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この作品には以下の表現があります


・ちょんタボ

・🔞要素

・誰も死んでない平和な世界線

・軽度なキャラ崩壊


これらを踏まえた上で閲覧どうぞ!



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


ちょんまげside


僕ちょんまげこと羽立太輔は悩んでいた。


ターボーと付き合ったのはいいけど…全然僕がリード出来てない!引きこもってたせいで恋人なんて居なかったし…どうせならリードしたいのに…。もうそろそろキスとかもしたい、けど僕から出来る気がしない…


そうだ、こういう時こそネットで調べてみよう…何か有力な情報は載ってるはず…。


そう考えてパソコンを開いては調べた。


ち)やっぱり行動力か…僕に出来るかな…いや、やるしかない。よし!


今日はお家デートに誘ってみよう、そこで僕もリード出来るってところを見せるんだ!


数時間後…

ピンポーンというチャイムと共にターボーの声が聞こえた。


タ)ちょんまげ居るか?


ち)あ…いらっしゃいターボー。中入って?


タ)おう、お邪魔します!


ち)えっと、今日はターボーが良かったらお家デートしようと思って…いい?


タ)お家デート…いいじゃん、なんか恋人ぽいし。楽しみだな!


ターボーは微笑んで潔く了承してくれた。笑った顔ほんとに可愛いな…


じゃなくて!そうだ今日は僕がリードするんだ…よし、言うぞ…行動力が大事だもんね。


ち)えっと…それでターボー…し、したいことがあるんだけど…


タ)ん?どうしたちょんまげ、改まって


ち)あの、キス…してもいい?


タ)…え?キス?


ち)う、うん…ターボーとキスもしたいし…勿論それ以上もしたいし、ターボーが良かったら…僕がリードしてもいいかな…?あ!嫌なら全然いいんだけど…


タ)…いよ


ち)え?


タ)だから!いいよ、別に…俺も…ちょんまげに、抱かれたいから…


ターボー顔真っ赤だ…こんなターボー初めて見た…こんなに僕を求めてくれてたなんて。


ち)顔真っ赤…やっぱりターボーは可愛いね笑


タ)は!?可愛くねぇだろ!真っ赤なのは気のせいっていうか…てか、早くしろよ…待ってるんだけど…。


ち)ふふ、…じゃあ目瞑って?


そう僕が言うと大人しくターボーは目を瞑った。やっぱり顔整ってるな…沢山モテただろうな…、でも今は僕だけのものなんだ。


そう考えるとなんだか嬉しくて、優しくキスをした。


タ)んっ…ふ、ぅ…


舌を入れて絡める…この日の為に色々調べておいて良かったな。甘い声が聞こえる、可愛い…


ドサッと音を立てて押し倒した。ターボーやっぱりガタイいいな…でも、可愛い。


服を捲って首筋、鎖骨、腹筋色んな場所にキスをしてみた。


タ)はッ…ぁ…ん…ちょんまげ…


ち)ターボー…感じてるの?キスだけでこんなになっちゃうんだね。


タ)うるさい…ちょんまげが上手すぎるから…他にも、してた奴居たのか…?


ターボーが寂しい顔してる…不安にさせちゃったかな。


ち)そんな訳ないでしょ、僕すぐ引きこもりなってるし…ターボーを気持ちよくさせるために調べたんだ


タ)ッ…ちょんまげ…初めて抱かれるのがお前でやっぱり嬉しいよ。


ち)ターボー…僕も、初めてがターボーで良かった…


お互い微笑みながらそう言った。改めて言うとなんだか恥ずかしいな…


今日は沢山ターボーを気持ちよくさせないと。


そう誓いながらズボンの下に手を入れてターボーのそれを触る。


タ)ん…ちょんまげの手暖かい…


ち)っ…あまりそんな可愛いこと言わないでよ…激しくしちゃうから…


タ)…今日は、激しくしてくれるんじゃねぇの?


ターボーが僕の腕を掴みながら言ってきた。今日は優しくしようって決めてたのに…もう我慢出来ない…


ち)分かった、ターボーの望み通りにするよ


タ)ちょんまげ…ッ!ちょ、待って…いきなり激し…ッぁ”…ん…


ち)激しくして欲しいんでしょ?気持ちいい…?


耳元で囁きながら激しく扱う。


タ)ひ…耳だめッ…は、気持ちいい…頭ふわふわする…ぁ…やば…ッ


僕の腕を掴みながら顔を顰めて涙目で鳴いてる…そんな気持ちいいんだ、なんだか嬉しいな…


もうそろそろかなと僕は扱いながら先端を指で触る。


ち)ターボー濡れちゃってる…可愛いね


タ)ぁんッ…!可愛くねぇって…あまり言う、な…はぁ…ぅ…激しすぎて…もう無理ッ…!


ち)いいよ…沢山今日は僕でイって?


タ)は、ぁ…ッ…ちょんまげ…出るッ…!


ビクンと大きく痙攣して僕の手の中で達した。


目が蕩けちゃってる…やっぱり可愛すぎるよ…


タ)は、は…ちょんまげ…


ち)ん?って…ぇ、ターボーどこ触って…


いきなり僕の下半身を触ってきた。


タ)はは、俺見て興奮してんじゃん…俺も気持ちよくしたいから…口の中入れてみる…?


ターボーが口を開きながら言ってきた…ターボー口大きいな、こんな口に僕のが入ったら…想像するだけでまた興奮しちゃう…


ち)じゃあ…舐めて?ターボー…


タ)ん…分かった


そう言ってターボーは起き上がっては僕を立ち上がらせてしゃがみ込んでから ズボンを脱がせて僕のそれを見る。なんか恥ずかしい…


タ)ぅ…ちょんまげの大きい…入るかな…


ち)無理しないで…?嫌なら辞めていいからね


タ)別に嫌じゃねぇから…ん…


ターボーが大きく口を開けて咥えてる…口の中暖かくて気持ちいい…


ち)っ…ターボー気持ちいいよ…


タ)んぐ…ぅ…ふッ…


頑張って頭を動かしながら一生懸命舐めてる、僕は偉いねって意味を込めて優しく頭を撫でてみた。


そしたらターボーは少し嬉しそうな顔をした、なんか…意地悪したくなっちゃう。


僕はターボーの頭を掴んで喉奥まで入れてはゆっくり腰を揺らしてみる。


タ)んん”ッ…!?ぅえ”ッ…は、…ん…


顔を顰めて嗚咽を吐きながらも懸命に舐めてる様子を見てやっぱり可愛いなって感じちゃう。


ち)はっ…ん…ターボー…もう大丈夫だよ、ありがとう


ターボーの口からモノを抜くとたらーと涎がたれてた…こんなにエロいターボー見たの初めて…


タ)はぁ…ちょんまげ…俺、もう我慢出来ねぇよ…中欲しい…


横になってこっちにお尻を見せながら言うターボー。こんなのどこで覚えたの…


ち)っ…慣らさなくていいの?ターボー初めてなんでしょ?


タ)大丈夫だから…俺…いつかちょんまげが抱いてくれるかもって思って一人でしてたんだよ


ち)そうだったの…?


そんなことを言うターボーを見て僕は嬉しくなった。ターボー期待してたんだ…


しっかり期待には答えなきゃね。


ち)…わかった、じゃあ…入れるね?痛かったら言って…


僕は腰を掴んでゆっくりモノを挿入する。


タ)う”ッ…は、…ちょんまげ…の入ってる…ッ


少し痛そうに顔顰めてるけど何処か気持ちよさそうで、抱きしめながら緩く腰を振る。


タ)ぁ…あ…はぁッ…ん…キツ…気持ちいい…変になる…ぅ…


ち)沢山気持ちよくなっていいよターボー…ターボーの中、とっても気持ちいい…


タ)んッ…ぁ…!ちょんまげ…ぇっ…おかしくなっちゃう…ッあ”…♡


まだ緩く振ってるだけなのにこんなになっちゃうなんて激しくしたらどうなるんだろう…


僕は気になってパンパンと乾いた音を立てながらいきなり激しくしてみた。


タ)ぅ”…!?ぁ”あ…!ちょんまげいきなり…らめッ…♡ぁん…ッ


ち)は…だめなのに感じてるの?ターボー…


タ)んぁあ”ッ…!♡い”っ…頭おかしくなっちゃ”…♡


ち)大丈夫だから…ターボーの全部見せて…?


そう囁いては更に奥に押し込んで激しく腰を振る。


タ)ぁ…あ”…!♡やらっ…でちゃ…ぅ”ッ…!ぉ”…♡


思い切り痙攣して欲を放ってイッてしまった…でも僕は足りなくて理性を失ったかのように動く。


タ)ゃ”…!♡ちょんまげ…もうイったからぁ…♡ん…ぁあ…!止まらな”っ…!♡


脚をガクガクさせながらピュピュと欲を出すターボー。可愛い…


ち)こんな乱れちゃって可愛いねっ…やばい、僕も…出そう…


タ)来てッ…ん…ぁ”…!俺、もっ…なんかでちゃぅ…!ッ~♡


腰を強く掴んでターボーの中に放つ。


と、同時に腰を浮かせて潮を吹いてしまったターボーを見てびっくりする。


ち)ターボー…女の子見たい…


タ)はッ…ぅ…お前の、せいだろ…


ち)ターボーの中気持ちよかったから…またしようね?


タ)ん…


こく、と頷くターボーを優しく撫でながらゆっくり中から抜く。


やっぱり僕の自慢の恋人だな。


ち)これからもよろしくね、ターボー


そう言って優しくキスをした。


後日お腹痛くさせちゃったのは反省…。



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



最後まで見てくださりありがとうございました!


忙しくて更新これから遅くなります…


次はリクエストを頂いた宇都見×ターボーで書きますのでお楽しみに!!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

1

ユーザー

ちょんタボだぁぁ!ちょんタボ本当に少ないので嬉しいです!ターボーちょんまげに攻められて良かったね💗

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