二次創作・夢小説

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四神パロ

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いつも通りのろふまお塾が終わったころ、甲斐田のバッグから珍しい鏡が飛び出ていた。不思議に思った剣持は鏡を持ち上げてしまう…甲斐田が静止したが、もう遅く持ち上げた時にはもうそこには剣持はいなかった…痕跡ひとつ残さず。皆がきずいた時には剣持が持ち上げた鏡だけが地面に転がっていた。
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四神パロ | 全5話 (作者:てれ)の連載小説 | テラーノベル