テラーノベル
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第31話!
今回こそは温泉!
四季「ついに、ついに温泉だ〜!」
帆稀「サウナ♪サウナ♪」
真澄「走って転ぶんじゃねぇぞ」
四季「多分大丈夫👍️」
真澄「前それで転んだだろ」
四季「だってぇ、真澄先輩がいたからついはしゃいじゃって///」
無人「そうなのか?」
真澄「???」
四季「は、早く行こ!///」
馨「盗撮していいですか?」
京夜「だめでしょ?!」
帆稀「犯罪者にはならないでくださいね?!」
馨「記念に1枚…」
遊摺部「誰か止めてください!」
四季「大惨事笑」
無人「だな」
真澄「どうしたらあぁなるんだぁ?」
腐組(あんた/あなたたちが尊すぎるからだよ!/ですよ!)
四季「早く行こうよ!」
帆稀「悔しいですっっっっ」
澄玲「だねっ」
迅「変態みたいになるからやめろよ」
遊摺部「流石に変人扱いされますよ笑」
四季「?」
馨「四季くんは気にしなくていいよ💦」
真澄母「何時集合にしようかしら」
四季母「そうね〜」
四季母「今が8:30、だから10:00くらいまででいいんじゃない?」
真澄母「そうね!」
四季「長風呂できる?✨️」
真澄母「えぇ」
遊摺部「尊いを1時間以上摂取できるだと?!」
馨「お母様方ありがとうございます」
迅「なんか話したりすんのか?」
四季「恋バナしよ!」
京夜「しよしよ!」
真澄「てめぇらは相変わらずだな」
無人「何度話したら気が済むのだろうか…」
遊摺部「楽しそうですしいいじゃないですか!」
四季「そうだそうだ!」
真澄&無人(…可愛いな)
帆稀「では、女湯はこちらなので」
澄玲「馨っちなんかあったら報告お願いね!」
馨「言われなくてもしますよ笑」
女湯
帆稀「やっぱり覗きに行っていいですか?」
澄玲「気持ちはわかるけどBLが摂取できなくなるよ?」
帆稀「それは嫌です!」
澄玲「なんで女なの〜?!」
帆稀「本当です!」
四季母「あなた達も大変なのね」
帆稀「あ、すいません」
澄玲「お気になさらず!」
真澄母「大変ね笑」
男湯
遊摺部「ついに来ました!」
迅「…」
遊摺部「神です!男で良かったです!」
迅「お前一旦黙れ、四季たちに迷惑がかかるぞ」
遊摺部「はっ!すいません!」
四季「???」
京夜「あはははは(苦笑」
馨「まぁ、言いたいことはわかりますよ…」
京夜「たしかに馨兄以上に変態かもな…」
四季「早く行こ!✨️」
真澄「はしゃぎ過ぎんなよ」
無人「怪我されたら今後の予定にも影響が出てしまうからな」
四季「背中流すやつしよ!」
遊摺部「やりたいんですか?」
四季「うん!」
馨「やっぱり可愛いですね」
京夜「うん、可愛い」
四季「…えへへへへ///」
馨「👍️」
遊摺部「というか双子のお二人筋肉すごくないですか?」
真澄「そうか?」
京夜「すごいよね!」
無人「筋トレしてるからな」
四季「なんで筋トレしてるの?」
真澄「それは…」
無人「言えないな」
馨「…!」
馨(もしかして四季くんを守るため?!)
遊摺部(四季さんを守るためでしょうね)
迅「ふっ、素直じゃねぇな」
四季「誰が?」
迅「何でもねぇよ」
四季「早く行こ!」
遊摺部「そうですね!」
四季たちはまだ知らなかったこのあと腐組によっては都合のいいことが起きることを…
それを知る数十分前が今であった
終わり!
下手だね終わり方w
♡:500今日中にいったら続き今日あげるかも!
コメント
14件
まって京夜さんと四季くんの恋ばな俺も入る((殴 その温泉覗いていいですか? ↑お巡りさんこいつでーす

良すぎました😊
今回も最高でした! 屏風ヶ浦姉妹も馨さんもやっぱり面白いです! 続き楽しみに待ってるね(*´˘`*)