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れな
柚華-유화
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チャットノベルじゃない方でえっちなのを書くのは初めてかもな〜
はじめては嘘かもな〜
🍵×👑です 付き合ってません
めちゃめちゃやってます
👑side
からんからーん
緑『お、みこちゃん!いらっしゃいませ〜』
黄「すっちー!わあああ内装きれい!!今日はよろしくお願いします!」
友達のすちくんが美容院を開いたらしい
一昨日すちくんからDMがきて
『みこちゃんひさしぶり!俺〇〇で美容院ひらいたんだけど、みこちゃんが1人目のお客様になってくれない?』
らしい。ほんとに久しぶりなのに俺でよかったのかなぁ…?
黄「あれ?他の美容師さんは?」
緑『今はまだ朝だから俺ひとりなんだ
後で来るよ』
黄「うぇぇ!じゃあここ、俺とすっちーだけ!?」
緑『みこちゃんが満足できるサービスがお届けできるようがんばりますね?(♡』
黄「、うん!!」
なんか今のすっちー…
これがいわゆるメロいというやつか
緑『本日は、どのようになさいますか?』
ふんわり微笑んでくれる。友達が美容師・お客さんだなんてなかなか無いもんな
黄「えっと……〜〜〜〜〜〜〜〜」
緑『では、シャンプー台に移動しましょうか』
すっちーが椅子をぐるんと回転させて、俺が
椅子から立てるようにしてくれる
緑『足元気を付けてね』
緑『はい、じゃあ座って?椅子傾けますね』
自動で背もたれが下がっていく
ここ完全に身を任すのむずいよな
あ、目隠しきた
緑『髪の毛濡らしますね』
ジャー…
黄「…ッ…」(ビクッ…)
あー今日は我慢できるかな
シャンプーちょっと苦手というかなんというか
何故か耳の後ろとか、生え際にお湯がきたら
びくってなって… 恥ずかしいというか
常に構えちゃうからリラックスできひんねんな
黄(しかも今日は友達っていうね…
これびくってなったら恥ずいな〜…)
ジャーー……
黄(ちょ…そっち側いったらむりむり……びくってなっちゃう…… )
黄「……っん…」(ビクッ…♡
おわったーーーはずいーーーっ…………
よりによって初めて声でちゃったーーー
緑『あは笑、みこちゃん今の気にしてる?』
黄「っえぁ!…やっぱ聞こえてた、?…」
緑『美容師ってこういうの全然気にしないし、安心して?』
黄「あっ、そ、そう…なんだ!ありがとう」
緑『うん、気にせず リラーックス してね?』
緑『じゃあカラー作っていきますんで、すこしだけお待ちください』
🍵side
緑(あーーかわいかったなぁ…)
おもむろに恥ずかしがってたじゃん
今からもっと恥ずかしがることするのにね?
ちょっと深めの紙皿を取り出し、ローションを入れる。ガーゼで溢れそうなくらい押し込んでガーゼをどろどろにする
あー俺のみこちゃんどうなっちゃうんだろ…♡
久しぶりに再開した友達に犯されまくったらどうするんだろ…♡
さすがに怒るかな?泣いちゃうかな?
んふふ、笑
はやくシたい。もうガーゼもいい感じになってきたからいこ。
👑side
緑『ごめーん、できたよ』
緑『じゃあ、下脱いで?』
………ん???
え、なんて言った今?
緑『あ、もしかして自分で脱ぐのは恥ずかしい?』
黄「いや、…?すっちー、?下ってどこの事言ってる??」
緑『普通に。ちゃんとパンツも下ろしてね』
黄「っ…でも、美容院って別に脱ぐ必要無くない?」
緑『ここは俺の店だから大丈夫なの。そんなに恥ずかしいなら脱がせてあげるよ』
黄「ふぇっ、!?…ちょっ、すっち、っ…!?」
今日に限ってラフな格好な俺はベルトもしてないため、ほぼ一瞬で脱がされてしまう
黄「だ、だめぇ…っ!! なにして、っ!
ちょ,…はぇ、っ!?……なにするん、!」
緑『ん〜?? 笑 ないしょぉ〜…』
緑『 ………… ふーん,もう半勃ちじゃん,今のちょっとで興奮しちゃったんだぁ?』
黄「ち,ちがうし!!…… 」
フェイスガーゼがかけられていて、なにがなんだか分かんない。
すぐ取ればいいのに、体がいうことを聞いてくれない。
そんな風にごっちゃになっていたら口元に柔らかい感触がくる。同時にフェイスガーゼ越しの視界も若干暗くなった。
すぐにキスされたのだと分かった。
黄「…??! っぇ、?んぅ…」
触れるだけのキスは一瞬で終わり、すぐに舌が入ってきた。キスだって初めてだった俺は情けない声しか出せなかった。
すぐに上の服に手が入ってくる。
胸を触られて、恥ずかしさが一番最初に襲ってくる。
男の胸なんてしぬほどきもちい訳でもないのに、さっきのキスとか、恥ずかしさとか全部混じっちゃって、勝手に声がでちゃう。
緑『…ちゅぱっ……んふふ,笑
ごめんねみこちゃん?キスあんま慣れてない?』
いやらしい音でキスが終わった。どっちのかも分かんない涎が俺の口からこぼれる
黄「…っ初キスやって…ばかぁ…」
今煽られた !?俺!!
黄「ッてすっちー!こんなんだmんッ…??♡」
さすがに怒ろうとしたその時、一気に体がびくんと震えた。
緑『まあまあ…もうみこちゃんもそろそろいい感じだし……ここから本番ね?♡』
どうやら完全に勃ってしまった俺の性器を少し触ったっぽい。
ほんとにちょっと触られただけなのに……
目が見えないだけでこんな……
黄「ほ、本番って……なにすんの,?」
緑『んー?笑 まだないしょ(♡』
いつもだったら可愛らしく見えるであろうニコニコした顔で容赦なく,俺の既に勃ってしまったものを扱いてくる。
黄「ッ……あぁっ…んん、…っふ、」
何より友達にやられているという現実が恥ずかしすぎて涙目になる。
クチュクチュ…………♡
やらしい音が俺の耳まで刺激してくる
黄「ぁ,っああッ……♡ すっち,すっちぃ…」
緑『あんま煽りすぎないで…?』
まって無理…溜まってたからぁ…っ、
すぐきちゃう……
黄「やだぁ…っ、すっち、イく…イッ……♡」
目をぎゅっとつぶった瞬間、すっちーの手が止まる
確かにやだとは言ったけど…!!イく寸前のはまた違うじゃん!
緑『よーし、みこちゃんがよさそうになった この辺で……』
タプタプとした音と液体が垂れる音がする
黄(なにしてるんやろ…?いきたいんやけど…)
緑『はーいみこちゃん、
たーっぷり気持ちよくなってねぇ』
俺のモノに冷たいものが触れたのに違和感を覚えた瞬間…
ズリュッッ♡
黄「ッへ”ぁ”…!?」 ビュルルッ…♡
緑『んふふ…♡いい声で鳴けんじゃん』
ズリッズリッ……チュコチュコチュコ…♡
黄「だめだめだめッ…!♡イッたぁ”… あ”ッ…あぅ”…」
ガクガクッ
俺が暴れてしまったせいか、フェイスガーゼがやっと落ちる
するとすっちーの顔が見える。変わらずさっきと同じ顔。でも目だけはいつもと違った
ゾクゾクッ…
黄(だめなのにぃ………)
緑『あーフェイスガーゼとれちゃったの?まあいっか』
緑『どおみこちゃん。きもちいでしょ?すぐにもーっと気持ちよくしてあげる』
黄「な”にっ、…これぇっ♡”…っは”、」
緑『あー、みこちゃん分かんないかなぁ…?、ローションガーゼって言うの』
気持ちいとかいう次元じゃなかった
黄「やらぁっ“!♡…やめ“、っ…しんじゃうっ…!」
緑『ごめんねぇ…?初めは刺激強すぎて痛いかもだけど…慣れたらぜーーったいきもちよくなるからねぇ』
黄「すっちぃ“♡、すっちぃ…♡ やらっ、むぃっ“、!♡ぁぁ、っ……いくからぁっ!♡ いっちゃうイッちゃう…………!! ♡♡♡」
ビュルル……ビクビクッ♡
目もまともに開かなくて。抵抗しようとしたけど、がんばって両手使ってもなんて事もなくガーゼで擦られ続ける。
黄「……っ“まって“、♡♡……ほんとにしんじゃう“、!♡♡」
残り余った少ない力ですちの腕をポンっと叩く。もちろん相手にすらされるわけなく。
緑『きもちい、?かわいい………ごめんねぇ?あとちょっとだからね。おれ、みこちゃんが潮ふいてるところ、見てみたいんだぁ』
一瞬息が止まる。俺が??潮??無理無理無理
黄「やらっ、…すっちぃ、“♡♡潮は、むりっ“♡♡やからぁ、っとめ、…ぁ“、とめてぇっ、…♡♡」
黄「おれ、潮とか分からん…ッし、♡♡むりやってぇ“、……!♡♡」
緑『…?ふふ、まだわかんなくていいよぉ。俺が、みこちゃんが潮ふけるようになるまでいじめてあげたらいい話。みこちゃんは、身体、俺に預けるだけでいいんだよ?』
首を一生懸命横に振る。それでもすっちーには届かなかったようで
黄「おねが、ッ… や“ぅ、…!?♡♡““そこ、っ…♡♡」
緑『ん〜?ここ?』
黄「ちが、っ…“!♡♡そこらめっ“…!! ♡♡
んも、ぁぉ“ッ…そこそこそこ“、ッ…♡♡““
いくッ♡♡い“く、……いく“いく“ッッ…♡♡♡」
プシャッ……
俺が潮ふいちゃったら、ようやくスピード緩めてくれて。
緑『…♡♡…ほんとにふいちゃったんだ?
えっちなからだになっちゃったね?』
余韻なのか、ガーゼをゆっくり擦られる。それに合わせてまだ潮が少量ずつ出てて、既にひたひたのガーゼの中に染み込まれていく
黄「……ッ…♡♡、すっちぃ………“♡」
少し枯れてしまった俺の声。
緑『ごめんねみこちゃん。一方的で。』
緑(でもめっちゃえろかったな〜〜〜)
言ってやった。高校生ぶりだと思った人に酷いことされたばっかだけど。まあ、…
悪くはなかった、
オチ仕事して〜 👆🏻👆🏻👆🏻
だんだん♡多くしてみました