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ぽて
91
薇黎(びり)
2,767
めちゃくちゃ嬉し〜すぎるんだけど! いいねをめっちゃしてくれた神がいたんですけど!本当にありがとうございます!大好きです! 今から進めていきます!誤字脱字キャラ崩壊口調迷子年齢操作諸々ありますが!どうぞ!
剣持刀也 永遠の16歳
(ろふまおの世界の普通の高校生)
勘がいい。自称、大胆不敵で泰然自若。
好奇心旺盛で危ないことにも足を突っ込む
好きな物は甘い食べ物。
加賀美ハヤト 推定3000〜4000歳
(四神の世界で言う白虎。西の守り神)
神力を身体強化にかけての戦闘が得意。
武術を基本としており、術での戦闘は得意では無さそう。(できなくは無い)
ゴリゴリの近接なため怪我はしやすい。
慎重型だが、たまに即決することがある。場面に適した判断が可能。
敵と戦った時2番目に強いと言われている。
不破湊 推定2700〜3700歳
(四神の世界で言う朱雀。南の守り神)
神力を使って、空で術を銃のように発射しての戦闘が得意。
遠くからの術での戦闘を基本としているため近接は得意ではない。(できなくは無い)
空から撃っているからなのかは分からないがエイムはものすごくいい。
天才形のためあらゆる事をそつなくこなす。
敵と戦った時に4番目強いと言われている。
甲斐田晴 推定6000〜6500歳
(四神の世界で言う玄武。北の守り神)
神力を使って術でサポートにまわったり、遠距離からの戦闘が得意。
他にも、術でありとあらゆる戦闘が可能。
空は飛べないが、長時間空中に転移することで空を飛ぶのと同等の効果を得られる。
本人は趣味で敵の生体を研究したりしているため、そういう知識には強い。
敵と戦った時に1番強いと言われているが、本人はとても優しいため、ガチモンの悪じゃないと倒せない。それが不幸に繋がることも度々あるためよく怒られている。だが、仲間にされたことに関しては本気を出すため注意が必要だ。
伏見ガク 推定???歳 昔にもいた気が…
(四神の世界で言う、街の裏側に店を構える 怪しい薬屋。謎の情報を持っていたりする)
戦闘モードに入ると狐の様な姿になる。
能力は不明だが、玄武曰く、
「神力に近しいもの、というか神力?を持ってる」だそうだ。
あらゆる用途に使えると言われているが、本人は種族含め「はて?」と言っているため真相はよく分からない。
よく青龍と一緒にいる。
三枝明那 推定2500〜3000歳
種族は自称猫又。だが今までに猫又がいた記録がないため本当かは分からない。
能力はあらゆる物を「食べる」だそうだ。
食べた物はご飯と同じように消化されるため体に問題はないが、味は当たりとハズレがあるらしい。
妖力が使え少しは戦闘ができる。
朱雀に1番懐いている。
四神の世界 ずっと、ずーっと、数えられないくらい昔から存在する世界。
神は人の信仰でいき、人は神からの恵みで生きていた。そして神の信仰が無くならないように人でも神でもない(ここでは妖と呼ぶ)妖が人を襲い、それを神が助け、人が信仰し、妖を恐れることで成り立っている。
神力 700000も前からあると言われている
昔から神のみが持つことを許されている力で、もった物の体質や家柄によって応用性が異なり、家柄や体質が良ければ良いほど応用性や、威力、範囲が大きくなる。
四神は、生きている中で最も大きい神力を使える。他の神も神力は使えるが、四神ほどのクラスではない。
そして神力に関するルールはとてつもなく多く、厳しい。そのため毎年ルールを破ろうとする輩がいるが、破ると大きなペナルティーがあるためあまり実行されない。
妖力 同じく700000年前からあるらしい
昔から人でも神でも無いものだけが持つことをや許されている力。
他の設定は神力とほぼ同じ。
妖力は神力には勝てない。だが、信仰要らずで好きに生きられる。ルールも少ないため、何かしでかすのは大体人でも神でもない物。
🌞🐢「剣持刀也!四神の一柱、玄武の名の元、あなたに」
⚔️「へ?」
⚔️「はぁぁぁ!?僕まだ戦い方を教えて貰ってないんだけど!」
🌞🐢「あ!確かに、じゃあ一通り教えてから闘う?」
🏢🐯「確かに教えないと戦闘ができないですしね。私達も教えましょうか」
バサッバサッ
🥂✨️🐦🔥「お!ええやん!俺も教えるで! 」
⚔️「不破っち!てか、不破っちは何か得意なことがあるの?」
🥂✨️🐦🔥「俺か?俺はな〜」
ヒューバンッ
🥂✨️🐦🔥「こんな感じ〜」
⚔️「え?これ、銃?」
🥂✨️🐦🔥「銃魔法やね、空から撃って攻撃すると強いで」
⚔️「でも僕は飛べないから…」
🥂✨️🐦🔥「え?飛べへんの?多分今のもちさんやったら空、飛べるで」
⚔️「え?いや、は?」
🌞🐢「ん〜ほんとは言うつもり無かったんだけど、神力、あるんだよね」
⚔️「え?神力?なんか前に無いって言ってなかった? 」
🏢🐯「いや、今はあるんですよね、神力」
🥂✨️🐦🔥「そゆこと。やから、まず空飛ぶ練習しよか、な! 」
⚔️「あ、うん?」
🥂✨️🐦🔥「ちゃう!もちさんガーって感じや!ガー!」
⚔️「ガーッてなんだよ! 」
まじでガーって何?えっ?僕だけ?わかんないの、ねぇ?ねぇ?甲斐田くん!助けて!
🌞🐢「あ、あはは、もちさん頑張って…」
ちょ!甲斐田!ふざけんなよ!社長!社長なら助けてくれるよね!
🏢「?普通に飛ばないでもジャンプすればいいじゃないですか」
ダッダッダッダッダッピョン
🏢「ふっほら。そんな難しくないですよ?」
🥂✨️🐦🔥「にゃはは〜やっぱ白虎はすごいな〜俺も見習わなきゃにゃ〜」
⚔️「か、甲斐田くん…」
🌞🐢「あれは規格外だけど、僕も転移でいいんだったら空には浮けるよ?」
ヒュン
🌞🐢「ほら!これぐらいでいいんだったら1ヶ月ぐらいだったら浮けるけどね」
ヒュンッ
🌞🐢「ほらね?簡単だよ」
⚔️「甲斐田くん、近い」
ゴンッ
🌞🐢「いっつ、ちょ、力強い」
⚔️「え?そんなに強く殴ってないよ?」
🌞🐢「え?もしかして、白虎、朱雀きて」
🥂✨️🐦🔥「お前がこい」
🌞🐢「来てくださいよ〜」
🥂✨️🐦🔥「はー、なんなん?お前がこればよかったやん」
🌞🐢「まぁでも来てくれたじゃん!ね?」
🥂✨️🐦🔥「は?お前まじでふざけとるとこ」
🏢🐯「まぁまぁ、で何のご用ですか?」
🌞🐢「もしかしたら、もちさんは神になりつつあるかも、」
えっちょ、神!?神って言った!?僕神様になるの?というか、急だけど空いいな、やってみるか空、なんか空にいた気がするし、感覚はなんでだろ、なんかわかる気がする
⚔️「フゥゥゥ、ハッ」
🌞🐢「だから、すぐに帰さないと大変な事になるよ!あ、もちさ、ん?」
⚔️「おぉ!これが空を飛ぶってことか〜!確かにこれは楽しいかも!」
スゥ〜フワッ〜
🌞🐢「え?青龍?」
⚔️「んっはは、だから僕は、あれ?僕は」
甲斐田視点
⚔️「んっはは、だから僕は、あれ?僕は」
やばい、もちさんが青龍になろうとしてる、いや、もちさんって、いやいやいや!もちさんはもちさんでしょ!これって僕の記憶にも干渉してくんの!?
🌞🐢「もちさん!貴方はここの世界ではないところから来た剣持刀也です!」
⚔️「あ、そっか、じゃあ、『僕』はいらないんだ、じゃ、またくるね。『僕』が必要になったら来るね。また会おうね、みんなみんな」
ヒュー、バサッ
🥂✨️🐦🔥「あっぶな!もちさんどうしたん?晴、お前、もちさんになんかしたん?」
🌞🐢「いやいやいや!僕なんもしてないって!なんでそんな怒ってんの!?白虎!」
🏢🐯「朱雀、確かに玄武は何もしてなかったですよ。なのでその殺気を抑えてください。」
⚔️「う、うぁ、違う違う違う違う違う違うお前は僕じゃない、誰、だよお前」
🌞🐢「もちさん!」
🏢🐯「剣持さん!」
🥂✨️🐦🔥「………!もちさん!どしたん!?」
剣持視点
⚔️🐉『んふふ、やっと、やっと僕の身代が見つかった、長かった〜』
⚔️「君は誰なの?顔は僕とそっくりだけどしっぽとか僕じゃないよね?」
⚔️🐉『僕は君だよ?いや、君なんていなかった。最初から僕しかいなかった。それだけだよ?だって僕は四神が一柱青龍。青龍の剣持刀也だからね』
⚔️「う、うぁ、違う違う違う違う違う違うおまえは僕じゃない!誰だよ、お前!」
⚔️🐉『だから僕は僕だって、何度言ったらわかるの?あ!君は居ないんだった!』
⚔️🐉『ってもう終わり?じゃあ、次会う時はどちらかはいなくなってるかもね!』
⚔️「は?」
ん〜嫌な夢を見たな〜
⚔️「おはよ〜」
🌞🐢「起きた!?朱雀〜白虎〜!!もちさんが起きた!」
🏢「本当ですか!?剣持さん!大丈夫でしたかくか!?」
🌞🐢「あれ?朱雀は?居ないの?」
🏢「あぁ〜朱雀は寝てますね。見事なまでに寝てます。」
🌞🐢「あ〜なるほどね、うんうん、あ〜」
⚔️「?どしたの?」
🌞🐢「あ!もちさん、夢?かな?何を見たの?覚えてる限りでいいから教えて欲しい」
⚔️「あ、かくかくしかじかあってさ〜」
🌞🐢「それはいよいよ神になろうとしてるかも、」
🏢🐯「そうですね、世界が貴方を青龍にしようとしてるんです。元あった歴史に戻そうとしているんですよ」
⚔️「つまり、僕が青龍じゃないのにこっちにいるから歴史が狂っちゃったってこと?」
🌞🐢「まぁ、端的に言うとそういうこと。だから、急ぐ必要があるね、早く帰らないともちさんは青龍になるよ青龍になるよやっぱガクさんを頼ろう、あの人なら助けてくれる」
⚔️「うん、わかった」
🌞🐢「ガクさん、入れてください」
🦊「いらっしゃいませ〜って玄武様ですか、こっちへどうぞ」
🦊「で、なんの用っす?」
🌞🐢「かくかくしかじかで、今すぐにも帰らせたいわけ。ガクさんならなんか知ってるかなって、まぁ〜手伝ってくれない?」
🦊「いいっすけど、代金は高くなりますよ?あの姿は疲れるんすよ…」
🌞🐢「いくらでも積みますよ」
🦊「交渉成立っすね、てか、他の方は?」
🌞🐢「もちさんがいたとこに行って調べてくれてますよ」
🦊「でも、当の本人は上の空っすけどね」
🌞🐢「まぁ、ガクさんなら何か作はありそうだなって」
🦊「なくはないっすけどね〜、やりたくないって言いますか」
🌞🐢「え〜ガクさんお願いします!そこをなんとか!」
🦊「まぁ玄武様の頼みならやりますけど」
🦊✨️「はぁーこちら異界の鏡っす」
🌞🐢「久しぶりに見るけどやっぱそれ神力じゃないんですか?」
🦊✨️「はて?ま、これを持ってここにきた時にいたところまで行ってください。その後に何かを唱えれば帰れるらしいっすよ」
🌞🐢「何かってなんですか?」
🦊✨️「帰りたい、その思いを言葉にするんす、本当にできるかは分からないっすけど」
🌞🐢「充分です。 ありがとうございます」
🌞🐢「もちさん、早く行きますよ」
⚔️「あ、うん」
🌞🐢「ーーーーー、あ、あれ?」
🌞🐢「おかしい、転移が使えない、」
⚔️「じゃー歩いていこ」
🌞🐢「あ、はい」
はいはいどうも!終わりました!長らくお待たせしてすみません……(;_;)色々あって書くことができませんでした…😢これからももっと頑張るので見ててください😭
しかもなーんもアイディアが出てこないスランプ中でオワタ\(^ω^)/って感じです💦
しかも私の書くやつってこんなのばっか書いてるかも、もしかして学パロもこんな感じになる可能性あるな、まぁ!主の話はみんな聞きたくないと思うのでここらで切りましょかね!じゃ!グッバイ!
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