テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
いやぁ、あのリクエスト書くとは言ったんですがちょっとzm右を書きたい時期に入りまして…✋✋✋
タイトル通りzm右詰です、小ネタから幻覚まで色々あるのでお楽しみ頂けたらと思います~🤭
私事すぎることなんですが、あの、オススメのどろぐちゃ𝖼𝗉とか、ありますかね皆様。
最近どろぐちゃを書きたい欲が凄くて…オススメのどろぐちゃ𝖼𝗉などありましたら是非教えてください…✋✋
お品書き
1.grzm 軍パロ
2.えろ詰
3.rbzm 小ネタ
1.grzm 軍パロ
途中で終わります
.
.
.
「あ”~…疲れたんじゃ…」
幾ら手を動かしても全く減らない書類の山。
それどころかトン氏が次々に追加してくるもんだから、寧ろ最初の頃より増えているのでは…なんて思い始めてきた深夜帯。
糖分も褒美も無しでやってられっかと何度か脱走を試みるも最終的にはこの部屋に連れ戻されている。
そろそろ愛しの恋人に会いたいんだが…
というか構ってやらなくては拗ねてしまう。
肩を回せばゴキゴキと音を立てて凝り固まった筋肉が解れていく。
ふと視線を感じ、天井を見詰めればダクトがガチャりと音を立て開いた。
「! ゾムじゃないか」
「グルッペン!」
器用にダクトを開けてするりと膝の上に降りてきて、無言でぎゅうと抱きつき、ぐりぐりと肩に頭を押しつけてくるゾムの背中をぽんぽんとさすってやる。
「グルッペン……」
ぎゅうと抱きつきながら蚊の鳴くような声で俺の名前を呼ぶゾムに、胸の当たりがきゅうと締め付けられるような感覚に陥る。
「…時間取れなくてすまん」
「……ほんまやで、俺ずっと待っとってん、はよ終わらせろや」
「ゾムがご褒美でも用意してくれたら速く終わらせられるかもな」
「なっ、…わ、分かった…から! はよ終わらせろ!!」
このあと爆速で終わらせてご褒美タイムと洒落こみましたとさ。
(力尽きました)
2.えろ詰
またの名を幻覚詰
.
.
.
utzm いちゃらぶ
「ぁ、あ、っ、…だ、ぁ、せん、せ…っ♡」
「ん~、どしたのゾムさん」
「く、く、くち…♡ きす、っ、ん、ぉ、♡♡」
「も~…しゃーないなぁ」
sypzm 首絞め
「ぞむ、っさん…♡」
「ん、ぉ、ぁ、が、っ、ぁ、…ひっ、」
「あ~やば、中締まる…っ、出しますね」
「ぉ、おお”お”♡♡ ひゅっ、げ、がぁ”ッ…っ」
「がひゅっ、はっ、ひっ…~~っ、ふぁ、あ」
「すいません…やりすぎました」
「ふ、…しょ…っぴ、もっかい…♡♡」
snzm S字結腸 軍パロ
「も~、怪我したら抜け出さない! わかったぁ?」
「お”ぉ”お”っっ?!?!♡♡ まっ、ぺじっ、♡♡」
「……そんな喉晒して、噛まれたいん? ん~?」
「ちがっ、がっぁ”、あ、あ♡♡ ご、ぉ”っ、お”」
「ん、ごめん奥出すね」
「へっ、やだやだゃだっ、~~~ッッッッ?!♡♡♡♡」
emzm 放置ぷれい
ざっと三時間程放置したあと。
「ゾムさ~ん……大丈夫ですか…」
ガチャりと寝室の扉を開けば途端に鼻奥にツンと広がるむわりとした匂い。
「…っ、ぁ、あ、…っふ、う”…」
寝具の真ん中にはぐてぇと倒れ込み、情けなくへこへこと腰を前後に動かすゾムさんがいた。
「? ぁ、あ、えみさ…♡♡」
未だ余韻で達しているのかびくびくと身体を震わせながら、寝具横に近付く私の元になんとかずりずりと這い、近付きとろんとした顔で見つめられる。
「俺やでゾムさん、んは、気持ちよかったなぁ…」
「っ、きもちよーない、し、おれは」
「えみさん……ゃないと、いやや…」
段々としりすぼみになって行く台詞をバッチリ全て聞き取り思わず口角が上がった。
knzm AVシチュで遊ぼう!(あほえろ)
「ほ、ほんまにやるん…?」
「ここまで来たらやるに決まってるやろ!」
.
「撮影始まっとるで、ゾム」
「えぇ…ガチか…」
Q.名前は
「あー……ゾム」
Q.年齢は
「…まぁ、想像に任せるわ」
Q.なんで応募しようと思ったん
「ちょ、こんなん聞いてへんって…!」
「まぁまぁ、おもろいしえぇやん!」
「…っ、ぅ、し、シッマと…せ、せ、セックス…したい、から」
「……ほーん」
Q.どんなプレイが好き?
「……や、ゃさしくしてくれん、の…」
Q.今日やりたいプレイは
「ぇ、ぁ、…っ、ちゅ、…き、きすしながら…が、え、ぇ…」
(ぶった切り)
3.rbzm 小ネタ
zm 極端に体温が低く定期的に温めないと意識が飛ぶ
rb そんなzmの面倒見役、zmへ激重感情がある
⬇
「ゾム、寒ない?」
暖房を付けて、毛布に包まり手元には濡らし温めたタオルを持つゾム。
何時からか、自分で自分の体温を調節出来なくなってしまったゾムの面倒を見ることになって早数ヶ月。
最初は申し訳なさそうにしていた此奴も、俺が何回も嬉しそうに介護するものだから段々と遠慮がなくなってきている。
「…ん、ろぉろ」
「なんや」
「…ぁ」
寒いだろうに、両手と共に布団を広げて此方に来いと誘うゾムは何とも愛いらしい。
「ほれ、暖かいな」
素直に懐に潜りこめば、俺より一回りデカイ身体がぎゅうと抱きついてきて思わず頬がにやける。
「……ろぼろ」
思いっきり抱きつき俺の首元に顔を埋めるゾム。
酷く優しい声で頭を撫でながら問えば、唸りながらぐりぐりと身体を押し付けてきた。
「んは、なんやお前」
字面だけ見れば普段通りの返事だが、声を聞けばそれはもう、恋人に向ける物だった。
「……ろぉろ、ろーろ、」
段々と重くなる瞼に抗えず、俺の名前を呼びながら眠りにつく姿に胸の内がいっぱいになる。
「…おやすみ、ぞむ」
おわり
なんかzm右詰みたいな感じでこの子右詰みたいです~‼️‼️
とかありましたらお気軽にコメください🍀*゜
コメント
13件
grzmですよねやっぱ。期待してた何倍もかわいいzmさんが見れて最高っす。 やっぱ主さんの書く小説はどちゃぐろ美味しいですね、ところで口角知りません?どこかに消えちゃったんですけど…
か”わ”いいね”ぇzmぅ~ ちなみにおすすめのぐちゃどろcpはrdsypでrdrの愛の重さ、デカさ(意味深)とsypの小柄さとツンデレがいいです!!!!

2話とも読ませて頂きました。もうえっちでたまらないです…🤦rbzmの体温のお話?設定?がとても好みでぶっ飛びました😊めっちゃかわいい。また、個人的にどろぐちゃはsnni、grniあたりが大変好ましいです🤤それと厚かましいのですがni受け詰めお願いしても宜しいでしょうか…🫣長文かつうるさく失礼しました。まじ愛してます
48