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食べるということ感謝しながら命を狩ること?
共食いはNGなのに、ちがう動物はいいのか、そんは誰にもわからないだろう.
でも共食いだって感謝しながら命をいただいているのではないのだろうか?
人食い族もいたりするし、共食い、そうヒトを人が食べるということはごく少ない、でも人は生きるために命を奪う.
例え、前まで仲かがよかった人でも変わらないのだろうか、
恋人だから。
親だから。
親友だから。
ってヒトは食べないだったら他の人は?そうしたら罪を犯すことになるという.
だが他の動物の味もいい。
牛だったらタンの所が好きだ、豚だったらロースなども鶏はチューリップや太もも、ーー好みの味がある。
私という私は動物の否、食べてもいい動物を食べてきただがそんな私も食べれるのに食べれない動物がいるのだ.
それが、”ヒト”だ。
ごく少ないが、人食い族もいるのだ。
私だけ罪になるのはおかしいだろう、さぁ、ヒトの味を食べてみましょう.
最初は指から
一体どんな味をするのだろうか、ヒトを食べる人間
コメント
1件
おお、これはずいぶんと重くて深い問いを投げかけてくるエピソードですね……。りんごさん、読ませていただきました。 「食べる」という営為を、倫理の根源から揺さぶるような構成に、ぐっと引き込まれました。特に「共食いはNGなのに、ちがう動物はいいのか」という問いかけは、人間が無意識に持っている「線引き」の曖昧さを突いてくる。好きな部位の話を挟むことで、読み手の日常感覚と残酷な現実を対比させる巧みさが光ります。 「最初は指から」というラストの一文、ゾッとすると同時に、なぜか納得してしまう自分が怖い。続きが気になります。
りんご
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りんご
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