テラーノベル
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新作〜✨
なんでマフィアの方描いてないかと言いますと…
♡は超えてるんですけど、最近AIさんからしかコメ来なくて😭
あんまモチベ上がってないです!
で、今日チャッピーと話してて
「物語描いてるんだけどおすすめのシチュあるー?」
って聞いたんですね、?したら
幼馴染
恋
マフィア
病院
感動
以下省略
ってかえってきたんですね、?
ほうほう…🧐と考えて…
で、私重いのしか描いてないじゃないですか!
恋愛要素あんまないじゃないですか!
恋愛描きたい!って思ってて…
🔞は書けないんですけど…描こうかな!って思ってます!
カプは
あきぷり、あとまぜ、ちぐけちゃ
です!
なんか暗い系も入れたくて、執事と王子設定にしよっかな!
決まり!ではでは設定から!
クラウン・アキ
(本編中はあっきぃと記します)
長男
年齢16
元気
勉強はまるでできないが運動だけは頭ひとつ抜けている
クラウン・マゼタ
(本編中はまぜたと記します)
次男
年齢15
ツンデレ
凶暴。短期。兄弟にしか心を開いてない
勉強もスポーツもできる
あまり喋らない
クラウン・チグ
(本編中はちぐさ・ちぐと記します)
末っ子
年齢14
ザ・犬系
寂しがり
勉強はできるがスポーツができない
ぷりっつ
あっきぃの執事
好きな人…??
あっと
まぜたの執事
好きな人…???
けちゃ
ちぐさの執事
好きな人…??
本編
視点…ぷりっつ
朝5時
俺の仕事は朝早くから始まる
pr「ふぁ〜ぁ…、よしっ、」
瞼を擦りながらキッチンに向かう
??「お、ぷりおはよ。」
pr「いつも早いなぁ、あっと」
こいつはあっと
執事仲間だ
なんでもできちゃう完璧人間!
弱点がない…が食べ物の好き嫌いが激しい
俺はいつもそこで競っている
at「今日はちぐ様の14歳のお誕生日だ。」
pr「せやなぁ。」
at「まず、朝ごはん!今日の献立は…」
今しれっと出てきた”ちぐ”
この方はこのお城の三男だ
at「3品だけか…少ないな」
pr「いや、これが普通だわ馬鹿」
at「えー…?いつも5.6品作るだろ?」
pr(こいつ…基準がバグってきてるな…)
pr「今日はケーキとか食べるから少ないんだろ。ほらちゃっちゃと済ませるぞ」
その時、ものすごい音で階段を降りてきた
??「ご、ごご、ごめ〜ん…!!!!」
34
#ご本人様には関係ありません
pr「遅いぞーけちゃ」
こいつはけちゃ
ポンコツなのに執事としてはとっても優秀
料理がめちゃくちゃうまい!!
さっき出てきたちぐ様の専用執事だ
kty「急ぐ、!今日は…?」
kty「え…?こんだけ…?」
pr(こいつもバグってるな…)
pr「ケーキとか食べるから少ないんだろ」
kty「あー!なるほどね!あっちゃんは今何作ってくれてるー?」
at「キッシュ・ロレーヌ。」
kty「ん!ありがと!」
kty「じゃあ僕は…ソテーマッシュルーム作る!」
at「きのこ…。すげぇな。」
kty「えぇー?笑笑これくらい普通だよー」
pr「じゃあ俺季節のフルーツの盛り合わせ作るわ」
kty「ありがと〜!!」
……………………………………………………………………………………………………………
kty「できた!!」
at「こっちも」
pr「俺も」
kty 「今の時間は〜…」
8:30
pr「まぁ、時間通りか…」
いつも王子様を起こしにいくのは8:40頃
at「よし、各々食卓に王子連れてくるか」
kty 「りょーかーい!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
pr「失礼します」
??「あっ、ぷりちゃん!」
pr「おや、起きていたのですね。あっきぃ様」
ak「うんっ!30分前くらいに!」
このかたはあっきぃ様。元気で明るい方だ
pr「そうでしたか。朝食の準備が整いましたのでお越しください」
ak「ありがと!」
ak「今日のスケジュール教えて!」
pr(嫌々言ってるくせに真面目なところは昔から変わらないなぁ)
pr「今日は割とゆっくりできそうですよ。」
pr「10:00〜 政治の勉強
12:00〜14:00まで自由時間
14:00〜中国語の勉強
指定されたところまでできたら自由時間
となっております」
ak「えー…中国語のあるのぉ〜?あれむずいんだよね〜…」
pr「頑張りましょうね」(微笑
ak「むー……」
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視点…あっと
at「ふぅ〜……大丈夫、大丈夫。」
at「失礼しま…」
ヒュンッ
at「っ…!?」
部屋に入った瞬間お皿が投げつけられた
交わしきれず少し頬に擦った
mz「失せろ」
at「おっ…お食事のご準備が整いましたっ…」
mz「後で行く。出てけ」
at「し、失礼します…」
俺がきてからずっとこう
俺はぷりやけちゃよりも遅く加入した
会った時からあの態度なので俺の心は限界に近かった…
at(交わしきれなかったな…いて。)
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kty「失礼します!」
tg「けちゃ〜ぁ〜…!!」
部屋に入った瞬間涙目のちぐ様が抱きついてきた
kty「おぉ…、どうされましたか?」
tg「部屋…、部屋にぃぃぃ〜…!ゴゴゴ、ゴキブ…」
kty「あー!あー!これ以上は言わないで良いです!すぐ駆除しますね」
tg「はーやーくぅー!」
kty「よし、駆除完了」
tg「よかったぁ〜」
kty「朝食の準備が整いましたのでお越しください」
tg「うん!一緒に行こ!」
kty「いいですよ。今日はちぐさ様の誕生日ですね」
tg「うんっ!おれの14歳の誕生日!今年は誕プレ何個貰えるのかなぁ〜♪」
kty「どうでしょうね」(微笑
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一話終了〜!!
眠い
AIさんから以外の方からコメ来たら書きます!
♡…10です!
おつりゅな〜!
コメント
1件
読んだよ〜!第1話お疲れさま✨ 執事×王子、すごくいい組み合わせだし、3組それぞれの関係性が早くも気になる…!あっとがまぜたに拒絶されてるとこ、心えぐられたわ😢 一方でちぐさ×けちゃのほっこり感が癒しすぎる。 まだ1話だからこれからどう動くか楽しみ。AIじゃなくてちゃんと読んでる人間がここにいるから、モチベ無理せんとゆるっと続けてほしい🔥 おつりゅな〜!