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♡15言ってないけどいいトラップ思い浮かんだので書いていこうと思います
水(攻)×青(受)(途中から 青(攻)×水(受)になります!、地雷さん逃げて!)
首絞めあり
Rいり
濁点喘ぎあり
地雷さん純粋さんはまたね!
前回の件で……
腰がぁ……死にました……
本気で痛い、仕事どうしよ……休めるしええけど
『もしもし……』
『おお、猫宮。どうした?』
『体調悪いんで休んでもいいですか…?』
『程々にな!病み上がりきついだろうから半分ほど終わらせとくぜ!』
『ありがとうございます…!!!』
何とか休めた。今日も嫌な予感しかしない。
水side
僕思ったんだよ!いふくんの甘々な格好みたいって!!それでしょーちゃんやりうちゃんにいつもないくん達にやってあげてるやつ貰ったんだよぉ!!
媚薬はしょーちゃん!ほかの2つはりうちゃん譲り!高かったんだってよ☆
その1つが猫化の薬~!しっぽとか耳生えて超可愛くなるってさ!!
2つ目がドMになっちゃう薬!これさえ飲めば普段Sっ気のいふくんもドMになってくれるはず!!
さ!早速コーヒーに入れるぞー!!!
「いふく~ん!仕事どう?」
「どうって……お前のせいで動けへんわ……」
「まぁそう言わないで……はい、コーヒー!」
「ほとけがいれてくれたん?!」
「うん!愛情たっぷりあるから飲んで~!!!」
「は~いっ」
彼氏からコーヒー淹れて貰った。一口飲んで見た_
なんか甘いし、変な味がする、、
あいつまさかなんか入れたか、?
「ほとけ、なんかコーヒーに入れた?」
「い、入れてないよー!もう夜遅いし、寝ていいよ~」
「ほーい、、」
てかコーヒー飲んだら眠くねぇな……
(そういいつつ10分ほどで寝た)
深夜頃
「んぅ…?♡」
はっと目が覚めた。だが、何故かすっごい体が暑く、最高にむらむらしていた。あいつやっぱコーヒーに媚薬入れたな……?そう思った。
なにか違和感を感じて頭を触ると……
「ッ?!♡(ビクッ」
なんと俺の頭に猫耳が生えていた。しっぽもしっかり生えていた。
「ど、どういうことッ?♡ほとけッ♡おきてッ♡」
彼氏の体を揺さぶるが全く起きてくれない。かわいいかわいい彼女が発情してるの見て何も思わないのかっ…!!!
水side
本当は起きてるよッ…♡放置するのは申し訳ないけど、もう少しその可愛い顔見せてよ、♡
「はーッ♡はーッ♡起きてよッ♡もう我慢無理ッ……♡」
俺はいつの間にか彼氏のズボンを脱がせて、あれを咥えていた……
「んッ…ふ”ッ♡」
慣れない手つきだが起きてくれるなら……
「ッ?!♡」
はむちゅッ♡ちゅぺろッ♡ちゅっ♡ぺろッ♡ちゅぶッ♡ちゅぷっッ♡がりっっ♡
「ぁ”~ッ?!やめ”てッ♡あ”ッッ♡い”ったッ♡」
「きもちー、でしょ、♡」
「きもちーよ、♡でも、いふくんのでイカせてよ、♡」
「~~ッ?!♡(ビクッ え、ええよ、♡」
すりっ(尻尾触
「ん”に”ゃッ?!♡」
「あっはは、♡♡ねこみた~い、♡あ、今猫かw♡」
すりっ、するっ、さわさわっ(尻尾触
「に”ゃ”~ッ♡やめッ♡」
「この薬喘ぎまで猫になるのッ?!♡最高すぎでしょ、♡」
水side
あ、あれ、?いふくんにドMの薬いれてるはずなのに………あ!!!!
入れる時
「ふっふふ~ん、♡どんな反応するかな、、♡」
「いふくんだけコーヒー入れてもなんか怪しまれそうだし適当に僕も入れとこ~」
がたっ……
「あっ!薬少し落としちゃった、、粉系だから散ったらやばいのに~、、てか全然ないじゃんっ!!!うわぁ~(波)今度また貰お、、」
も、もしかして、、あの散った粉全部僕の水に入ったとか、?
でもあれ即効性じゃないし、、え……いつ来る、?
来るまで割愛
「ん”ッ♡そろそろいれてよッ♡」
「いい_」
「ん”ッ?!♡」
「ほとけぇ……どしッたぁ……?♡」
「はーッ、♡これやばいかもッ、♡」
すっごく体が暑くてドキドキしてる……いふくんにヤられないと治らない、?
「いふくッ♡おねがッ♡いっかいッ…♡ぼくを抱いて…ッ♡」
「ふぇッ?!♡お、俺がヤるのッ、?」
「はやくッ♡」
こんなことを自分でも言うのは恥ずかしすぎる。
だが、早く犯して欲しいだけの1点だった。
「うけの癖にッ♡ぼくよりでかいんでしょッ、♡」
「ッ?!♡だまれッ…////」
「おねがいぃ……♡」
「んぅ…ほどほどに、、」
「解かしいる、?」
「ん、♡いらない、きて、♡」
ぬぷっ……
「んっ♡」
ぬぷぷっ……ぬぷっ……
「ん”ぅッ♡ふ”ーッ♡」
「……(ゾクッ♡」
青side
つい、その快楽の顔を見るとゾクッとした自分が居た。
「んッ、うごくよ、♡」
ずちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ばちゅっ♡ぐちゅっ♡ずちゅっ♡
「あ”~ッ♡ん”ッ♡い”い”ッ♡ぁ”がッ♡」
ぐちゅっ♡ばちゅっ♡ごりゅごりゅ♡ごりゅっ♡
「ん”~ッ?!♡あ”たってッ”りゅッ♡」
「気持ちいい、?♡」
「う”ん~ッ♡すッごく、すごくッ♡」
「は”~ッ♡まんぞくできてないッ♡もっとくるしめて、♡」
「……は、?♡」
何となく、俺の理の性がブチ切れた気がした。
ぐぐっ♡ぐりゅぐりゅっ♡(首絞
「かは”ッ♡ぐる”し”ッ♡い”ッぐぅッ♡あ”~~ッ♡」
「首絞めでいくとかどいんらんじゃん、♡」
「ん”ッ♡はな”しでッ♡し”ぬッ”ッ♡」
ぱっ(離
「ひ”ゅ~ッ♡かひ”ゅ~ッ♡ふ”~ッ”♡」
「かわいい、♡」
ごめんけど時間がないので割愛します
翌日
「うぅ~ッ!ほんッとうにごめんっ!!/////」
「だ、大丈夫やで、!すごい気持ちよさそうな顔してたし、///」
「それが良くないの~ッ!!!!!!/////」
「でもまたッ……攻めてよね、♡」
「……♡(ゾクッ♡
もっちろんだよ、いふくん、♡」
てかまたエロトラップじゃなくてわろた
まぁえろければいいんすよえろければ。
次回ハート×5
またね~✨
コメント
1件
あっ、第4話読んだよ!今回はまさかの薬の入れ間違いで、自分がかかっちゃう水くん、めっちゃエロかったし可愛かった…!猫耳&尻尾の喘ぎ「にゃ♡」には笑ったけど、その後首絞めでイくシーンも熱かった。あと、ラストの「また攻めてよね」で青くんがゾクッとするのも、関係性の変化が見えて好き。続きすごく気になる〜!