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急に思いついたぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡♡♡

注意

春千夜と竜胆が完全な猫

不健全・誤字・誤字

はるちダンボール入ってます

語彙力なし 色々おかしい



三途春千夜

死亡

三途の恋人

灰谷蘭


灰谷竜胆

死亡



すたーとぉぉぉぉぉん♡♡♡♡♡♡♡♡







なんで、なんで俺は死んだはずなのにダンボールに入ってる???

とりあえず…

春「にゃ…にゃあ」(((誰か…いねぇか?



え?は?にゃあ???はぁ?…そこら辺歩こ



テチテチ


肩と肩が(?)ぶつかる

春「に゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛???」((((誰だテメェ

竜 「…?にゃぁ?」((((…三途か?

春千夜

え?wなんか猫語分かるんだけど…こいつ竜胆か?


春「…にゃぁぁ?」((((…竜胆 ?

竜「…にゃ」((((…おう





しばらくして…

トコトコ



なんかめんどくなったので猫語辞めます




春「ッッ!?蘭!?」

蘭「何この猫…♡かわいー♡」

蘭「……春と竜胆みてぇだな…はぁ…ゔぅ」

竜「兄ちゃん!!兄ちゃん!!」

蘭「…?ほんとに春と竜胆みたい」




蘭「よし…連れて帰ろう」

がしっ春と竜胆の首のところを掴む

春「ぎゃッ!?あ、痛くねぇわ」

竜「兄ちゃんの匂い…兄ちゃんの匂い」

春「うわ…キモ」

竜「犯すぞ」

春「ごめんなさい」








アジト到着



蘭「みんなー見て見てー!!!♡」


九「ヴェ俺猫アレルギーなんだけど…」

ココちゃんは猫アレルギーであって欲しい




蘭「春と竜胆そっくりでしょー♡♡」


鶴「言われてみれば…そうだな…」


臣「ゔぅ…はるちよぉ…」


蘭「臣だいじょぶ??」




竜「兄ちゃんの匂い…兄ちゃんの匂い…兄ちゃんの匂い…」

春「ガチでキモ…」

竜「ガチでぶち犯す」

主「竜胆…交尾をするとはるちゃんに激痛が走るわよぉぉぉぉん♡♡♡♡♡♡」

主「オスだからいいのかぁぁぁぁぁぁぁん♡♡??」



竜「…」

ずぷ…♡♡

春「いやぁ…♡」

ばちゅばちゅッッ♡♡♡♡

春「に゛ゃぁぁ゛ぁぁ゛んッッッ♡♡♡♡」

蘭「ビクッえ?…赤ちゃんできるといいね〜♡♡♡」

万「オスだからできねぇよ…」


春「に゛ゃッッッ♡♡ア、ァ゛ー?♡♡♡♡ぅにゃぁぁ…♡♡♡♡くっ♡♡♡いたぃよォ…♡♡♡ポロポロ」びゅるる…♡♡♡びゅる…♡♡♡


竜「ナカすげぇドロドロ…♡♡」

S○結腸まで…

春「ッッ♡♡♡!?!?♡♡♡♡はっ♡♡はっ♡♡♡くぅぅぅんッ♡♡♡♡」


ペチ

蘭「竜…やめなさい…」

竜胆は静かにブツを抜き…

春「はーっ♡♡♡♡はーっ♡♡♡♡」




竜「春…ごめん…」

春「…うん…許すよ…俺もキモッて言ってごめん」

竜「可愛いから許す」





そんな幸せな日々が毎日続きますように



















あい終わりです

好評だったらまた書きます

バイバイ





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