どーも!咲夜でーす!
為書たしかぁ、、4個目ぇー、かな?
前回ヒントで図書室がでしたが皆さんメインは青色と誰か、わかりましたか?
⚠️注意事項⚠️
・ある実況者集団の名前を借りた二次創作です。
・ご本人様とは関係ありません。
・主はゴリゴリの関東人
・口調が可笑しな点があるかもしれません。
・下手くそ
それでも良ければどーぞ!
用事があると言って、僕はオスマンさんと別れた。向かった先は、図書室だ。
ut((ガラガラガラ
??「!お客さんですか!」
中に誰かがいるとは思っていなく、部屋の中から声が聞こえた時は驚いた。
ut「ど、どーも“エーミール”さん」
em「!、、、貴方ですか」
部屋にいたエーミールさんは僕を見るなり嫌な顔をし、目をほんに戻す。
ut「……」
どんな反応をされようと、傷つく心はとうの昔に失った。
当初の目的、V国が隠し持っているという、“毒薬”について、調べることにした。
因みに、この情報は、V国に住む元軍人と名乗る人物から得たものだ。
ut(ついでに、あの人物についても後で調べるか、、、)
図書室に珍しく人が来た。誰かと本について語れるチャンス!そう思い椅子から立ち上がる。
ut「ど、どーも“エーミール”さん」
em「!、、、貴方ですか」
扉の向こうに立つ人物は例の青色だった。
em(期待して損しました)
椅子へ座り、再び本へ、と意識を移す。
数分後、青色は図書室の奥へと向かって歩き出す。確か、この軍の図書室の奥には、体を危険に犯すものから体を癒す薬についての本。様々な“薬”についての本しか置かれていないはず。
em「でもなぜ、薬……!」
あの青色が薬を悪用しようとしているかもしれない。その考えが私の頭に浮かんだ。そう考えるとその考えにしたどり着かなくなってしまい、不安に駆られる。
em「様子を見てみましょうか…」
青色の彼へと足を進める。
数分後、足を進めていると青色の彼が見えてくる。
青色は、本棚に背を向け真剣に本を読んでいる。
本を真剣に読んでしまう気持ちはよく分かる。話し掛けずらさもあるものの、私だってこの国の幹部だ。
em「シャルル、、、さん?」
返事は帰ってこない。
余程、面白い内容なのだろうか……?かと言って私も暇では……、暇なんですが…読み進めたい物も沢山ある。
肩触って声かけるぐらいいいですよね?
em「あの、シャルルさん」(肩を軽く叩き)
ut「あびゃ!?」
em「ビクッ!!」
次の瞬間青色の髪をもつ彼が大きな声を出し、転んだ。
em「え、と大丈夫ですか?」
ut「あ、はいすみません!!」
em「いえ、大丈夫ですが、こちらの本は何故読んでいたのです?」
ut「えーと、それは」
ut side
ヤバくない?(焦)
すごい疑われてる。ここは素直に言った方がええよなぁ
ut「実はですね。」
そこで僕はオスマンさんと行った外交で、とある人物に強大な毒薬を所持していることを聞いたこと。それについてもしものために、調べていたことを話した。
em「へぇ、そんなことが」
ut「は、は」
em「報告したんですか?」
ut「いえ報告はまだ、こちらの勘違いだったら申し訳ないので」
em「成程」
どうやら納得したようでエーミールさんから質問は終わった。
ut「そ、それでは僕はこれd」
バァン!!
僕のセリフを邪魔するように扉の開く音がした。
??「エミさん!」
em「ど、どうしました?チーノ君」
ci「シャルル・ウツーって人探してるんやけど」
どうやら目的は僕だったらしい。
ut「シャルルは僕ですけど…」
ci「お前か!仕事しに行くで!」
チーノさんは僕の腕を引っ張り図書室から出ていく。そんなに急用だったのか、申し訳ない。
記録8
エーミール
関係性:分からない。恐らく良好では、無い
なんか、ホンマにセンスねぇわw
文才が欲しい🥺
チーノ君は一体、友好関係になれるのか、それとも騙されてるのかどちらでしょーねw
それでは皆さままたお会いしましょう!
コメント
11件
最高です!! 物語描くのうますぎません!? 続き待ってます!
文才ありますよ?? 何を言ってるのかなぁ...^^ 最高...相変わらず最っっ高!!