テラーノベル
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最近リクエスト消化にソナチ執筆。歴史の勉強、カンヒュが描きたくて絵の勉強。忙しいですわ~~~~(幸せ
カンヒュに生活が侵食されてないか…?
ナチデレッデレ&ドS
ソ連ツンデレ&ちょいm気味
ナチソ!!!
ふとにゃんさんのリクエストです~。
卍 「あ!ソ連~~っ♡」
タタタタタッッ…
俺を見つけ嬉しそうに駆け寄ってくるあいつは、俺の彼氏のナチス・ドイツだ。
とっても俺にデレデレで嬉しい限りなのだが…
夜はドSになると言う噂を聞いた…SMとか…
蘇 「痛いのは勘弁して欲しい…」
卍 「ん?何が痛いって?」
蘇 「な、何でもない……!ニコッ」
卍 「ん…、!それなら良いけど…心配事があるなら相談してね…?」
蘇 「はいはい…って…」
蘇 「…なんでさっきから抱きついて来てるんだ…?」
卍 「ん~~~ソ連の事が好きだからだな♡」
蘇 「ッッ………俺も//」
卍 「っあ、~♡?!ソ連のデレだ!?♡」
蘇 「っるせ…///」
卍 「ただいま~…」
は~…今日も仕事がとても疲れた。
仕事しない国多すぎだろ…
そんな憂鬱な気分で居ると、北国のとある国の声が聞こえてくる。
蘇 「おかえり~…!」
は…?何でソ連が家に居るんだ…?仕事で疲れすぎて幻聴でも聴こえているのだろうか…
…あ、分かった!これ、夢だろ…、!
バチンッッ!(頬 叩
あれ…?痛っ…
蘇 「なち…?何して…?自分で自分の事叩いて…」
卍 「夢じゃ、無い?」
蘇 「は、…?夢、じゃねえよ? 」
え…じゃあ家に愛しのソ連が居るってことじゃねぇか!
そうようやく気付くと、憂鬱な気分と疲れが一気に吹き飛ぶ。
卍 「ソ連~~ただいまぁ~~♡♡」
ダダダダダダダダダダッッ
蘇 「うぁ、ぁ!?急になんだよ、!?//」
卍 「いやぁ、家に帰ってきたらソ連が居るって嬉しすぎてなっ♡♡」
蘇 「ん…何を今更…//」
卍 「ソ連、一緒にお風呂入らないか♡?」
蘇 「ん?風呂か、いい…ん?一緒に?」
………
蘇 「はぁぁぁぁ!?!?そんなん恥ずかしくて無理だわ!!//」
卍 「え~…良いじゃねぇか…恋人だぞ?風呂で恥ずかしがっててヤる時どうな…」
蘇 「ヤッッ…//!?わーったよ!//風呂入ってやる!!//」
脱衣所
蘇 「………//」
ナチって意外とデカ…
いや!なに考えてんだ!俺!
卍 「ソ連?何か顔赤……」
蘇 「あーー、!!何でもねぇよ! 」
卍 「………?」
卍 「はーい♡体洗いましょうね~♡」
蘇 「俺、子供じゃないんだが…//しかもこのデケェ図体洗うの大変だろ…」
卍 「まぁまぁ…!黙って俺に洗われとけよ~!♡」
ワシャワシャワシャワシャ…
頭、首、腕、上半身、足…
股間………
蘇 「待て待て待てっ…!!//そこはっ!自分で洗うわッッ!//」
卍 (こんなに勃起してるくせに…俺に洗って欲しくない訳ないよなぁ~♡)
蘇 「あ”ぁぁッッ、!?♡♡//」
卍 「っ…ふはッッ笑♡」
蘇 「何笑ってんだよ、っ…//!」
恥ずかしい気持ちと怒りが合わさって顔が真っ赤に染まっているソ連。
卍 「いやッッ笑 顔真っ赤だなって…♡笑」
蘇 「誰のせいだとッッ…」
卍 「はいはい…ちゃんと洗おうなー♡まだ一擦りだぞ~♡」
石鹸が妙にぬるぬるして、更に快感を増加させる。
蘇 「つっ…♡♡あ”ぁッッ♡いぐッッ…♡♡」
ぱっ…
ソ連の性器から手が離れる。
そのせいでソ連はイけなかったのだ…!!
蘇 「ふーっ…♡♡はぁ”っー♡//」
卍 「じゃ~流そうなー♡」
ジャァァァァァ…
蘇 (今日は散々な目に合った…//)
そうベットで考える。
今日は結局ナチス家に泊まることになった。
それは有難いのだが…
蘇 (どうしてこうなった!!!)
今、ソ連はナチと添い寝している!!
………………
ふと、ナチを眺める。
蘇 「っ…//」
俺は今…とてもムラムラしている!!
仕方がないだろう。
先程イく直前で洗われるのを止められ、結局イけなかった上に、目の前に好きな国がある!
これでムラムラしない奴は居ないだろう。
ボロン♡
蘇 「っ…ぁ、あ”…//」
横でナチが寝ていると言うのに、俺は今下半身が丸出しになっている。
その事実に興奮して居るのだから救えない。
ナチの寝顔をオカズに、自分の反り立ったモノをしごく。
しゅこ…♡しゅこ…♡しゅこ…♡
蘇 「ん”ッッ♡♡あぁ”っ♡ふ、♡ぅっ…♡」
焦らされていた後に自慰をすると、とても気持ち良くて声が思わず漏れ出る。
しゅこ…♡しゅこ…♡しゅこ…♡
蘇 「ふぁ”ッッ、♡のう、とろけりゅぅ♡♡ん”っ…♡♡ぁあ♡」
びゅるるるる…♡
ナチの顔に白い子種が掛かる。
蘇 「ん、っ♡エッッロ…♡」
先程抜いたばかりだと言うのに、ナチの顔に白い子種が掛かる、ただそれだけで性欲はまた湧いてくる。
しゅこ…♡しゅこ…♡しゅこ…♡
蘇 「ん”ッッ♡♡ぁ♡ものっ♡たりねッッ♡」
しゅる…しゅる…♡
勝手に寝ているナチのズボンを脱がせ、ナチのモノを自分のナカに入れる。
蘇 「ん”ッッ♡♡あ、あっ♡♡あ”あっ…♡」
段々と自分のナカに入ってくる感覚が堪らなく気持ちいい。
卍 「ん……」
ゆっくりとナチスの瞼が開く。
卍 「ソ連…!?!?//」
蘇 「へ、ぁ、!?♡///ちっ、ちが…」
卍 「何が違うんだ…♡そんなに俺とヤりたかったのかよ?♡」
卍 「ほら、騎乗位すんだろ?早く動けよ♡♡」
蘇 「ん”つ、ふ…ッッ♡♡ぁ”ッッ♡♡」
卍 「ナカキッツ♡お前、処女かよ…?♡」
蘇 「っ…悪いかよ?//… 」
卍 「いや?♡可愛いからいいと思うぞ♡」
蘇 「ホンッットお前…///」
卍 「照れてる所もかわいーなぁ♡てか、早く動け、よッッッッ♡」
ナチののろのろとした騎乗位に痺れを切らし、腰を突き上げ一気にソ連の結腸をぶち抜く。
蘇 「お”ッッッッ♡♡ほぉ”ぉ!?!?♡♡♡」
ビュルルルルルルッッ♡♡ぷしっ♡プシャァァァ♡
卍 「お~♡盛大にイったなぁ♡ソ連?♡」
蘇 「しびれっ、♡きらすのはええよ…っ♡♡」
卍 「はは、っ♡いいだろ?別に♡」
蘇 「よくない…」
卍 「俺が下みてぇだからさ、体位、変えるぞ?♡」
ずずずずず…
蘇 「あ”っ!?♡♡入ったまま動くなッッ♡♡ん…っほ♡♡や、めれッッ♡♡」
卍 「体位移動完了したことだし…本格的に始めますか、♡」
蘇 「ん”ッッ♡ほッぉぉ”ッ♡♡♡//!?、?」
プシッ♡プシャァァァ♡
卍 「そんなに潮吹いちゃって…♡ソ連、鯨みたいだな笑♡」
パンパンパンパンパン♡
蘇 「あ”ぁぁぁっ♡やめれっっ♡♡もう”むりぃッッ♡♡ぁ、ぁッッ♡♡ん”ぃっ♡」
卍 「ソ連が先に俺をディルドにして抜いたんだ、♡俺もソ連をオナホにして抜かねぇと不平等だろ♡」
卍 「よって…♡ここで止めると言う選択肢は…無いッッッッ!♡」
蘇 「もぅ”やらッッ♡♡(涙)なちでぬいたことあやまりゅからッッ♡♡とまっえ♡(涙)」
卍 「お前、泣くの辞めろよ…♡俺が興奮すんじゃねぇか…♡」
ソ連が泣いたことにより、ナチの勢いはどんどん加速されて行く。
パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡
蘇 「あ”ッッ~♡ん”ぃッッ、♡んほッッ♡♡いぁぁッッ♡~~ッッ♡いぐッッ♡♡なんかぐるッッッ♡♡」
蘇 「ッッ♡ぁあ”~~~っ♡♡」
びゅるる…プシャァァァ♡♡
パンパンパンパンパン♡♡
蘇 「ひぁあ”ッッ♡ッッ♡ぁッッ♡ん”っあ”ぁ”ッッ♡ん”ッッぃい”ッッ♡♡ぎもッッ♡ぢ♡♡」
卍 「はは、笑♡そうだろう?♡自慰より気持ちいいよなぁ、♡♡気持ちいい事は、続けたいよな?♡」
蘇 「ぁ”ッッ♡ん、!♡♡つづけたいれすぅッッ♡♡もっと、おぐついでッッ♡ッッ♡なち♡」
蘇 「ん”お”ッッッッ♡ほぉッッッッ♡♡」
蘇 「びぁぁ”~~~ッッ♡ッッ♡」
プシャァァァ♡
卍 「ずっと潮吹きっぱなしだなぁ…♡♡ねぇ、ざこソ連くん~♡」
蘇 「ひぁ、”ッッ♡ざこじゃ、♡ねぇよっ♡」
卍 「奥突かれて潮吹いてるメスの癖になに言ってんだ、よぉッッ♡」
蘇 「お”ッッ♡あ”ぁ”ぁ”あッッ!?♡♡」
卍 「もう精液で無くなったのかよ…♡メスイキまでしちまって…♡もう完全にメスだなぁ!♡♡」
ばぢゅ♡ばぢゅ♡ばぢゅ♡
蘇 「ぁぁぁぁぁッッ♡ッッ♡ッッ♡もぅ”むり”ッッ♡ん”ぁッッ♡とんじゃッッ♡♡うぅ♡ぁ”、♡げんか、♡ッッ♡い、…♡」
卍 「お休み、ソ連ちゃん♡」
ふとにゃんさん、!素敵なアイデア有難う御座いました♪
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