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Na+Kr×Sh 旅行中だよ?!
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「おー!広っ!」
Na「めっちゃいい部屋じゃん!」
今日は朝早くからきりやん、nakamu、俺の3人でスキー、スノボをした後、少し遠くの宿で1泊する予定だ。
女将「こちらの奥に露天風呂が付いてあります」
Na「えー!すご!」
どうやらきりやんが選んでくれたらしいが、すごくいい部屋を取ってくれた。
気合入ってるな…
女将「……になっております。では、夕食までごゆっくり」
Kr「ありがとうございます」
Na「えめっちゃ凄くない!?このなんかよくわかんないベランダみたいなスペースとか!」
Sh「そこかよw露天風呂だろ!露天風呂があるのやばすぎ!」
Na「きりやん高かったでしょ!?」
Kr「まぁー…高かったけど、いいのいいの」
Na「かっけぇ」
Kr「それよりご飯まで暇だからさ、ボドゲしよ、持ってきたよ」
Na「3人で遊べるやつだろうなぁ……」
1時間くらいボドゲで遊んで、凄く高そうな海老や刺身などの美味い料理を食べた。
Kr「だからぁ〜!俺ぇワイテルズが大好きでえ!!」
Na「きりやん酔すぎだろ!アハッハッハッwww」
Sh「お前もだろ!」
3人とも酔いが回っできた。
酒は別に好き好んで飲まないが、きりやん達といると沢山飲んでしまう。
Kr「シャークんきいてる!?」
Sh「聞いてるだろうがよぉ!」
Na「……」
Kr「いーや!絶対俺の話聞いてなかっただろ!」
Sh「うるさいな酔っ払いがよぉー」
Na「ねぇ」
Kr「なかむくん、飲んでなくない?」
Sh「うおうぉうお」
Na「シャケの浴衣えっちすぎる」
Sh「は?」
何言ってんだこいつ。男にえろいとかないだろ。
Sh「お前酔すぎ。きしょい」
Kr「それねぇ…俺も思った」
Sh「はぁ!?」
Na「だよね!?俺酒飲む前から度々浴衣からチラッと見える乳首がえっろって思ってたんだよね!」
Kr「そーなのよ!こいつ綺麗なピンクだし!」
Sh「ちょっ、何言ってんだよ!お前ら水飲め!」
Kr「あっ!隠すな!見せろ!なかむ!後ろから抑えろ!」
Na「任せな」
Sh「ちょちょっ、ほんとに見ない方がいいから!うぁ!」
なかむに腕を抑えられ、きりやんに押し倒しされた。ふたりが覗き込む顔が近くなると顔が熱くなる。
「「えっっっろ」」
Kr「え待ってシャークんって陥没乳首だったの?」
Sh「……悪いかよ……」
Na「やばいえろすぎ」
今はそんなに気にしては無いけど中学の頃、クラスメイトに言われた時からあんまりいい事じゃないと知った。
Sh「隠すことでもないけどまぁ、変だよな…俺も可笑しいと思ってるから。それに男でなんて」
Kr「水泳の授業とか…そうだっけ……?」
Sh「あー、そん時は始まる前に少し弄って普通にしてた」
Kr「へぇ……」
Na「ねぇ、シャケ」
Sh「は?なんだよ」
Na「舌出して」
Sh「なんで?ンべっ、んぐ!?」
なかむの舌が口の中へ入る。歯列をなぞられ、上顎を摩る。シャークんの舌はどこへいればいいか迷ってると、舌を絡まれる。
「ぢゅる♡♡んちゅ、……ちゅ♡…ぁ、ん、…んん…ちゅっ♡」
息が苦しくなり、なかむの背中をポンポンっと叩くと、口を離せれ糸を引く。
Sh「はぁ、はぁ……な、かむ?」
Na「ごめん、我慢できなくて……」
Kr「ずるいぞ!もう俺だって我慢してたのに!」
Na「早い者勝ちだろ?」
Kr「早い者勝ちだって?じゃあ俺は…ここ、使わせて貰うからな」
Sh「は?!」
Na「仕方ないなー俺はずっとシャケとキスしてるね」
Sh「待ってそこ汚いからングッ!?」
合わせ裾から覗く細い脚を辿り、小さな臀を揉む。両手で包んで上や横などに引っ張る。
その度にビクンッと跳ねる。
彼の孔の皺をなぞり、ぐりぐりと指を1本挿れると、シャークんから甘い声が漏れ出る。
Sh「んぁっ…♡♡」
すると、なかむは怒ったように吸うように彼の短い舌を絡めた。
きりやんに脚を広げられもっと奥に方に濡れた指が入り込んで、ナカを解かすように、くにくにと動いたあとコンコンっとノックする指が突く。
Sh「ッはぁ、はぁ!♡♡ん、ちゅ、んあっ♡ぢゅる、ぢゅるる♡♡」
今度は背中を叩いても止めてくれない。息が苦しい。
後ろは、指を2本になり、バラバラと動く。
初めての感覚だが、気持ち良くて自然と腰が動いてしまう。すると、コリっとしこりのようなところに当たる。ビリッと電流が流れるような感じがし、逃れようとするがきりやんが見逃す訳なく、トンっ!と突かれ、びくんっ!と腰がのけぞった。
Sh「んああぁぁぁ!♡♡♡♡」
Na「あ!邪魔すんなよ!俺が今シャケといい感じだったのに」
Kr「良いじゃん!だって見つけちゃったんだよシャークんのきもちーとこ♡」
Sh「ひゃっ、♡だめっ!そこぐりぐりしないで、ッはっ、はぁ、!♡♡」
Na「じゃーもういいもん!かわいい乳首見ようかな!?」
Kr「は?俺もしたいんだけど!」
Sh「や、やめろ…ぉ、変なんだから面白くねぇって……」
Na「そんなこと言っちゃうんだ」
Kr「もやばいけどね、俺。手加減できないよ?」
そういうと、右はなかむの手が。左はきりやんの手で揉まれる。
なかむは乳輪を勢いよく摘み、ぎゅううっと刺激する。きりやんはじっくりと乳輪をくりくりとじっくり撫で、少し出たところをじゅっぽ!っと中に入れる。
Na「シャケは恥ずかしがり屋さんだから乳首も隠れてるのかな?」
Kr「かわいいね〜」
Sh「そんなことぉ、ない…♡んっ!」
Kr「うわこれ高校の時隠れてやってると想像するとやばい…」
Sh「想像すんなぁ、ばかぁ…♡」
なかむの方はプリュン♡と顔を出して、きりやんの方も突っ込んだあと、引っ張り出して、カリカリしてあげる。
Na「わ〜かわいいね♡」
Kr「もうトビそうになってない?」
Sh「さわんな…♡!やめろぉ、♡」
Na「食べちゃお」
Sh「んぁ!♡♡あ”ぁぁ!だめ、っクリクリもっ、なめるのもッ♡♡」
Kr「乳首だけでイッちゃう?」
Sh「イッちゃう♡♡♡♡イッちゃうからーー♡♡」
Kr「ふーん♡」
Sh「ぁあ゛あぁぁ♡♡♡♡」
なかむの舌が乳首を転がしたり、ぢゅっと吸ったりを繰りかえす。きりやんもその言葉に嬉しそうな笑みを浮かべ、ギューッと乳首を引っ張り、ぐっと押し潰す。
2人の追撃に耐えられず、達した。
思わず後ろにいたきりやんに倒れ込んでいたら、2人が言い争いをしていた。よく聞こえなかったが、ジャンケンをしてなかむがガッツポーズをしていた。何をするんだ。
Kr「…はぁーまじかよ……せっかく俺が解したのに……」
Na「平等にいこうって言ったのはそっちだからね?」
Sh「?なにすんだ?」
Na「決まってんじゃん、」
「シャケとヤるんだよ」
Sh「まて、まて!落ち着け!俺もう疲れたし、ダメだって!そういうことは!」
Kr「ここで終わる方が無理だろ!大人しく抱かれとけ!」
Na「じゃあ、シャケ?挿れるよ?」
Sh「〜ッ!優しくしろ、ばか…」
……
もうすっかり酔いも醒め、ただ一心不乱に交尾を続ける。
前はきりやんのモノが喉奥まで咥え、頭を上下に動かす。初めてで、どうしていいか分からないが、歯が当たらないように大きく口を開け、必死に舐めている。
後ろはなかむの亀頭が前立腺を擦る度に、びくんびくんと震え、シャークんのモノが少しずつ吐き出す。
「あっ♡あん♡♡」
と甘く喘ぐので、ますますスピードがあがる。
Na「シャケ中に出していい?」
Sh「んー!♡♡ん゛んん!♡♡」
Na「ね?いいでしょ?」
Sh「ん゛んん!!!」
Kr「俺も出すね、?」
Sh「んー!ん゛ん!んんん!!♡♡♡♡」
ごちゅん!と最奥を突いて、ビクビクと射精する。きりやんのモノに顔を近ずけられ根元まで飲み込み、喉奥で出される。
目を見開いて身体がビクンっ!と大きく跳ねた。
Kr「シャークん。お口開けて」
Sh「んぁ♡♡はふっ、はふぃ♡♡」
Kr「んかわい!」
どうすればいいか分からずに、口いっぱいの白濁液を漏らしながらもこくこくと喉を鳴らし飲み込んだ。
Kr「飲んでくれて嬉しい♡」
Sh「はぁ、はぁー……き、きりゃんのあつくてにがい♡」
Na「ちょ、きりやん交換するか。俺も飲み込んでもらいたい」
Kr「いいねぇ!俺にもヤラせろ」
Sh「んまって、もうやめよ…つかれた…」
Na「でも俺達のこんなに元気だよ?」
目の前にある、大きくて硬いモノを見ると今日は寝れないんだと悟った。
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Sh「は゛あぁぁーー腰痛っ」
結局あの後3回戦、4回戦ほどヤリ、お風呂でも乳首を弄られて、もう陥没のことを忘れた位ビンビンに顔を出してる。
Sh「露天風呂いいなぁ……」
昨日は結局気絶して入れなかったので、朝風呂として浸かる。ぼーっとしてると昨日のことを思い出してしまう。
Sh「はぁー……なんであんなことしたんだろぉ……」
なんだかんだ楽しんでたのかもしれない。というか気持ちよかったからなのか、流れに任せてなのか……酔のせいにしよそれが一番いい。忘れた景色でも見よう。
Kr「あれ?シャークん起きてんの?」
Sh「!?きりやん!?早起きだね?」
Kr「いや〜なんか起きれたしせっかく露天風呂あるから使おうかなーって」
Sh「そうなんだ……」
気まずい…昨日のことがあったから顔を見るだけで思い出してしまう。
Kr「…ねぇ、シャークん」
Sh「?ッんっ!?ちゅ♡……んんっ♡ぢゅッ♡」
Kr「ごめん、ここでしたい」
Sh「ここ外だよ!?ダメだって!なかむも起こしちゃうし…声が出ちゃうよ!」
Kr「我慢して」
Sh「ぇえ……」
Kr「今度はシャケが動いてくれない?」
Sh「無理だよ!」
Kr「お願いお願い!」
湯船だからメガネをしておらず、目が良く見える。いつもは優しい雰囲気だが、今は雄らしい整った顔立ちに思わず負けてしまう。
Sh「1回だけ…な?」
自分からおしりをくにっと拡げ、自分の孔目掛けて慎重に挿れていく。
ゆっくりゆっくり気持ちいい所を擦る。
Sh「んん♡♡きもちぃ♡♡」
Kr「あ゛ー!もう!焦れったい!」
Sh「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡」
きりやんの陰茎が容赦なく奥を突き、目がチカチカする。
Kr「やっと全部入ったよ」
Sh「あっ、あがぁ♡♡」
Kr「ほら動いて」
Sh「う、ん♡」
Kr「どう?気持ちいい?」
Sh「あんっ♡んぁっ!♡ッひ、はぁ!♡♡きっ、きもちぃ!ンあ♡こしっ、うご、っいちゃう♡♡」
Kr「じゃあもっと気持ちよくなろ?」
座ってた状態から、立ち上がり、シャークんの腕を引き、前立腺を抉る。
Kr「そんな大きな声出していいの?バレちゃうよ?」
Sh「だって♡でちゃう!♡んあっ!でちゃうもん♡♡」
Kr「じゃあ塞いであげる」
Sh「んんん!ふっ、むぅ♡♡はっ、はっ、♡♡らめぇ!♡♡やっぱもれちゃ♡♡」
Kr「じゃあ一緒にイコ?」
Sh「あっ♡♡あっ!ッは!お゛くっ!これっ、だめなとこッ、あたってッ!♡♡んっ!イク!あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡♡」
シャークんを持ち上げ、駅弁をするように抉る。やはり最奥を突かれると耐えられなかったシャークんと、締まる孔に搾られ昨日と合わせて何度目かの種付けをされる。
Kr「ほら、のぼせる前にあがろ?」
Sh「う、うん♡♡」
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この後がシャークんの声でなかむが起き、めちゃくちゃ叱られた。
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めっちゃ長くなっちゃった!