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《溺愛彼氏》続き


なんかベッドが濡れているきがする。

今ぐっすり寝てたのに起きちゃった最悪

もしかして漏らしちゃったかな、、

と思ったけどなんか横を見ると元貴が一人で喘いでいた。

❤️『あッ、…ん”ぅ、ッ♡』



🩷「ちょ、ちょっと何やってるの?!」



❤️『あぁ゛…〇〇ッ、起きちゃったぁ、…?♡』



🩷「うん、なんか布団が濡れてたから…」



❤️『んふぅ…///それ僕のせーし、♡』



🩷「は、!汚い!なんで今やってるの!」



❤️『だって〇〇がしてくれないんだもん゛ッ…♡』



🩷「いやだって、…もうやめてよ起きちゃったじゃん」



❤️『あッ…♡んっ、あ…ッやば、ぁ♡いッ…く、♡』



🩷「だめ!いったらまた濡れちゃうでしょ!」



プシャー

❤️『あ゛ぁ…♡きもちぃ、、♡』



🩷「そろそろ手止めて!」



❤️『ん…ぅ、♡…〇〇ので抜きたいなぁ、♡』



🩷「よ、よくない!人の事起こしといてそんな事言わないで!」



🩷「今そーゆう気分じゃないから!」



❤️『これみて今まんこ濡れてるんじゃないのぉ、?♡』



🩷「は、もううるさ濡れてるわけない」



❤️『じゃーちょっと触ってみてよー♡』



🩷「むり」



❤️『じゃあ僕が無理やり触るねー♡』



そのまま勢いよくスボンの中に手を入れて私のあそこを触ってきた

グチョ

🩷「んあッ…!♡」



❤️『ほーら濡れてるじゃん♡』



❤️『今日は僕の誕生日だからさぁ、いいでしょ?♡』




おわり!



花さんリクエストありがとうございました!


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