テラーノベル
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NAOKO side
n「ねえ、どこが1番きもちい?」
押し付けるように腰を反らせてもっと深いところで繋がる
n「、あ…見ーつけた♡」
ズチュッッ
c「や”ッ ら”ッ、、!!もッ、むりぃ、、!//泣」
「あ”ッ!!!♡♡はげしッいッ、!//」
n「酔ってれば男の人とこんなとこ来ていいんだ?」
c「らッめ”ッ、、ぇ、!!♡♡おぐッあたってるッ、!」
n「答えてんのか、やめてほしいのか、どっちの意味の’だめ’?」
c「まだッ、やめないれッ、ぇ、//」
n「来ちゃダメだってわかってんじゃん」
ナオの服の袖を掴んで苦しそうにしている
n「、、、、ッ、、♡」
ぐちゃぐちゃなチカの顔に唆られる
こちらも限界に達しそうだ
接合部がとても熱くて、それがまた気持ちいい
意識が遠のきそうになる
でも’解らせる’まで止められない
ズチュッ パチュッ
c「な”お”ッ、くるじい”ッ、イかせてッ…!//泣」
本当に学ばない子
n「そんな顔、、、されたらッ、♡」
全てを狂わされた
自分の自制心の無さを思い知った
今まで以上に激しく、深く突いた
バチュッ ドチュッ
c「あ”ッ、♡あ”ぁッ、、!♡、だッ、もっとッ、//」
n「、、、はッ、腰、逃げないでッ、/」
c「なおッ、すきぃッッ、、、♡」
c「きもちぃッ、やばッいッ、もッイぐッ、、!!♡」
n「ナオも、我慢できないッ、…」
ナオにも快感が走る
チカとやっと一体化できたようなこの感覚が妙に気持ちよかった
一気に疲れが襲ってきて仰向けに倒れる
n「…はッ、はッ、はッ、」
腰に手をかけて外そうとする
耳元でチカの甘い声が聞こえた
c「ね、なお、あといっかいだけ、、」
まだ、足りないの、?
キスをしてくる
n「んっ、んんッ、// ち ょッ、/だめッ、これ以上はチカもつらいでしょ、?」
いつの間に見下ろされる側になっていた
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CHIKA side
お酒が入っているからか今日はまだモノ足りない気がしてならない
c「ちかが、うごくからッ、、、あ”ッ!!!♡」
自ら快楽を求めて腰を少しずつ動かす
ナオコの余裕そうな顔はだんだんと目の前からいなくなっていく
n「、、、ッ!?ちょッ、手、いれないでッ、/」
「んんッッ、、!//」
入ってくるのと同時に指をナオコのナカに押し込む
c「なおもッ、きもち、ひ、、?/ あ”ッ、//」
n「これッ、やっばい”ッッ、//」
こうすれば’一緒に’気持ちよくなれる
きっと今同じ気持ち。
パチュッ、パチュッ、
n「いっかいッッ、とまってッ、/」
ズチュッッッ
n「まってッ、そこはッ、チカッ、、!//」
c「いっしょに、イきたいッ、、!♡」
パチュッッ
n「や”ッッ、あッ、、//泣」
c「はッ、はッ、//も、だめぇッ、!!」
「「あ”ッッ、、、!!♡♡」」 「「イぐッ、!♡」」
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2人は快楽漬けにされた
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