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アンニョン、シナペン!どーも主デース!✋


さぁ、初めて他のアイドルを🥟とカップリングします!いぇい!ちなみに、みんなエナプって知ってる?エンハイプン!ENHYPENの🦆とうちの🥟のチャレンジが尊すぎるんです!今度は全k-popにするか、빵빵즈(00s)にするか…迷う!!!!じゃあ、行ってら!


今日はニキと一緒に、デート(?)をする。なんか身長伸びた?しかも何故か僕をメンバーに会わせたいらしい。まずは、カフェに寄った。ここの公園は人が居ないから静かに食べて、飲んだりできる。後、この店、貸切でカーテン閉めてるから誰にも気づかれない。

「また会ったね」

「はは、ヒョンジンソンべとデートは嬉しいです♪」

「良かった」

僕は笑った。本当はたまたまのたまたまで、公園を歩いてたら会ったから僕達はカフェに寄っただけだ。

「そういえば、メンバーに会わせたいって言ったんですけど..」

「あ、全然いいよ。今日は休日だからね」

「良かったです!」

「全然タメでいいからね?」

「ソンべ…なんでそんなに優しんですか?」

「いや、そこまで優しくないってぇw」

「なんかね…僕のヒョンらに、ソンべの可愛さと優しさを話したら、僕の方が可愛いとか言われて…腹が立ったんで…」

「あはは、僕の良いとこシェアしてくれてありがとう。僕はそれだけで充分だよ」

僕は優しく笑った。いいとこをメンバーにシェアしてくれるとか、何この可愛いフベ?イエナみたい…

—————————数分後————————

「そろそろ行きます?」

「そうしよっか」

僕たちは物を片付けて、集合場所の、カラオケに行った。人があまりいない場所だから、よく楽しめる。ここから近いから歩いて行った。


少したって、やっと着いた。そしたらエナプのメンバーが全員揃ってた。僕だけ仲間はずれ…しかも身長が低い方…僕がソンべなはずなのに…

「わぁ…ヒョンジンソンべですか?」

「あ、そうだよ。後タメ口でいいからね?」

「じゃあ気楽に話すわ!」

「まずはカラオケっしょ!」

「ソンべ行こー!」

僕は腕を引っ張られて行かれた。でも優しく引っ張られてるから大丈夫。ちょっとコケそう。そう思ったらコケた。

「あっ」

「ソンべ!」

僕は閉じていた目を開けた。痛くない。そう思っていたら、お姫様抱っこされてた。ソンフンが僕をお姫様抱っこしている。

「えっと…あ、あの…」

「大丈夫…?」

「おろしてっ……///」

「あ、ごめん…」


おかえり!さぁ、悪くないんじゃね?知らん!まぁ、とりまいっしょ!じゃあ、


アンニョン!シナペン!👋

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