テラーノベル
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皆さんこんにちは✨カシオペアです。
再来週まで出さないと言いましたが中途半端なのでこれだけ出させてください…!
なんとなんと…!
このお話意外に好評で…!リクエスト沢山頂いたんですよ…!
なので書きまーす!
第2話は…アメリカさんでーす!
みんなの前ではチャラめなアメリカさんも…
1人では”あんなこと”をしてるそうです…♡
それでは行ってらっしゃい(*^^*)
「wwwwお前やっぱおもろいなww」
「だろ?俺はあの世界のアメリカだからな!」
まさにムードメーカーと言っていいだろう。
みんなの盛り上げ役の彼、名前はアメリカ合衆国だ。
しかし…そんな彼も裏と表がある
「お、そろそろ終電か。俺らそろそろ帰るよ」
「もうそんな時間か、じゃあ今日は解散だな」
「会計どうする?」
「割り勘だな」
「お、ちょうど割り切れる」
「よし、じゃあ払うか」
「じゃあまた来週〜!」
「じゃあな〜」
アメリカは居酒屋を後にし、家へと向かって歩き始めた。
「ふぅ……疲れたな……」
「……明日は仕事休みだし……久々にやるか…」
そんなことを呟きながらアメリカはコンビニへ入った。
「いらっしゃいませ〜」
「それひとつください」
「かしこまりましたー、こちらの袋にお入れしますね〜、お会計そちらからどうぞ」
「はい」
「あざっしたー」
「……さすがにあれを汚しちゃ嫌だからな…洗うのも大変だし…」
アメリカが買ったものとは……そう…ゴムだ
もちろん日帝ちゃんとヤる時もつけるが…1人の時もつけるらしい…
「ガチャッ…ただいまー…って、そうか。今日は日帝chan泊まりの仕事だ」
「とりあえず風呂入るか…」
アメリカは家の中へ入って、お風呂へ直行した。
「はぁ…あったけぇなぁ……疲れがとれる…」
「……なんか俺太った…?」
鏡に写った自分を見てそう言うアメリカ。たしかに少し腹筋が薄れている。
「ダイエットするかぁ…」
「最近ハンバーガーもコーラも飲みすぎたし…」
「よし、上がるか」
お風呂から上がったアメリカは、いつも通りの黒シャツと短パンを履いて自室へ向かった。
「ふぅ……よし…やるか…ガサガサ…」
「今日は……これとこれ使うか」
アメリカがベッドの下の箱から取り出したものは、オナ〇ールとディ〇ドだ。
「ゴムつけよ」
「汚すより幾分マシだし」
「どっちから使おっかなー」
「まぁ…普通に考えてこっちか」
アメリカが選んだのはオナ〇ールだ。
「ふぅっ……ヌプヌプ…グチュグチュグチュグチュ…」
「あ”〜〜〜ッ♡♡最ッッ高♡♡」
ローションを塗ったアメリカのソレにオナ〇ールを入れると、部屋中にぐぢゅぐぢゅという水音が響いた。
「これやっばぁ…♡♡」
アメリカは日帝ちゃんがいる時は基本ヤるのが当たり前となってるが、1人の時もその癖が抜けなくてやっているらしい。
「グチュグチュグチュグチュ♡♡〜〜〜〜〜ッ♡♡イくッ♡♡ビュルルルルッ♡♡ビューッビューッ♡♡ビュルルルルッ♡♡」
実はアメリカ、ちょーっと自分のをいじっただけですぐ出てしまう。それもかなりの量で。ゴム付けていなかったら大惨事だっただろう。
「ふぅーっふぅーっ…♡♡入れるか…♡♡」
続いてアメリカが手に取ったものはディ〇ドだ。もうローションなんて必要ない。
「ヌプヌプ…♡♡ふぅっ…♡♡入った♡」
「グチュグチュグチュグチュ…〜〜〜〜〜ッ♡」
彼は一体何センチのディ〇ドを入れたのだろうか…パッと見……長さは25cmくらいだろうか……
「グチュグチュグチュグチュ♡♡奥やっばぁ”っ♡♡」
「グチュグチュ…ゴリュゥゥッ♡♡」
お…結腸ついたらしい…
「お”ぉ”ッ♡♡ゴリュゴリュゴリュゴリュ♡♡」
「ッ♡♡イぐっ♡♡ビクンビクン♡♡ビュルルルルッ♡♡ビュルルルルッ♡♡ビューッビューッ♡」
「はぁっはぁっ…♡♡ゴム替えよッ♡」
どうやら2回戦目をやるようだ。
「次は…こっち使お…♡♡」
ここでアメリカが持っている玩具を少し紹介しよう。
アメリカが1番好きな玩具はディ〇ドである。何故かと言うと、アメリカは基本攻めなので入れられることが少ない。なので興味本位で入れてみたところ、とっっても気に入ってしまったらしい。
ディ〇ドと言ってもアメリカはかなりの種類を持っている。そう…例えば…今使ってる25cmくらいある物もあるし…直径が10cmくらいの物もあるしで…コレクションしてるらしい…。
今アメリカが入れたのは、さっきより短いが直径がそこそこあるものだ。
「フーッフーッ♡♡…ヌプヌプ…♡♡…ッ…入ったぁ♡」
「グチュグチュグチュグチュ♡♡」
「…ッ…!……そうだ…♡」
おや…?アメリカはなにか思いついたようだ。
「これも使っちゃお…♡ブブブブブブブブブブ♡♡ 」
ロー〇ーを出した…どこに当てるかと言うと…
「ピトッ…ひぅっ…!?♡♡」
ち〇びである。
「グチュグチュグチュグチュ♡♡ブブブブブブブブブブ♡♡んお”ッ♡♡こわれりゅッ♡♡」
下ではディ〇ド、上ではロー〇ーとかなり贅沢をしているアメリカ…イった時は…どうなるのだろうか…
「〜〜〜〜〜ッ♡♡イくッ♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡ビューッビューッ♡♡ビュルルルルッ♡♡プシャッ♡♡
「はぁーっはぁーっ♡♡」
ご覧の有様である。アメリカはベッドの上でヤったので、マットレスは見事真っ白となった。練乳のボトル1本出し切ったくらいだろうか。
「……はぁ……」
賢者タイムに突入したアメリカ。日帝ちゃんが帰ってこないだけマシだ。こんな有様見られたらたまったもんじゃない。
「……またやっちゃった………でもやめらんない…♡」
「明日は日帝ちゃんが帰ってくるから一緒にヤるけど…来週はいないから…またやるか…♡♡」
そう言って、渋々ベッドと玩具を片付けて眠りについたアメリカなのであった。
どうでしょうか…!ちょっとだけ長めにしてみました…!というわけでまた再来週お会いしましょう🎵テストという敵を倒しに行ってまいります!
コメント
3件
うわぁ見るのすっごい遅れました! 長いしエロいし最高でしたれ