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みなさんこんにちは~✨
今回は早めの投稿する瑞希です!
これで一通りの短編はおしまいです。
それではどうぞ!
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みんなこんばんは僕、晴明 今は正座をさせられ怒られています…なんでかって?
僕にも理由が分かりません!
本当になんで怒られてるの~💦
「……で、晴明君なんで僕が怒ってると思う?」
『………すいません分かんないです』
「そう、心当たりもないの?」ニコニコ
その笑顔怖い((( ;゚Д゚)))
『は、はい、ないです💦』
「へぇ~そっか…じゃぁ特別に教えてあげる」
『?…なにrバサッ!…?!』
僕がなんで怒られてるのか心当たりが本当になかったそんな中僕の教育係に当たる烏丸蘭丸さん事隊長さんは僕の服をめくりあげた
「ねぇ、晴明君この怪我なに?(^^)」
『……あ、えぇとそのぉ💦これには深~い訳がぁ~💦』
「へぇ、じゃぁ特別にその訳聞いてあげるよ」
『…え?』
「だから、僕が聞いてあげるって言ってるんだけど?」
『…は、はい💦ありがとうございます!💦』
斯々然々
「へぇ~要するに、僕たちに何も言わないで任務に行ってそこで一般人の人がいて庇って助けたら撃たれたと?」
「へぇ、そっか~」
『そ、そもそも!僕1人で任務に行かせて貰えないの可笑しくないですか?!僕だってもう1人で任務できます!』
「それで怪我して帰ってきたのに?」
『(;゜゜)うぅ…』
「はぁ~そんなに晴明君は上手く出来ないし不幸体質なのに‥もう駄目だね…」
『…え?な、何が?』
「晴明君これでわかったでじょ?晴明君は1人で任務は危ないから僕たちがいつも一緒にいた…わかる?」
そう口にする隊長さんはいつものおちゃらけた雰囲気とは一変僕の知る隊長さんではなく何かに取り憑かれたのか?と思う程
『それは…わかってます!でも、もう隊長さんたちに頼ってられないし…何より僕は1人がいいんです!』
「…そっか」
今日はここまで!これ最初に描いたやつに付け加えたり変えたりしました…どうでしたか?
もしよかったら感想教えてください!
いいね!も押してくれると嬉しいです、それではバイみず!
コメント
2件
えぇ、まじ好きです 💞 見るの遅れた、かもしれん 😭 今回も最高でした !