テラーノベル
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初ノベル!!!
生暖かい目で見てください 泣
たまにはほのぼのしたものを書きたいなと…
※類司、ほのぼの、???、下手!
付き合ってます!!!
いってらっしゃいわんだほーい
司side
いつも通りの学校、いつも通りの騒がしい教室、いつも通りの……
ドォォォォンッ!!!(爆発音)
「…るいぃぃぃぃ!!!!!」
『おや、司くんじゃないか』
「おや、司くんじゃないか✨、ではなーい!! 」
まあいつも通りか。()
「まったく、毎回学校の風紀を乱しおって……ん?」
なにやら、後ろの方から声が…って、先生!?!?やばいぞ、相当キレてるな
「まずい、!類、にげ…」
「居ない!?!?」
『HAHAHA☆』
「あいつー!!!まてー!!類ー!!」
類side
「はぁっはぁっ…逃げ切れたか…?」
誰もいない、体育館裏。軽く汗ばんだ彼が言う。
『そうだね。誰も追ってきていないようだ』
「お前な……毎回言っているが学校の風紀を乱すな!」
『酷いよ司くん……僕は演出を試しているだけなのに……』
「嘘をつけ……演出を試して爆発するやつなど類くらいしかいないぞ…」
『褒め言葉として受け取っておくよ』
「受け取るな!!!!!」
ちゅっ
「んっ!?!?」
「天馬ー!!!!神代ー!!!! あいつらどこ行った!!!」
ちゅ…じゅる、(舌入
「んッ…♡んぐっ…//」
『ぷは…』
「ぷはっ!?」
「おっ、おま!!何して!?」
『何って、ここに居るのがバレるからキスをしたんだよ。』
「だからって舌は入れるなぁっっ!!!」
近くにいた鳥がバサバサ、と羽ばたく。
『司くん…その声量は流石にバレるよ?
またしようか?』
「うぇ!?!?やめろ!!」
彼の抵抗などお構い無し、と言わんばかりにキスをする。
ちゅっっ、ぺろ、じゅる、♡
「ぁっふ、♡」
ぢゅ〜っ、じゅるる♡
「んっ、♡ふぁ♡」
「っ〜…//💢」
「ぷはっ!!は・な・れ・ろ!!! 」
強引に引き剥がされる。
『ああ〜、いい所だったのに…』
「授業始まるぞ!!!俺は戻るからな!」
司くん………忘れているみたいだけど君さっき先生に追われてたんだよ?←君もです。
『司くん……置いていかないでよ〜』
授業(説教)を受けに行(逝)ってきます!!
おかえりなさい〜〜〜
結構日本語おかしい所あると思いますが見逃してください!!((
あれ…………ほのぼの…?私的にはほのぼのか怪しいぞ
癖で書いちゃった……泣
てへ
あとすんごい短い!!!
ノベルで物語作るの夢だった
コメント
13件
癖でキスシーン描くとかエグ、その能力ください
好き