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コメント
3件
こんにちは!🍏です!
テスト期間で中々書けなくて間が空いてしまいました…すみません!
名前が🍎🍏になってるのはリア友にバレかけてるので変えただけです!
なのでこれからも普通に🍏としてやっていきます笑!
そこで みなさん!
まじですか?
ありがとうございます😭前のアカウントではこんないったことなくてめっちゃ嬉しいです!このストーリー描き終わったら別のやつ描こうと思ってるのでリクエストなどお願いします!
それでは本編にどぞ!
注意⚠️
・BLが含まれます。
・設定、展開ごっちゃです
・下手ですが暖かい目で見守ってください
『』は通話中
四季)…
ここに来てどんぐらい経ったかもわかんねぇな…
四季)むだ先たちは無事かな…((ボソッ
無陀野)真澄、そっちはどうだ
真澄)『2階の防犯カメラは全部壊した。』
無陀野)四季がいるのは3階か?
真澄)『馨が確認した限りは3階だ。』
無陀野)分かった。俺たちもすぐそっちへ向かう。
真澄)『2階の階段で待ち合わせるか』
真澄)これで全員か?
無陀野)あぁ。
真澄)それじゃあ、強行突破で行くか。
皇后崎)あの馬鹿、ッ
あいつ、無事か…?
タッタッタッタッタッ…
モブ桃)唾切さん!侵入者です!!
唾切)侵入者?適当に倒しといてよ。
モブ桃)それが、ッあの無陀野無人がいます!
唾切)無陀野?あぁ…
四季くんの救助ってとこか、
モブ桃)どうしますか!
唾切)僕が行く。
簡単には返さない…♡
短くてすみません!!!
実はまだテスト期間でして…明日2日目のテストなんです…なので明日テスト終わって、土日になったら描くか、明日のテスト後に描きます!なるべく早く長く描けるよう頑張ります♪
それじゃあ次の話で!