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僕はあの日、間違えてしまったんだ。どうしてあの時、ああしてしまったんだろうか。

本当の話をしていたら良かった?

でも、きっと僕は、

こうなる運命だった。

ワンダーランズ×ショウタイムも楽しかった。

気がする。

…だけど、こっちのほうが楽だと思う。

自分を隠さずに過ごせる。

理解者がいるから。

仲間がいるから。

「…類、歌えそう?」

「うん。」

「無理しないでねっ!」

「ありがとう。」

「分からないところがあったら言いなさいよ。」

「うん、ツンデレえななん。」

「ツンデレ!?」

「…うるさい。」

「はぁ!?」

「…フフッ。」

僕は、

25時ナイトコードで。ボーカル担当です。

僕が25時ナイトコードで。に入るまで

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