テラーノベル
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amuuuuuuuruだお
今回もblかくお
( ̄ω ̄*)ニヤニヤ
鼻の下伸び切っちまうぜ
なんて、冗談はさておき…
設定に入ろう…
あっ…設定、読みたい人は読んでいってね(^^)
父、兄攻め×弟受け
😏フッ
父 名前 宮根 桃史(みやね とうし)
性別:男
年齢:45
身長:182cm
容姿:身長が高く、ガタイが良い、ちょい筋肉質
性格:優しい、怒るときはちゃんと怒る
詳細:イケオジ
一人称:俺、僕
三人称:康太、ゆう、こう
兄 名前 宮根 康太(みやね こうた)
性別:男
年齢:20
身長:178cm
容姿:お父さんと身長が変わらない、ガタイは少し良いぐらい、筋肉はある
性格:ちょっとS、優しい?
詳細:イケメンでモテている、弟と喧嘩するがそのときお仕置きで〇〇をしてお仕置きしている
一人称:僕
三人称:父さん、優太…
弟 名前 宮根 優太(みやね ゆうた)
性格:男
年齢:18
身長:170
容姿:一番身長は低い、ガタイは細身の方で、ちょっと筋肉がある
性格:普通、ちょっと優しい
詳細:学校では陰キャで浮いている、兄と喧嘩するけどその時お仕置きされるんだけど…なんか変な感じがする
一人称:僕
三人称:お兄ちゃん、お父さん
一様言っとくよ R18だからね!!!!!!!!!!
朝
優太「んぅ…眠」
優太が起きる、その時ドアがノックされる
コンコン
優太「なに?」
康太「優太、起きてる?」
その声は、康太だった
優太「起きてるけど」
康太「朝ごはんで来てるよ?」
優太「わかった」
軽く、返し…また二度寝する。
康太「優太?…入るよ?」
優太「すぅ…すぅ…」
がちゃとドアが開く、そして康太が部屋に入ってくる。
康太「おい、優太 」
優太「んぅ…あと5分…」
と寝言を言いながら、康太の声なんて聞いていない。
康太「起きねぇとお仕置きすん ぞ」
お仕置き。優太はそれを嫌っている、が深く眠ってしまってその声を聞こえていない。
優太「すぅ…すぅ…」
康太「いいんだな…」
康太はお仕置きを始める…
康太は優太の服の中に手を入れて、胸あたりにある凹凸をくりくりと触りだす。
優太「…ビクッ…んッ///…んぁッ///」
優太は頭の中は夢の世界だが体は正直。
寝ながら反応している。
康太「…ッ♡」
康太(えろ♡)
優太「んぅッ♡…あッ♡」
優太は快感に襲われ段々と優太の股間あたりが…
康太「勃ってんじゃん」
と言っても触るてはやめない康太。
優太「んッ♡…はぁッ♡」
やっと起きる優太。
優太「お兄ちゃん…やめッ♡」
康太はやめろと言われてもその手はやめない。
その凹凸をカリッと軽く引っ掻くように康太は触る。
優太「ひゃッ♡ビクン」
康太「えっろ♡」
その時ドアが”がちゃ”と開く
桃史「おい、おまえらおそ…い……ぞ」
二人がしていることをみて驚き体が硬直する。
康太、優太は顔が青ざめる。
桃史「何してんだ、お前ら 」
優太「えっと…その///」
康太「これは…」
動揺する二人。
だが、桃史の目は怒りというより…
桃史「…ふぅーん…俺も混ぜろ…」
康太、優太「えっ…?」
うん…うん…ヤッ…うん…フッ( ̄ω ̄*)
優太「んッ///…むりぃッ///」
康太「気持ちよかったぞ、優太」
桃史「そうだな」
おかえり
鼻血がとまないぜ///グヘヘ
今回は行為…書かなかったのですが次回は続きで行為中のを書きますので!
ば、ばいばい(^^)
1,439文字
あお
115
ゆゆ@プロフお読み下さい。

5,180
コメント
1件
も、もう、もう…! いやもう、初っ端の設定からド直球で度肝抜かれましたよ。父・兄・弟の3Pカップリングが家族という閉じた関係で成立してるの、ある種の神話性すら感じます。特に桃史が「俺も混ぜろ」って入ってくる瞬間、あれはもう儀式みたいな美しさがあって、家族の形の再定義を突きつけられた気分になりました。設定の設計が潔い。次回の行為中編、楽しみにしてますね。