コメント
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主様の投稿見て、イノセント一家調べてみたら、、、いいっすね、、イノセント一家、、しかも、ファーミンの顎クイもう想像するだけで素晴らしいですねはい。👏 いつも大量投稿お疲れ様です! 毎日楽しく見させてもらってます! 続き待ってます!✋
投稿ありがとうございます.ᐟ
『これがシリルパパの子供たちか…』
イノセント「紹介するよ。私の恋人のイオリ・メルトメイト」
『恋人じゃねぇわ!!イオリ・メルトメイドです~』
ドゥウム「ドゥウム、長男だ。よろしくな」
『よろしく~』
ファーミン「ファーミン。お前僕のものになれ」
『プロポーズかっつってんだよ』
エピデム「エピデムです!!よろしくお願いしますね!プリンちゃん!」
『プリンちゃ……よろしく!(思考放棄)』
デリザスタ「4男デリザスタ~お前酒強い?
パーリーしようぜ~!!」
『ウイスキー10ショットはいける』
ドミナ「5男、ドミナ・ブローライブ
……お父様に無礼なことしたら許さない」
『さてはファザコンか。てか君のお父様の方から無礼なことされてんだケド』
『まぁとりあえずみんなヨロシク~』
イノセント「イオリ、皆に稽古をつけてくれないか?」
ドゥウム「お父様、お言葉ですが……
彼女では力不足じゃないかと。」
イノセント「知らないのか…」
『ちな私世界の創始者の方のイオリだよ』
ファーミン「やっぱりお前が欲しい…」
急に次男が近づいてくる。
その次男を殺そうとするシリルをなだめる
ファーミン「俺のコレクションになれ…」
するりと顎を触り持ち上げる
ファーミン「なぁ…どうだ……」
こんなにも熱っぽい視線を向けられたのは久しぶりで何だかくすぐったい
『ふふっ……ならねぇよバーカっ』
べーっ、と舌を出す
イノセント「その辺にしておいて夕食を食べよう」
セル「夕食の準備は終わっております。皆様
席に」
すでにイノセントファミリーに溶け込んだイオリは夕食をたべることになった