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⚠虎杖愛されです。
⚠ほぼBLです。
HUNTER×HUNTER×呪 術廻戦(虎杖悠仁)
クロスオーバー
思い出しながら作ってるので、おかしいかも。
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「ヒソカじゃん…(-_-;)」
「悠仁が来てくれるなんて、やっぱり、僕たちは運命の赤い糸で結ばれているのかもねぇ♥」
「カタカタカタカタカタ」
「あんたは?」
「カタカタカタカタカタ」
なんて言ってんのかわかんねぇよ…。
「それって、被り物かなんか?」
「…」
「被り物…?♠」
「俺、人の魂の形がわかんの。ギタラクルは本当にギタラクル?」
「カタカタカタ…スッ,スッ,スッ,…ガチコチカチコチ💥…まぐれなのかは知らないけど、君、すごいね。」
「んー、」
「どうしたの悠仁?♣」
「んー。」
「何?」
「どことなぁ~く、キルアに似ているような…。」
「…ま、実際に兄貴だしね。俺はイルミ。よろしく悠仁。」
「よろしく!」
「世間話はここまでにしておいて、そろそろ逝こうか…♦」
「おう!」
モブ「「(あのぉ~、俺たちもいるんですけど…。)」」
道を走っている
「君から名のるなんてねぇ、もしかして、気に入った?♦」
「…別に。」
「あっ!行き止まり!」
右か左か 右⭕&左❌
ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ
3○ 2✕
「別れた!俺、左!ヒソカはどっちを押した?」
「僕は左、人は無意識に左を押すらしいからね…♠」
「イルミは?」
「右。ヒソカの言うとおり、左を無意識に押すだろうから、あえての右。」
「へぇ~。」
「モブさんたちは?」
モブ「「(気づいてくれてたの?!)俺たちも右です…。左は難しくなってるだろうから…。」」
「難しい方が楽しいじゃないか…悠仁も、だから選んだんだろ♥」
「勘!」
「バカだね。楽な方がいいに決まってる。確実に勝つためにね。」
「イルミは慎重だね…♠」
嫌ぁ~な雰囲気
モブ「「(ヒィー!!Σ(゚ロ゚ノ)ノ怖いよぉ🥹)」」
「もう、決まったことだし、右に行こうぜ?」
あれ、道が…途切れてる…。
乗り越えていけってこと…?
「やっと来たか。」
「誰…?」
おっちゃんの説明によると、
3回俺たちが勝てばいいらしい。
(※すごく簡潔)
「じゃ、最初は誰がイく…?♦」
「…俺とヒソカ、それと、悠仁で確実に3回勝てるよね。早く終わらせたいから、俺から行く。」
「おーけー♥」 「おっけー。」
※ここからは、原作にいない私が勝手に作ったキャラが出ます。
第1試合
ギタラクルVSサツバ
「よぉー。(ッダッハッハー‼こんな女か男かわからねぇやつに、負けるかよ!笑 なんたって、俺は、殺人犯だからな!!!)」
「…」
「チッ,(無視しやがって、💢)手っ取り早く、死んだ方が負けでいいよな?笑(まぁ、冗談だが!笑 これでビビって負けを宣言すr)」
「いいよ。ポチッ」
「…(何?!??!)」
「早くしてくれない?」
「…、あぁ、言われなくてもやるぜ。ポチッ(こいつ、強がってんな、笑)」
「始め」
「おら!こいy(一瞬で殺してやr)」
ザシュ!ザシュ!ザシュ!🪡🩸
「カハッ!バタン…」
「第1試合、勝者、ギタラクル。」
「イルミつぇーのな。」
「まぁね。」
第2試合
ヒソカVSクズブ
「よろしく。私達も死んだ方が負けでいいですよね?(^-^)(趣味のわりぃー化粧してんな。服装もだせぇし。さっさと殺して女抱きてぇー。)(結婚詐欺師)」
「…はぁ、よりによって、君…?♠」
「…(あ、?💢)私は結構、強いですよ?(^-^)」
「ごめん、ごめん、期待はずれすぎて声に出ちゃったよ♣」
「ムキッ💢ハハハッ、面白いことを言いますね。なら、期待はずれかどうかは、私と戦って決めてはいかがでしょうか。(^-^)(こいつ、殺す。)」
「あれ、まだヒソカヤってないの?さっさと殺して終わらせてよね。そんなカス1秒もかからないだろ。」
「イルミ深刻…♣」
「ヒソカー、イルミもこー言ってるし、さっさと終わらせてー!」
「はーい♥(悠仁に言われたら、終わらせないとね、今すぐにでも♥)」
「ムキッ💢ムキッ💢ムキッ💢こ…殺す!!!この悪趣味化粧め!!!」
「それは…、」
スッ,ブスッ、🃏🩸
「君のことだね…♠」
クズブの顔が血まみれに…
「第2試合、勝者、ヒソカ。」
ヒソカって、悪趣味だな…。
「最後は悠仁だね…楽しみにしてるよ…♦」
「うん…。」
最終試合
悠仁VSユウセコ
「よ、よろしくね…。(怖いよぉ…。僕、こんな人に勝てないよぉ😭僕、死んじゃうよぉ😭)」
「おう!よろしく!俺らは…、先に参った!って言った方が負けでいい?」
「え、…う、うん…!それでいいよ!(やったぁ!これで、死なずにすむ!)」
こんなにいい子そうなのに…なんで、
あっち側にいんだろ…?
一方、他は…
「あの子…結構手強いかもねぇ…♦」
「…確かに、オーラが…他とは違うね。」
モブ「「(えぇー?!とっても弱そうに見えますが?!)」」
「悠仁はどんな力を見せてくれるのかな♥」
「始め!」
「ヤ,ヤァー!」
軽くかわす悠仁
「(すぐに、避けられた!😭こんなの無理だよぉ😭どうしよu)」
スッ,(ユウセコの後ろに悠仁)
「なぁ、ユウセコってさ、なんで、あっち側にいんの?」
「えっ…?!(殺されるかと思った!💦)」
「もしかして、もう1人の方のせい?」
「…なんでそれを…。」
「やっぱそうだったんだな!」
シューーーー,
「やはり、気づいたか。小僧。」
「…く…わ。」
「あ?なんだ?聞こえんぞ。」
「いやぁ~、引くわぁー。こんなか弱そうな子に受肉させるなんて…もしかして宿儺って、ロ●コン…?(´・ω・`)?」
「違う!!!まったく…、小僧がまた厄介な術にかかっておるからわざわざ来てやったというのに。💢」
「あー、で、これ、試合、どーなんの…?」
「俺に勝てたら…、」
「勝てたら…、なんなんだよ…。ゴクッ、」
宿儺はろくなことを考えない…。
お前…、また、何を企んでんだよ…。
「お前についていく。」
は?
続け?
コメント
1件
久しぶりに!! HUNTER×HUNTER×呪術廻戦のクロスオーバーめっちゃ大好きです🥲🥲 宿儺さんばちくそに言われてますね、、笑