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ぴぽ星人
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こぬぬー(響)
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こんにちは!
さんちゃんです。
新しいお話を書きたくなってしまいまして😅
書いてしまいました😁
では、見ていってください。
どうぞ!
好きな人に接するときは、とにかく優しく。
傷つけないように、丁寧に、宝物を扱うように接する。
それが、恋愛で大事なこと。
…のはず、だよね!?!?
久しぶりに再会した幼馴染は、愛情表現がちょっと攻撃的(?)になっていました。
ーー最悪な別れをした幼馴染と再会したんだけど、なぜか襲われそうになっている件について。
突然だが、僕には、最悪な別れ方をした幼馴染がいる。
今、ソイツが目の前にいる。
そして、なぜか、壁ドンされている…。
理由?
僕にもわからない。
場所は、マンションのエレベーター内。
2人っきり。
頭の中が「なんで!?」埋め尽くされる。
「まぜち…?」
幼馴染の名前を、喉から搾り出す。
でも、無視されるだけ。
永遠に壁ドン状態。
「近いんだよっ、どいて!」
「あの、い…一緒に大学行かない?」
まぜちの、か細い声が耳に届いた。
そう、この時の僕は知らない。
まぜちは、重度の恋愛奥手。
そして、恋愛偏差値−10000000000だってことを…。
コメント
11件
ひっっっく
恋愛偏差値低すぎww
wwもう絶対愛読します()