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大瑞

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大瑞

3 - 1話

♥

30

2022年06月06日

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今回はちゃんと大瀬崎と瑞浪ちゃん出てくるよ〜!!

えっちくはない!!

BL注意⚠️⚠️

あんまり、瑞浪と大瀬崎のキャラがつかめてないかも…

あと文章が書けないだから、言葉だけになってる!!ごめんなさい!!

それでも良い方は、どうぞ!!






大瀬崎「みずちゃーん!!」

瑞浪「ん?ッッ!」

瑞浪「痛ッた!」

大瀬崎「大丈夫?」

瑞浪「大丈夫?って…お前がぶつかってきたんだろ」

瑞浪「あと、みずちゃんって呼ぶな」

大瀬崎「すいませーん」

瑞浪「反省してないよな?」

大瀬崎「なに言ってんすかしてるっスよ〜」

瑞浪(ꐦ꒪⌓꒪)

瑞浪「罰として僕に対しての反省文と今日出した宿題、500以上600文字以下を来週までに提出しろ」

大瀬崎( · ᯅ · )

大瀬崎「反省文って俺もう高校生じゃねぇんだから」

瑞浪「じゃあ、退学になるか?」

大瀬崎「それだけじゃ退学にはならねぇっしょ」

瑞浪「この大学の特別ルール」

瑞浪「えー、教員等3名の希望があった場合その生徒は退学、停学処分を下してもよい」

大瀬崎「はぁ?」

大瀬崎「なにそのルール、聞いた事ないんだけど」

瑞浪「教員だけに知らされる特別ルールだ」

大瀬崎「てか、3人の希望って…」

瑞浪「その通り、お前は問題児だろって事で不満を持ってるやつは5万といるんだ」

大瀬崎「みずちゃん…5万は盛りすぎ…w」

瑞浪「そんな事はどうでもいい」

瑞浪「でも、さっきみずちゃんって呼ぶなって言った所だろ」

大瀬崎「ごめん。みずちゃん」

瑞浪「はぁぁ。まぁいいか」

大瀬崎「所でみずちゃんはさっきまで何してたんだ?」

瑞浪「あ!」

大瀬崎Σ(๑ °꒳° ๑)ビクッᵎᵎ

瑞浪「早く見つけないと!!」

大瀬崎「なにを?」

瑞浪「2年の子に資料と参考書借りてきてって頼まれてたんだ!」

大瀬崎「2年?そんなの自分でやらせりゃぁいいだろ」

瑞浪「お前が言えるか…」

瑞浪「僕もそう思ったんだけどバイトとかで出来ないとか言われてするしかないだろ」

大瀬崎「いや、普通はしねぇよ?」

瑞浪ウグッ( ⌯᷄௰⌯᷅ )

瑞浪「でも、良いだろ」

大瀬崎「なんて本?俺も一緒に探す」

瑞浪「ほんとか?!」

大瀬崎「うん、俺嘘は付かねぇよ。でも、その代わりスイーツ食いに行こ」

(瑞浪が甘党なの知ってる)

瑞浪「.*・゚(*º∀º*).゚・*.」

大瀬崎(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)

大瀬崎「じゃあ、あっち探してくる」

瑞浪「うん。」







はい。文章有りませんでしたね…これからはチャットの方で書いて行こうかな

やっぱ辞める

バイバイ👋

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