テラーノベル
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日帝×いた王×ナチスだ!
地雷は逃げろー!
地雷じゃないかたは進んでどうぞ!
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戦争賛美・政治的意図はございません。
いた王:ナチ可愛いんね〜(ギュ
日帝:そうだな(ナデナデ
ナチス:どうして俺がこんな目に!
こうなる数時間前…
いた王:今日は金曜日だから、コンビニで、お酒買って…ナチの家でお酒のもうなんね〜
日帝:たしかにな、そうするか
ナチス:待て待て…なんで家主の許可なく話が進んでんだよ…
いた王:だって…ナチ一人暮らしだから!あとナチはそう言いながら!なんだかんだ、家の中に入れてくれるんね!
日帝:そうだな。なんだかんだ文句を言いながら、家に入れてくれる。
ナチス:なっ…それとこれとは、話は別だろ…お前らが可哀想だから入れてやってるだけだ///
いた王:あ!ナチス照れたんね!可愛いんよ!
ナチス:可愛くなんかない///
日帝:いた王そのくらいにしてやってくれ。ほら、ナチスの家についたぞ。
ナチスの家にて
いた王:やっぱナチの家は居心地がいいんね!(ソファにドカッと座る
ナチス:ここはお前の家じゃないいんだから…もっとこう…
礼儀をな…
いた王:でもイオたち付き合ってるんだからいいんね〜
日帝:そうだぞ。ナチス、諦めろ
ナチス:そうゆう問題じゃないと思うのだが…
俺達はそんなとこを言いながら、ビニール袋から酒を取り、飲み始め…俺達に酔いが回ってきた頃…
いた王:ナチ…(抱き上げ
ナチス:何するんだ?いたおー?(ナチスは枢軸の中で一番背が低いです。)
いた王:(ナチスを膝の上に乗せる)
日帝:ナチス…
ナチス:んぅ?ろーしたんだ?
それでここに戻る
いた王:ナチ可愛いんね〜(ギュ
日帝:そうだな(ナデナデ
ナチス:そ…そろそろ離してくれ…///
いた王:あれ?ナチもう酔いが冷めたんね?ナチってほんとに酔いが覚めるのが早いんよ…ちぇ
ナチス:ちぇってなんだよ…ちぇって…
日帝:ほんとに…ナチはかわいいなぁ(ナデナデ(酔ってる)
ナチス:日帝はいつまで頭を撫でるんだよ///
日帝:俺の気が済むまで…(ナデナデ
ナチス:ッ…///そ…そうか///
いた王:ナチはホント、日帝に甘いんね…もっとイオにも優しくしてほしんね…
ナチス:普段のお前の態度のせいだ。
いた王:はぁい…
そんな事を言っていると、日帝がソファに寝っ転がり、すぅすぅと寝息を立て始める
いた王:あれ?日帝寝ちゃったんね?ふふっ、日帝はほんとに酔うのが早いんね。
ナチス:そうだな…
そんな事を言いながら、俺は、いた王の膝の上から降り、日帝を抱きかかえ、ベットへ向かい、日帝をベットにおろす。俺は、ベットの隣に、2人分の敷き布団を床に敷き、
そのまま、いた王と日帝の間(?)で寝てしまう
これで終わりです!
初めて書いたので、おかしなとこを有りますが!許してください!
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