていうか、それ聞くなら童貞かってこと先に聞くと思うんだけど」

「えー。だって明那かわいーし。童貞である事は聞かなくてもわかるもんね?」


セクハラまがいな事も、非人道的な事も、この顔でこんなにかわいく言われたら何でも許してしまう気がする。いや、本当に可愛い叶さん。本当に可愛い。かわいい。・・じゃ、なくてぇ。なんでこんなに簡単に思考が逸れるんだ俺は。とりあえず、返事返事。


「――俺は、別にかなかなで童貞卒業しても良いんだけど!!」


いや、何言ってんの俺キモ。


「えー? やぁだ。で、明那やっぱりまだ経験ないんだ? かわいーねぇ」

「かわっ・・!? からかってんの、かなかな・・」


なになに、かなかないつもとちょっと違うから怖い。ってかさらりと流されたし。助かったけど。


「じゃあさ、それ僕貰っちゃおうかなぁ」

「・・・え」

「明那が大大大好きな叶さんが貰っちゃおうかな、初めて♡」


いつの間にか距離を詰められている。顔が近づく。んわ、いい顔・・じゃない。キスされる、とぎゅっと目を瞑った瞬間。


「あれ。2人しか居ないじゃん、他の人は?」

「――ッ、まぁゆぅ・・」

「なに明那。顔真っ赤」


がちゃり、と生徒会室の扉が開いて、見知った顔が覗いた。いつの間にか叶さんも会長机に戻ってて、なんて素早い人だと思った。


「まゆゆ、ノック。」

「緑仙にしなくて良いって言われたから」

「まゆゆぅ・・・;;」

「なにその顔。どうしたの明那」

「顔・・非常に良かった・・・」

「・・叶さんなにかしたの?」

「別に?」









学パロ。🥂✨️×🌶️も入ると思うやつ。

🔫×🌶️ってより🌶️のハーレムみたいな。

🌶️のタチに一生可能性を感じてる!! いつかfwgs逆転sezm逆転出す絶対。

処女厨とかいう最悪の設定の🥂✨️を出すところでした。

🔫を一生可愛いと溺愛している🌶️が好き!!!

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