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えーっと、あけましておめでとうございます
今年も宜しくお願いします。
遅くなって本当に申し訳ございません。
用事がいっぱいありまして、、、
今日は長めに書こうと思っとるので。
晴明『』
晴明以外「 」
上着きました。
晴『あの、僕どうしたらいいでしょうか?」
学「そうですね。服もなんとかしないとですし。」
神「服やったら僕のかしたるでー!」
晴『本当!?』
学「いえ、私が貸しますので、神酒先生はさがっていてください。」
神「あ”ぁ?」
学「なんですか?」ニコ
晴『あ、あの〜』
神「晴明くんは、黙ってて。」
晴『あ、はい。』
う〜、どうしよう。学園長と凛太郎君が喧嘩してる。誰か助けて。
晴『佐野くん、』小声
佐「晴明読んだか?」
晴『!佐野くん〜』
佐野に抱きつく
佐「おわ、ちょ、離れろ。 って晴明お前女だったのか?」
晴『違うよ〜実は、かくかくしかじかで、、」
佐「そうか、じゃあ俺の服貸す。」
晴『本当!?ありがと〜』ニコニコ
佐「あぁ、」
晴『?佐野くんなんか顔赤いよ?』
佐「は?うるせぇ、はよ着替えて授業行け」
晴『ごめんよ〜佐野くん』( ; ; )
佐「泣くな!さっさといけ!」
晴『うん、』
佐「はぁ、本当晴明といたら調子狂う//」
晴『さ、佐野くん、、』
佐「あ?」
今の晴明くんの状態
ブカブカすぎる服なので、萌え袖状態に赤面です。
晴『うぅ〜///』
佐(は?何この生き物、可愛すぎだろ。)
晴『さ、佐野くん?』
佐「、、教室行くぞ//」
晴『う、うん。』
晴(佐野くんどうしたんだろう?)
佐野は晴明の手を引いて教室にいました。
その一方、学園長と神酒先生は、、、
学「は?なんですか?私にはむかうんですか?」
神「あ?晴明くんは僕の親友です。なので、僕が晴明くんに服貸すんや!」
学「だったら、私は晴明くんの幼少期から知ってますけど?それに晴明くんのご両親だって私のことご存知ですけど?」
神「あ?」
学「なんです?」
神「あれ?晴明くんは?」
学「いつのまに!」
神「、、まぁ、ここは引き分けということで、僕はあきらめてあらへんので、」
学「わたしもですので。」
神「でわ、、また、」
学「はい、」
終わりです。
あんまし長くないかも、、
凛太郎くんの京都弁がめっちゃむずい。
では、また!
おつ主!
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