テラーノベル
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第二話
注意事故は一話でご覧ください🙇🙇🙇
それではその、、、あの、、、ドウゾ⤴︎
時は遡り、、、、朝
fw視点
ガチャッ、、、、バタンッ
「ただいまぁ〜、、、、」
昨日も朝からrfmoの収録、歌みた、会議、配信で?
そこで帰れると思ったら?帰ることなく姫が暴れ回ってるって店長に呼び出され、、、
挙句、そのまま働かせれて、、、その、そのおかげで、、、
マジで、いくら仕事が詰まっているとはいえ、、、、
(こんな明那喋れんことあるか!?!?!?!?)
マジで、同棲しててコレって!頭おかしいだろっっっっっ
最近明那と会ってすらない!死にそう!今すぐ寝てるあきなを拝んでね?
すぐにでも癒して欲しいところなんですが!なんと!!!
おバカな俺はホスト業がないと仮定したスケジュール管理しちゃったよね!
この後、えぇ〜っと、、、はい!後、出発まで1時間弱!!!
香水臭い、酒臭い、ホスト姿のまま、風呂、準備でね!なんと遅れそうなんですよ!
遅れたらどうなるかなんてね?もうお分かりで?はいということで今日も今日とて
あきなを眺められない!!!てか今日なんか体が、、、?
「はぁぁぁぁぁ、、、、ニャハハッ」
「準備、、するか」
「よっし、後はメイク!えぇ〜っと、、、、、完成!!!」
「行ってきます」
ガチャッ、、、、バタンッ
時計「6:00」
なんや〜、、かんや〜、、なんや〜、、かんや〜、、
時計「9:00」
rfmo収録現場
ダダダダダダダダダダッ、、、バァァァンッッ!!!
「遅れやしたぁ〜」
「おぉ、噂をすればですね、おはよう、ふわっち」
「おはようございます!アニキ!」
「おはようございます、不破さん」
「んぇ?うわさ?ま、いいや、おはざぁ〜っす」
荷物をおいたり、なんやかんや
「で、噂って俺のなんの噂してたんっすか?」
「お!アニキ聴きます?」
「ん?聞きたいから聴いたやろ2度も言わせんなよ」
「え?辛辣すぎないっすか?」
「まぁまぁ、落ち着きなよいつものことじゃんか笑」
「はぁ?このガキ舐め(((
「でなんの噂してたんすか?」
「剣持さんがあなたが連絡を寄越さず遅れてくるし」
「最近調子が良さそうでないので大丈夫か心配してらしたんですよ」
「へぇ〜」ニヤニヤ
「可愛いとこあるっすね持さんwww」
「うるさい黙れ」
みんな(耳赤くなってんだよなぁ〜)
「でもまぁ、剣持さんの言う通り最近あなたフラフラしていますし、
無理なら無理とおっしゃって下さいね?」
「そぉ〜っすよ!最近の不破さんいつも以上に会話もフワフワだし」
「にゃはは〜、、、大丈夫っすよ!」
「まぁ、、、大丈夫ならいいんだけどね」
みんな収録の休憩している時
(な〜んか体調悪なってきた、、、寝てないからか?)
(ああぁぁ、、、明那見たいぃぃぃぃ)
机にうつ伏せる
コンコンッ
みんな「?」
スタッフ「はい」
ガチャッ
スタッフ「!?」
「〜〜〜〜〜?〜〜〜!」
スタッフ「!〜〜〜〜」
スタッフ「どうぞ」
(誰か来たんか?)
「、、、えぇ!?」
「これまた、、、」
「やっほ〜みんな」
「来ちゃった」
そう言いながら来たのは、かなかなと緑さんだった
「おぉ〜、ひさしぶりやなぁ〜」
「いやいや、急すぎだって、なに普通に受け入れてんの?」
「にゃはは〜」
「えぇ〜っと?お二人はどうしてここにきたんすか?」
「こっちは特になにも聞かされていないのですが、、、」
「ん?あぁ、特に企画とかじゃなくて普通に急に来たね」
みんな(、、、、、なぜ???)
「因みに、さっきから一言も喋ってないけど緑仙君はなんできたんですか?」
「抵抗された時のために来ったよ〜ん」
「抵抗、、、?」
「んはは、物騒で草」
「叶さん達は一体なにしに来たんですか???」
「、、、まず、ちょっと失礼するね」
かなかなはそう言って俺に近づいてきた、、、そうメイクシートであろうものを持って
(バレたらちょっとヤバいか?)
慌てて立ち上がり社長の方へ逃げる
「、、、、、???」
「え〜っと?不破さん?」
「かなかな、どうしたん?人のメイクは勝手に落とすもんちゃうぞ?」
「!?、、、叶君流石に人のメイクを勝手に落とすのは、、、」
「あぁ、それもそうだね?でも、明那が可哀想だしねぇ?」
「僕は明那にもふわっちにも無理して欲しくないなぁ?って思うなぁ」
(なんでアッキーナ?)
「、、、 無理しとらんよぉ?」
「そっかぁ〜」
「じゃあさ?ふわっちメイクシートでメイク落としても」
「目の下に隈ができてないって言える?」
(、、、、?!)
(やっっばいなぁ〜、、、てかなんでバレとるんやこれ)
「、、、、、」
「因みにだよ?ふわっちと一緒に住んでる明那はふわっちより
睡眠時間多いけど、メイク落としたら思いっきり隈出来てたよ?」
(、、、は?)
「え、まって明那隈出来とんの?」
「、、、、、」
(寝顔見れて無いレベルで寝て無いなこれ)
「うん、そうだよ、だから心配でこっちのスタジオまで来たんだよ」
「アニキ、 流石にそれは、、、」
「不破さん、 無理してるなら言って下さいと言ったばかりですよ」
「、、、叶君、いいよ落としても」
「え、まってや?大丈b((
「緑仙」
「は〜い」
ふわっちを無理くり叶さんの方へ向ける
「え?ちょ、まっt
すると、、、まぁねぇ???
(終わったか一旦俺)
みんな「!?」
(まぁ、明那であれならこっちはねぇ?)
そこには顔が真っ青で濃い隈ができているふわっちがいた
「不破さん?まずそこに座りなさい」
「、、、にゃはは」
「お願いだから、無理をしないで下さい」
「そうですよアニキ」
「ふわっち、無理して体調崩したら元も子もないよ」
「、、、、」
「どうせ、あなたの事ですから無理に仕事を入れまくっているのでしょうが
ちゃんと、しばらくは休んで貰いますよ」
「うぇ?待ってそれは流石に迷惑が」
「、、、せっかくこっちまできたから言うけど」
「僕からは一つしか言うことはないよ」
「明那と自分をもっと大切にして」
「!明那は最初からずっと大切に((
「明那最近元気ないって僕たちでも気づけるレベルだよ」
「ていうか、ふわっち顔色やばいよ?頭痛するでしょ」
「っ、、、、」
「明那は明那で休まないとだからさ」
「二人で一回休んでよ」
(、、、かなかな、優しいなぁ)
「ふわっち、自分のことを大事にしないと」
「アッキーナも悲しみますよ」
「不破さんだってアッキーナが無理してたら嫌じゃないですか?」
(みんなの言う通りか、、、さすがに)
「確かにそうやなぁ、、、一旦休んだっていいかぁ」
「それでは今日はもう解散しましょうか」
「叶さん達ありがとうございました」
「いえいえ」
「あ、それと最後にふわっちぃ〜?」
「ん?どしたかなかな」
「明那がふわっちが俺のこと飽きたのかなって言ってたよ」
「、、、、へぇ〜」
「ありがとなぁ、かなかな」
「じゃ、またねぇ〜」
(あの人、なんか最後にとんでもない爆弾落とさなかったか???)
いつ、完結するんだいこれ
終わりなくないかいこれ
でもじゃないかいこれ
なんで書いてんだろうこれ
書きたいか書いてるこれ
なに言ってんだろうねこれ
なに聞いてんだろうねこれ
とりあえずバイバイかこれ
バイバイ、下手くそでごめんかこれ
コメント
2件
めっちゃすきですーーー😭😭😭😭😭😭