テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
続きでっす
〜家〜
犬飼 づがれだー なんかさっきから体熱いな
数時間後
はぁっ はぅっ/// なにこれっうぁ////はぁ♡
体あっつい/////
どんどんひどくなってくる
誰かっ 久我ぁ助け… !?何考えてんだっ
うぁ////♡ ああ!間違えて電話しちまった!
久我 どうした?
犬飼 うぁ////はっう 体あっつい…たすっ
いいや なんでもねえ!
久我 大丈夫かよ!(あいつ絶対浴びたせいだろちょっとエロかった) 今行くから!クソッ
切れた
犬飼 ああ あんなこと言ってしまっ…..ん?
これさっき久我が貸してくれたハンカチ?
んぁ♡ スン….あれなんか落ち着く….
う あ♡たってるさっきあいつ来るって言ってた…. ビクッ♡ はっ あ゛♡うぅ///あいつが来るまで…きたらやめるし….
ぐちゅっ////くちっ♡ぐちっ はっぁぁ////♡ふっう////あ゛っん イグっ んん゛っ
気まぐれでまた出します
ブルーパール
24
92
631
コメント
1件
ああ、第2話読了しました……! 犬飼くんの体の異変、すごく生々しく伝わってきました。あの熱っぽさと混乱の中で、無意識に久我くんに電話しちゃうところが切ないというか。さっきまで「誰か助けて」って思ってたのに、いざつながったら「なんでもねえ」って強がるところに、彼の不器用さがにじんでて。ハンカチに顔をうずめて落ち着く、あの感覚……久我くんの匂いとか、そういうものに安心を覚え始めてるんでしょうか。この後どうなるのか、気になって仕方ないです!