テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
超えるの早過ぎるだろ🫠
ははは三日ぐらい遅れましたねお許しください!!!
まぁやっぱり皆えちしーんが好きということで()
あてんしょん⚠️
🇮🇹×🇩🇪🔞ご都合部屋えっち※付き合い済み
濁点喘ぎあり(初めてなので下手)
前半🇩🇪×🇮🇹媚薬
後半🇮🇹×🇩🇪分からせ
喘ぎ声も音も表現分からん
この世のすべてと関係ありません
下手
えっち短い
※書き方ちょい戻した
🇮🇹「ぅぁ…ここどこだ?」
🇩🇪(眠)
🇮🇹「ドイツの寝顔が見れんのは良いことだが、本当にここどこだ?」
朝起きたら、朝なのが分からないが、真っ白な空間に放り込まれたみたいだ。周りには一つの箱が置いてある。中身までは分からないが
🇩🇪「んぅ…」
🇮🇹「あぁ、ドイツ、おはよう」
🇩🇪「ぁぁ……おはよお」
寝ぼけてはっきり言えてないのが愛おしい
にっしても…こういうのには慣れてないんだよな、俺。
そりゃ過去に同じような体験をしていたら怖いものだ
🇩🇪「っ…あぁ、完全に目が覚めたよぅだ」
🇮🇹「本当か?笑ちょっと怪しかったけどな?」
🇩🇪「んなッ//…そんな事は良いんだ、ここどこだ?」
🇮🇹「さあな、分かる訳が無い」
ブッブツーツー
?「おーい、聞こえるかい?」
🇮🇹「っあ?」
🇩🇪「ん、今の声って」
?「お?耳のいいドイツなら分かってくれるかな?」
自分は耳が悪いと言うような言い回しに腹がたつ
🇩🇪「ベルギー?」
🇧🇪「ピンポンパンポン!大正解! 」
🇮🇹「お前はそういうキャラなのか?」
🇧🇪「さぁ?今はそんな事、さほど重要では無いからね、
取り敢えず話すよ」
🇩🇪「ああ、どうぞ話してくれ」
🇧🇪「まぁ簡単に言えば、箱の中身の液体飲んでねっていう話!終わり!それじゃぁ!」
🇮🇹「は?」
🇩🇪「え?いや、え?」
ブツッ
🇩🇪「…まぁ良い、とりあえず液体の確認だ」
🇮🇹「ドイツはいつでも冷静だよな」
二人は同時に確認する
🇩🇪「?なんか、普通って感じだな 」
🇮🇹「同意見」
容器は普通のペットボトルのようだ。液体の色は、薄ピンクという感じだ。
🇩🇪「取り敢えず飲んでみるか」
🇮🇹「そうだな」
ゴクッ
🇩🇪「うげ…俺、激甘はさほど得意じゃないんだよな 」
🇮🇹「…あぁっと、ドイツの味覚が終わってるだけじゃなくて?」
🇩🇪「え゛、お前だろ味覚バカは」
🇮🇹「いや、マジか」
ちなみに味覚が終わってるのはドイツの方です
🇩🇪「ていうか、これ飲んで何になるってんだ?」
🇮🇹「ベルギーにしか分かりえない事だろうな」
🇩🇪「……ッぁっ?///」
🇮🇹「…ドイツ?」
🇩🇪「…なんだ?//」
🇮🇹「様子、変だけど?」
🇩🇪「…そんな事、無いはずだ…//」
あー…何となく察せはするが、ベルギーあいつ変態だったのか、新事実だ。
🇮🇹「あ゛ー……ドイツ、大丈夫か?」
🇩🇪「ッあぁ//」
あいつの言う通りになるのは癪だし、いきなり襲い始めたら俺が変態になるんだよなぁ。
🇩🇪「ッねぇ、いたりあ?」
🇮🇹「どうした?」
発音が幼い子供のようだ
🇩🇪「そのっ…液体の正体が分かりたくないんだが……////」
🇮🇹「あぁ、何、気付いてたんだ」
🇩🇪「こんな変化する液体って、大体分かってしまうものだろう//」
🇮🇹「まあ別に、俺には症状出てないし、ドイツの好きなようにしてくれれば良いんだけど」
🇩🇪「お前っ!他人事だからって…!///」
🇮🇹「実際他人事だし」
🇮🇹(…余裕ぶってるけど、俺意外とキツイんだよなぁ、ドイツより表にでるものが無いってだけで)
🇩🇪「ッ…じゃぁ、俺が頼んだらヤッてくれんのか?笑///」
🇮🇹「……へぇ?笑」
🇩🇪「ちゃんと答えてみたらどうだ?//」
🇮🇹「んまぁ、別に、頼まれたならヤるよ?」
🇩🇪「そうか…じゃぁ、」
🇩🇪「俺自ら襲ったらどうだ? 」
ドンッ
イタリアの身体が床に打ち付けられる
🇮🇹「……は?え?は?あ?」
🇩🇪「いつまでも俺が下な訳には行かないだろう?」
🇮🇹「ドイツったら…何夢見事言って」
シュルシュル…
🇮🇹「っうあ、何して!///」
イタリアのズボンがドイツの手によって脱がされていく
🇩🇪「ん、別に、頼んだらヤッてくれるんだろう?笑」
🇮🇹「っ///」
まさか自分の何となしの発言が墓穴を掘るとは思っていなかった
🇩🇪「解かすぐらいはしてやるよ」
グチュグチュ
🇮🇹「っ///ぅあ…やめろ//」
🇩🇪「無理なお願いだな」
グチョグチュ
🇮🇹「ちょッ///お前っ…本当にやめろぉ゛///」
🇩🇪「あーあ笑いつもじゃもっと余裕あった思うけどね?//♡♡」
🇮🇹「っ////♡」
🇩🇪「まぁもうそろそろ良いか」
🇮🇹「!挿れるのだけはやめろッ゛!!」
🇩🇪「えー、なんでだ?」
🇮🇹「お前に挿れられるなんて屈辱でしかないからだ!!///」
🇩🇪「そうか…」
🇮🇹「っ、分かってくれたなら、今すぐ離れ――」
ズププ…
ドチュン!!!
🇮🇹「あ゛あああ゛っ!!///♡」
パンパン×(お好みの数)
🇮🇹「う゛う゛ん゛ッ///や゛ッめろぉ゛/////」
🇩🇪「次は俺が上だと言っただろう?♡」
ゴリュゴリュゴリュ
🇮🇹「あ゛あ゛ッッ//////♡そこッやめろ゛ぉ゛ぉ゛///」
🇩🇪「へぇ、イタリアは奥突かれるほうが好きなんだな?♡ 」
ドチュドチュドチュ
どっちゅん!!!
🇮🇹「ぉ゛あ゛あ゛あ゛!!!///////♡」
ビュルービュルルルルルー
パンパン×∞
🇮🇹「う゛ぅん゛ッ///それッやだ///////♡」
🇩🇪「あはは、どうやらイった後にペースあげられるのが好きらしいな?笑///♡♡」
🇮🇹「お前黙れ゛ッ///////」
🇮🇹「お前ッ上でいられると思ってんかッ?////」
🇩🇪「ここから挽回出来る気があるのか?」
ゴリュッ!!
🇮🇹「んあッ!?!!/////♡」
ビュルループシャー
🇮🇹「あぅ…///んぁ゛あ゛///」
🇩🇪「ほら、潮なんて吹いてしまってな?笑///」
パンパンパンパンッ
🇮🇹「ッだから゛ぁ゛っそれや゛めろぉ゛//////♡」
🇩🇪「はは、そろそろ休憩するか?♡」
🇮🇹「ぅぁ…するにきま゛っ゛でんだろ///」
🇩🇪「あはは、じゃぁ最後に///」
チュックチュレロクチュ♡
🇮🇹「ッ!?///////んぁ゛…///♡」
🇩🇪「プハッ寝てしまったか…にしても、イタリアは下になるとあんな可愛く乱れるんだな?笑♡♡」
🇩🇪(俺もそろそろ眠くなってきてしまったし…寝てしまうか
🇮🇹起きた
🇮🇹(…クソが…////ドイツにヤられるとは思っていなかった//////)
🇮🇹「ドイツは今寝ている…待て?それなら今襲える…?」
🇮🇹(…仕返しということで♡ドイツは絶対に下だって分からせてやる♡♡)
ドイツはわざわざズボンをもう一度履いたようだ
シュルシュル…
ボロン
🇮🇹「うーん…モーニングコールはフェラで良いかな!」(ド変態)
ジュルッジュポジュポジュルッ
🇩🇪「ぅ゛ぅ゛ん///…」
🇮🇹(これで起きないんだったら…)
カチャカチャシュルッスルッ…
ドイツはハーネスベルトに白シャツといったなんとも脱がすには面倒くさい服装をしている
🇮🇹(うふふふ♡一回ドイツにやってみたかったんだよなぁ♡♡乳首攻め♡)
カリカリカリカリカリ
🇩🇪「ぁぅっ…///……」
🇮🇹「そうだ!良いこと思いついた!」
🇮🇹「ベルギー!!!」
ブツ
🇧🇪「ッうーるっさいなぁ!!なんだよ!」
🇮🇹「は?お前、俺への口の聞き方どうにかしろよ?。」
🇮🇹「それはそうと、スマホくれねぇか?」
🇧🇪「は?スマホ?何に使うの?」
🇮🇹「色々」
🇧🇪「こっちからじゃそっち見えないんだけど」
🇮🇹「今から分からせる為に使う」
🇧🇪「ドイツを?」
🇮🇹「そりゃ」
🇧🇪「いいよ、乗った」
ダンッ
どこからともなくスマホが落ちてきた
🇮🇹「どうもありがとうな」
🇧🇪「ちゃんとあげたからには撮れよな」
🇮🇹「そりゃ撮るに決まってんだろ」
🇧🇪「それじゃぁ、上手くやってよ」
ブツッ
🇮🇹「さてさて、」
🇮🇹「起きてるのバレてないと思ってたの?」
🇩🇪「ッあ、え、」
🇮🇹「はは、分かりやす過ぎたけどね?起きてんの」
🇩🇪「ッあ、えぁ、その」
🇮🇹「何?今更逃げたりしないだろ?笑」
🇩🇪「ッスー…あ、謝るからぁ…許してもらえたり……」
🇮🇹「ダメ」
🇩🇪「うぐ…」
🇮🇹「分からせるとは言ったけど、お仕置とも言えるかもな」
🇩🇪「へ?」
🇮🇹「お仕置、イくの禁止」
🇩🇪「へぁ…?///そ、そんなの……」
🇮🇹「イッちゃったらさらにお仕置だぞ?」
🇩🇪(…イくのバレないようにすれば…きっと大丈夫…)
🇮🇹「まぁ、解かさなくてもいけるだろ?」
🇩🇪「え、いや流石に――」
ズプププププ…
どっちゅん!!!!!
🇩🇪「ぉほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!?♡♡///////」
ビュルルルルルービュルルルルルー
🇮🇹「開始早々からイくとか、雑魚すぎんだろ?笑」
🇩🇪「んまぁッ、これやばいッッ//////」
🇮🇹「それじゃ、お仕置破っちゃったし、違うお仕置にするか」
🇩🇪「お、お仕置いらなっ」
🇮🇹「は?゛…ドイツ、今の自分の立場分かってんの?……」
🇩🇪「ッ///…うぁ…//////」
🇮🇹「よし、もう一度ベルギーを呼ぼうか」
🇩🇪「え゛、な、なんで……(嫌な予感が…)」
🇮🇹「ベルギー!!!」
🇧🇪「二度目やめろ!!!」
🇮🇹「口の聞き方どうにかしろっつったはずだけどな、まぁいい」
🇮🇹「ローションとガーゼくれ」
🇧🇪「はぁ、三度目はやめてよね」
コトンッ
🇮🇹「どうも」
🇧🇪「てか、スマホ使ってんの?」
🇮🇹「あーー」
🇧🇪「お前本当にしばかれたい?」
🇮🇹「まぁまぁ」
🇧🇪「三度目はねぇからな」
ブツッ
🇮🇹「あいつは小言がうるせぇな」
🇩🇪「…一応聞こう、イタリア、それ何に使うつもりだ?」
🇮🇹「え?お仕置だけど?」
🇩🇪絶望の表情
🇮🇹「まぁまぁ、イキ地獄のがマシかなっていう配慮だよ」
🇩🇪「は、あ、え、待てお前、お仕置イキ地獄なのか?」
🇮🇹「え?うん」
🇩🇪「終わった……」
🇮🇹「んな気ぃ落ち込むなっつーの」
🇮🇹「とりあえすやるか」
🇩🇪「ッいっ嫌だ!」
ズルッ
🇩🇪「うあっ!?!!///♡」ビクビク
🇮🇹「一回じゃいかねぇか」
ズルズルッ
🇩🇪「ッお ゛ぉ゛ん゛ッ!!///♡」
ビュッービュルルー
🇮🇹「短くだしてんの可愛いね笑」
🇩🇪「だまれぇッ//////」
🇮🇹「はー…もういいや、耐えきれねぇ」
🇩🇪「ッ///」
🇮🇹「なに見惚れてんだよ?/// 」
ズププ…
ドチュッッ!!
🇩🇪「お゛ぉぉぉッ//////♡♡」
ドチュッドチュッドチュ×∞
🇩🇪「ああぁっ!!!///こわれりゅ!!!!//////♡♡」
ビュルルルルルービュルービュルルー
🇮🇹「ッはは///壊れてくれて結構♡」
🇮🇹「ッねぇドイツ、中だしていい?///」
🇩🇪「!ッちょぉらい?/////♡」
🇮🇹「!!!ははっ、孕ませるから覚悟しろよ?///♡♡」
🇩🇪「うん、いいよ//////♡」
😇
待たせた割になぁ……
って感想だと思います。
大丈夫です主もそう思いました☺️
予測変換えぐいこたなってるしそこまで表現の自由が無いの!!泣(伝われ)
次→♡20
あ、リクエスト書いてくださると助かります。
(出来るかは主次第)
#ねこ
にもあえ
227
コメント
1件
うわっ、3話まで読んだ!イタリア×ドイツの立場逆転えっち、めっちゃ滾ったわ…。前半はドイツが強気に攻めてくる展開で「おっ?」ってなったけど、後半のイタリアの分からせリベンジが熱すぎる🔥媚薬で始まったのに、お互いのプライドと支配欲が絡み合ってて、キャラの掛け合いがめちゃくちゃ楽しかった。短いながらテンポ良くて読みやすいし、次で完結っぽいのも気になる!続き待ってる📖